パ・リーグ OPS.598
投稿者: yakiusoku
巨人筒香爆誕で起きそうな事wwwww
メッツ傘下藤浪、3Aで圧巻投球
メッツ傘下3A・藤浪晋太郎 3試合目の登板は1回を1安打2死球で1失点 満塁から自身の暴投で失点
メッツ傘下3Aシラキュースの藤浪晋太郎投手が7日(日本時間8日)、インターナショナルリーグのスクラントン戦に登板した。
藤浪は2―3の7回に4番手でマウンドへ。先頭の1番・ダービンに二塁打を許すと、次打者には死球を与えた。
無死一、二塁の場面で重盗を決められて二、三塁。さらに打者に再び死球を当てて満塁とし、自身の暴投で1点を失った。
荒れ模様の投球となったが、続く4番・ロハスを空振り三振。最後は併殺打で1失点でしのいだ。1回を投げて1安打2死球1失点だった。
藤浪は3Aで3試合目の登板。過去2試合は無安打無失点だったが、これで2回2/3を投げて1安打6四死球1失点で防御率3・38となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/58f9a2c306e5bd2c1d1b4e5ebe3e9a778ac40782
2戦目 2/3回 1四球 無失点
3戦目 一回 2死球 1暴投 1失点
大谷翔平、初三塁打と適時二塁打 敵地ブーイング黙らせる 今永に完敗も3時間の降雨中断後に4戦連続マルチ 打率.320まで上昇
大谷翔平、初三塁打と適時二塁打 敵地ブーイング黙らせる 今永に完敗も3時間の降雨中断後に4戦連続マルチ 打率・320まで上昇
ドジャースの大谷翔平選手が「2番・指名打者」で出場し、4打数2安打1打点だった。2時間51分の降雨中断後に再開された後の六回に今季初の三塁打を記録し、八回は中越え適時二塁打。4戦連続マルチ安打で打率を・320、OPSを・944に上昇させた。
敵地3連戦は全打席でブーイングを浴びた。この日の相手先発、今永とは日米通じて初対決。初回の打席はフルカウントから内寄り高めの151キロ直球の空振り三振を喫すると、三回は1ストライクから内角高めの146キロ速球を打ち上げ、三邪飛に倒れた。
試合は開始時から降っていた雨がイニングを追うごとに強くなり、四回裏途中に中断し、2時間51分後に再開された。
大谷は2打席無安打で迎えた六回の打席で右中間三塁打。前日の最終打席で空振り三振を喫した中継ぎ右腕ライターの初球、甘く入ったカーブを捉えると、球速174キロの高速打球が右中間を破った。今季初のトリプルを記録した。
続く八回2死一塁の場面は中越え適時二塁打。カウント2―1から内角156キロ直球をはじき返し、チーム唯一の得点を記録した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4913e0dfa15537b859fe71350da57a4b66954d9
今永昇太、寒さにも風にも勝ったが、雨には勝てず…4回無失点の好投も実らず2勝目ならず
今永昇太、寒さにも風にも勝ったが、雨には勝てず… 4回無失点の好投も実らず2勝目ならず
カブス・今永昇太投手(30)が7日(日本時間8日)、本拠地・ドジャース戦に先発し、4回2安打無失点と好投したが、4回裏途中に降雨中断した影響で降板し、2勝目を逃した。
メジャー初登板だった1日(同2日)の本拠地・ロッキーズ戦では、試合開始時の気温が6度で、シカゴ独特の冷たい風が吹き付ける中、6回途中まで無安打投球を見せる快投で6回2安打無失点。初登板初勝利をつかんだ。
2連勝を狙ったマウンドは、試合前から雨が降り、試合開始時の気温が8度だったが、デビュー戦に続いて半袖でマウンドに上がった左腕。先頭のベッツを右飛に打ち取ると、続く大谷は9球目まで粘られたが、最後は内角の直球で空振り三振を奪った。フリーマンには詰まった右前安打を許したが、スミスを中飛に打ち取って走者を進めることはなかった。すると1回裏にはブッシュの3点適時三塁打でいきなり3点の援護点をもらった。
雨が強くなった2回は先頭のT・ヘルナンデスに左前安打を許したが、その後2者連続三振を奪うなど後続を打ち取り、リードが4点になった3回は、2死から大谷を三邪飛に打ち取るなど、この試合初めての3者凡退で抑えた。4回も3者凡退。3、4回の2イニングはたった10球で6つのアウトを奪った。
