巨人、657日ぶりスガコバで連敗止める 菅野7回零封 中川、大勢と完封リレー
巨人は菅野智之投手(34)が盟友・小林誠司捕手(34)との657日ぶりバッテリーで7回4安打零封の快投を披露し、中日を下して連敗を3でストップ。同一カード3連敗を免れて3勝3敗の勝率5割に戻した。
負ければ長嶋茂雄監督復帰1年目だった1993年以来31年ぶり球団3度目の開幕2連勝からの4連敗となるところだったが、それを阻止した。
昨季4勝8敗の菅野が今季初登板初先発。2017年に最優秀バッテリー賞を受賞した小林と2022年6月17日の中日戦(バンテリンD)以来657日ぶりとなる先発バッテリーを組んで試合に臨んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4652e2d9f9ed36b821c7084b80c03e3d7932ebdf
投稿者: yakiusoku
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近 藤 健 介
\美しい弾道はスタンドへ
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ドジャース大谷翔平が開幕9試合41打席目で初本塁打「僕の中で長かった。メンタル言い訳にしたくない」
ドジャース・大谷翔平が開幕9試合41打席目で初本塁打「僕の中で長かった。メンタル言い訳にしたくない」
――初本塁打
「なかなか調子が上がってこなくて焦る気と早く打ちたいという気持ちを我慢しながら自分のスイングをしようということに努めてきたので、何とか1本出てよかったかなと思います」
――本塁打出るまで
「自分の中ではかなり長い間打てないなという感覚だったので、打撃自体もそこまでよくなかったですし、安心したというところです」
――技術とメンタルどちらが難しかったか
「メンタルを言い訳にしたくはないので、そこを含めて技術だと思ってますし、そこを含めて自分がここまで結果が出ていなかったと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/34dcfba132a11e87e2f9fff956c7cb214cd06ca6?page=2
【悲報】巨人阿部監督、大城らにマシンガンバントしすぎて立浪監督に苦笑いされていた
巨人・阿部監督の“バント野球”の犠牲になった大城卓三は打率急降下…「無言の抵抗」の指摘も
阿部監督は試合後、記者から「バントで送れなかった」と問われると、「あれが全てだわ。野球の神様が怒ったな、最後な」「本人が一番悔しいだろうから、明日の本人の行動をオレは観察する」とコメント。ただ、自身のバント采配を棚に上げ「野球の神様」のせいにする発言にファンからは「お前が言うな!」と呆れる声が続出しているのだ。
阿部監督は今季、「5番はバントもできる万能な選手を置きたい」「1番2番が連打したら3番にはバントさせたい。だから3番は門脇(誠)」などと、バントを戦略のカギに掲げていたが、今のところうまく機能していないようだ。
スポーツライターが語る。
「この日は10回にも一死一塁で佐々木俊輔にスリーバントのサインを送り、結局失敗に終わっています。バント作戦が必ずしも悪いわけではありませんが、三振のリスクが高いスリーバントを1試合に2度も指示するのはいかがなものか。一部のファンからは、失敗した選手の無言の抵抗などと揶揄する声まで上がっています」
あまりにも阿部監督がバントを連発したため、相手ベンチの立浪和義監督が苦笑する場面も見られた。またバント作戦のキーマンとなっている大城は、すっかり調子が狂ってしまったのか打率は1割8分8厘にまで急降下。阿部監督流の自己犠牲野球、大丈夫か。
https://article.auone.jp/detail/1/6/12/178_12_r_20240403_1712135052429727?page=2
【MLB】ついに出た大谷翔平の今季1号!開幕9戦41打席目で待望のドジャース移籍後初本塁打
ついに出た大谷翔平の今季1号! 開幕9戦41打席目で待望のドジャース移籍後初本塁打
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(29)が現地時間3日のジャイアンツ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、第4打席で待望の今季1号本塁打を放った。
ジャイアンツ先発は2年目左腕ハリソン。初回無死一塁で迎えた第1打席は、カウント2-2から低めボールゾーンへのチェンジアップに手を出し、空振り三振を喫した。
3回裏の先頭打者として迎えた第2打席は、カウント1-0から内角高めのフォーシームを引っ張ると、一二塁間で一塁手が捕球。自慢の俊足でベースカバーに入る投手に競り勝ち、内野安打とした。2試合ぶりの安打で出塁すると、4番ウィル・スミスの左翼線への二塁打で再び快足を飛ばして一気に本塁へ生還。続くテオスカー・ヘルナンデスも適時打を放ち、この回大谷の出塁からドジャースが2点を勝ち越した。
4回裏、二死一塁で迎えた第3打席は、カウント1-2から真ん中付近のフォーシームを弾き返すも、左直に終わった。
7回裏の第4打席は3番手左腕ロジャーズと連日の対戦。カウント3-1から外角高めのシンカーを完璧に捉え、右中間スタンドへの1号ソロ本塁打。今季9試合目、41打席目でついにドジャース移籍後第1号を放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/994bdc40837e4890db985bf09cb91f49312d360d
Shohei Ohtani crushes his first home run as a Dodger! pic.twitter.com/Riq4vqqeDr
— MLB (@MLB) April 4, 2024













