大谷抜けたエンゼルスが4連勝でAL西地区首位タイに 大谷の親友・サンドバルが今季初白星
エンゼルスは3日(日本時間4日)、敵地でのマーリンズ戦に勝利。4連勝を飾った。
初回にウォードの右前適時打などで2点を先制。3、5回にも2点ずつ加えると、7回にはネトの2点二塁打などで3点を追加。8回にはウォードの3号ソロで突き放した。
投げては先発・サンドバルが5回2/3を4安打2失点にまとめ、今季初勝利を挙げた。
チームは開幕当初こそ、オリオールズに3-11、4-13と大敗を喫したが、4連勝で4勝2敗とし、レンジャーズと並んでア・リーグ西地区首位に立った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b15b6a8e6f3e25f62e73c5dad1bebb03ee1333
投稿者: yakiusoku
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カブスの鈴木誠也外野手は4月3日(日本時間4日)、本拠地で行われたロッキーズ戦に「2番・右翼」でスタメン出場。5回の第3打席で2戦連発となる2号ソロを放った。
鈴木のバットから快音が止まらない。5回先頭の第3打席で左腕ビークスの内角フォーシームを振りぬいた。打球速度105マイル(約169キロ)、飛距離390フィート(約118.9メートル)。一直線に左翼スタンドに突き刺さった。
初回の第1打席は空振り三振に倒れたが、2回2死満塁で迎えた第2打席では右前へ2点適時打を放った。3打数2安打3打点で打率は.320まで上げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fadd330839f10218ebd302d1a8652410ad8869f0
Seiya strikes again!
His second home run of the day 👏 pic.twitter.com/z4TmosQxue
— Chicago Cubs (@Cubs) March 16, 2024
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ドジャース大谷翔平の通訳だった水原一平氏(39)による違法賭博問題で、米国の吉田大国際弁護士が3日、日本テレビ系「ミヤネ屋」(月~金後1・55)に出演し、ESPNのスクープ報道で巨大犯罪組織の摘発オペレーションの計画が「潰された可能性がある」と指摘した。
水原氏が送金していたのは違法賭博の胴元とされるマシュー・ボウヤー氏。しかし、現時点では捜査当局に逮捕、告訴をされていない。吉田弁護士はその理由について「ボウヤー氏は末端で、さらなる大きな組織に狙いを定めていたのではないか」と語った。
その根拠は、捜査に国土安全保障省が加わっていること。吉田弁護士によると「9・11後に治安維持のためにできた組織。およそ24万人が所属し、予算規模も8兆円超え」という巨大組織で、テロ組織や世界的なマネーロンダリングなどを扱い「小さな案件で動くというのは考えられない」と語る。
また、今回の水原氏の送金についても当局に把握されていないことも考えにくい。通常「普段送金しないようなところに送金している。巨額な金額が短期間に送金されている。短期間にバラけて複数の口座に送金されている。このような通常ではない場合にはフラグ化されて当局に報告がいくようになっている」と、吉田弁護士は説明。今回の水原氏の送金もほぼこの例に当てはまっているだけに「不法賭博の口座をモニタリングしていて、わざとそこに巨額な資金を入金させて、資金の流れを追っていたのでは」と、当局が水原氏を“泳がせて”いた可能性も指摘した。
その作戦がESPNのスクープで大きく変更を余儀なくされた可能性があること。いずれにせよ、大谷がとんでもなく大きな組織犯罪に巻き込まれてしまった可能性を、暗にほのめかせていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1690f9d2943993fc545daf6624e2f82d9106b4c2
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巨人は敵地で中日に敗れ、開幕2連勝のあとで3連敗。開幕5試合で早くも借金生活に突入した。中日に同一カードで負け越すのは昨年5月以来11カ月ぶり。
今季初登板初先発となった来日2年目左腕・メンデスが2回に中田の安打と細川、木下への四球で1死満塁のピンチを招き、村松に右前適時打をされて2失点。
4回にも細川の安打と村松、大野への連続四球で2死満塁とされてから三好の左前適時打でさらに2点を失い、4回4安打4四球4失点で早々にKOされた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d73291ace5d9a9fa33c2d88e98b71e1ba54f8412