4回終了時点で43球を投げて、2安打無失点、3奪三振。4回裏のカブス攻撃中に雨が強くなって内野にシートが敷かれて、一時中断となった。中断が長引いたためそのまま降板。デビューから10イニング無失点となったが、2勝目は次回登板以降にお預けになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7ec2b6ecb0b4ed64388cd3b76d41c6f2d7b5772
【悲報】斎藤佑樹さん、YouTubeが伸びない
【朗報】山本由伸のカーブ、全米で話題に「こんなの打てねえよ!」
こんなの打てねぇよ!全米で話題、山本由伸の”ヨーヨーカーブ”に思わず見せた打者の呆れ顔
ドジャースの山本由伸投手の伝家の宝刀が全米で話題だ。上から下へと落差の激しい球筋から「ヨーヨーカーブ」と名付けられたウイニングショットが猛威を振るっており、三振に倒れた打者が「こんなの打てねぇよ」とでも言いたげな寂しい表情を見せた。
鈴木誠也外野手が所属するカブス戦で先発のマウンドに登った山本は、1回裏、先頭のハップにツーベースヒットを浴びると鈴木にはフォアボール。さらにベリンジャーには内野安打を許しいきなり無死満塁のピンチを招いた。1回5失点を喫した韓国でのメジャー初登板が頭をよぎる。
しかし山本は進化していた。4番のモレルに対してストレートや決め球のスプリットを投げることなく、3球連続でカーブを選択。モレルはいずれも空振りを喫し三球三振。大事な1アウトを取った。
このシーンで解説を務める福島良一氏は「今、最もアメリカで注目されている山本のカーブですね。ヨーヨーカーブと言われています」と紹介。実況MCのDJケチャップ氏は「ヨーヨーみたいに上から下に落ちるからですかね」と尋ねると、福島氏は「そうです。特にドロップが凄いです」と付け加えている。振り返ってみるとピッチングニンジャとして知られるロブ・フリードマン氏も山本が渡米する前の昨年9月にそのカーブを「Yo-Yo Curve」と評してX(旧Twitter)に投稿していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7ddbad88539d9e4ed2ac1c1d1464e11ec6e0e3f
【緊急】Deファン集合【筒香巨人決定的】
【速報】筒香、巨人入り決定的
筒香 巨人入り決定的に!V奪還へ「左の強打者」補強 5年ぶり日本復帰決断も古巣DeNAではなく…
巨人が、ジャイアンツを退団した筒香嘉智内野手(32)を獲得することが7日、決定的になった。すでに水面下で条件面を提示しており今後、交渉を詰めて正式決定する。レイズ、ドジャース、独立リーグなど米11球団を渡り歩いた強打者はこの日までに国内復帰を決断し、近日中に帰国予定。交渉をすでに終えた古巣・DeNA復帰には至らない方向で、「巨人・筒香」誕生は秒読み段階となった。
巨人にとって「左の強打者」は待望久しい補強ポイント。通算406本塁打の阿部監督が19年に現役を引退して以降、育成と補強に注力してきたが課題のままとなっている。球団はここ3年間、筒香の動向を注視してきた。
7日のDeNA戦後、阿部監督は筒香について「選手としては実績十分。人間性も素晴らしい。調査はしていただいているみたいだから」と語った。球団は調査だけではなく、今年に入って水面下で交渉を行い、既に条件面の提示を行っている。筒香は渡米5年目の今季、マイナー契約でジャイアンツの招待選手としてメジャーキャンプに参加も、3月13日にマイナー降格。同21日に退団した際は米球界のオファーを待ち、その間、巨人は本人の意向を尊重して静観を続けてきた。
一方で、代理人を務めるワッサーマン事務所のジョエル・ウルフ氏が、プロ野球開幕前の3月に来日。複数のNPB球団と接触した。古巣のDeNAは、日本球界に戻る時は復帰してもらいたい意向を伝えるなど誠意を示してきたが、交渉はすでに終わり、復帰には至らない方向となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10c0ce23d26956e8b3a5328a0c5d6a712f91b3a4









