200勝させたいんや
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「外部の騒音がトラウトの原動力になる」と主砲の退団報道をエ軍メディア否定「憧れのジーターと同じことをアナハイムでしようとしている」
ロサンゼルス・エンジェルスの主砲マイク・トラウトを巡っては、以前からトレードによる退団説が根強く言われてきた。しかし2月中旬にこのように語り、退団の噂を完全否定した。
また3月4日には、米ポッドキャスト番組『Foul Territory』で米メディア『The Athletic』のケン・ローゼンタール記者に、「外部の騒音(退団の噂)を聞けば聞くほど、エンジェルスで勝ちたい気持ちが強くなる」とも語っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ff702dd7b175ea3a3bb5cdd821e82acc60dfe9a
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e33b339d20c786faa411ef3cea043bb72d35112
6連敗の阪神・岡田監督「そんなん全然関係ないよ。向こう勝ちにきとったな、左ばっか投げて」【一問一答】
-先発の伊藤将は本来の投球ではなかったか。
「そうやなあ。前もあれやけど、なんかストレートがあんまり走らんなあ。140出えへんもんな。そら、数字だけやけど。こないだも三回くらいにやっと140出たもんなあ。あの、巨人のときか。なあ」
-少し心配か。
「いやいや、まだ心配なんか、そんなん、おまえ」
-ここから状態を上げてもらえばいい。
「まあ、寒いしな、おーん。で、伊藤は次、千葉(ZOZOマリン)やろ。また寒いところで、なあ。今度5イニングの予定やけど、ちょっとまだ、計算立たんよな。やっぱりなあ。千葉でどんな寒さか分からんけど」
-伊藤に関しては次回以降、(開幕ローテからの)逆算に入ってくる。
「逆算っておまえ、まだ逆算してないしてない、まだ。このあと3つなあ、甲子園で。3つはなんとかできそうやからな。それでまあ一応、みんな投げてからやな」
-初登板だった大竹については。
「おーん。大竹の方が速く感じたよな。伊藤より、真っすぐ。まあ、ちょっと出遅れとったからな、2イニングやけど、大竹の方がまだボールはいっているように見えたよな」
-ひと安心か。
「今日は投げただけやから、次はもうちょっと長いイニングを投げると思うけど、そのへんからやな。次はドームになるのかな。千葉で投げるピッチャーは心配というか」
-故障も怖い。
「おーん、暖かかったらええけどな」
-ゲラはいつも通りで安定感がある。
「おーん、スライダーのコントロールがええよな。カウントを取る球とかな」
-いいときと悪い時の差が少なそうな投手か。
「うーん、まあそうやなあ。これで155(キロ)とか出るんやもんな。ストレートもな。後から出てきたのは真っすぐを1、2、3で振ってくるバッターばっかりやったからな。そういう相手やから。打たさんとこうと思ったらもっと違う配球があるかもわからんけどな。ゲラはな。まあゲラに関しては順調にきてんちゃうかなあ。うーん」
-岩崎も予定通りか。
「まあ、まあ岩崎も(笑)初めてやし、あんなもんやろ、岩崎に関しては(笑)。おーん」
-打つ方で目立ったのは井上か。
「そやなあ、まあ井上もどうやろう、まあチャンスはチャンスやけど、なあ、うーん、やっぱり真っすぐやけどなあ。もうちょっとなあ、速い真っすぐに対応してほしいいうのはあるけどなあ。あれもちょっと抜けたなあ、あれ、チェンジアップかスプリットみたいな球やったけどなあ、あの二塁打もなあ」
-最後の打席は対応してほしい。
「そうやなあ。もうちょっといい当たりで捉えてくれとったらなあ、なんかなあ、良かったけど、おまえ」
-今後も見ていくか。
「そうやなあ、この甲子園の間は置いとくよ。そのへんはまあだから、なあ。両方ファームもあるからなあ、ちょっと、そのへんは、どっちに出る出ん、それはちょっと分からへんけど、まだなあ、おーん。もうちょっと呼びたい選手もおるしなあ、おーん。なんかファームからの推薦の選手もおるし、まあそのへんはちょうど両方で行けるからな、鳴尾と。まあ、今度の、あと3試合やな、日曜日までやな、おーん。それである程度しぼって遠征行かんとなあ、おーん」
-ノイジーも今週中に守りに就かせる。
「おーん、シートノックな、今日から、本当は昨日から入る予定やったんやけど、まあそんな悪ないんちゃうかな、おーん。投げるの見とってもなあ」
-レフトの前川は守備もバタバタだった。
「うん。まあバタバタってちゃんと捕って投げたらいいだけの話、あんなん(笑い)。あれはバタバタ言えへんで、おーん、そんなおまえ。あの打球でなあ、二塁ランナーがホームに行くか行かんかで考えたら、行けへんわけやからなあ、あんなにチャージしとったら。そんなん経験やけどな、守りのな」
-甲子園での5試合で左翼守備に慣れてほしいか。
「守備っていうか、まあそりゃ今レフトやらせてるけど、レフトそらノイジーも守られへんし、なあ、おーん。ライト守ってもええし別に、それはそんなんもう、レフトに決まったわけじゃないから、そんなん。またライトも守らすよ、そら」
-ファームからの報告はどうか。
「知らん、分からん。今日は分からんわ、おーん」
-結果は西勇も村上も良かったようだ。
「ああ、そう。西と村上も、おーん。まあ、良かったいう、まあなあ、ファームやからなそらおまえ。そんなん評価に値せえへんやんか(笑い)。普通に投げてくれたらな。こんなとこでケガしたら、一番つまらんからなあ」
DeNAから自由契約のバウアーがドジャース相手に10日電撃登板へ 「アジアンブリーズ」加入
DeNAから自由契約になり米球界復帰を目指しているトレバー・バウアー投手(33)が古巣ドジャース相手に電撃登板することが6日、分かった。
10日(日本時間11日)にドジャースが春季キャンプを行う米アリゾナ州グレンデールでマイナーの試合が行われ、バウアーは対戦相手になる「アジアンブリーズ」に加入。先発として3イニング程度を投げる見込みだ。ド軍は同日にレンジャーズ戦が予定されており、大谷がバウアーと対戦する可能性は低そうだ。
アジアンブリーズは、世界各国に30人近いプロ野球選手を輩出してきた、春季の限定チーム。同州フェニックスを拠点に3月中旬までMLB傘下の球団などと試合を行い、各自のプロ契約を目指すスタイルで「世界の扉を開く、最高峰のトライアウトプログラム」として活動している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90de9e5748f10ab21b1f11d1ddd28785ad64685e
山本由伸、3回5失点を反省「ダメなところ多かった」 大谷翔平と初共演「打線凄かった」
ドジャースの山本由伸投手が6日(日本時間7日)、米アリゾナ州グレンデールで行われたホワイトソックスとのオープン戦に先発し、3回6安打5失点、4奪三振3四球で降板した。2度目の登板に「ボール球が続いたり四球を出したりあまりいい投球ではなかったですけど、いろいろ試せたりもあったので、結果はよくなかったですけど感覚というかオープン戦としてはよかったと思います」と振り返った。
1点の先制点をもらって上がった初回のマウンド。しかし先頭から安打と四球で無死一、二塁のピンチを招くと、1死満塁から中犠飛で同点とされ“初失点”を喫した。さらに適時打を浴びるなどこの回一挙3点を失った。制球が定まらない場面が多く「ボール球が続いたり四球を出したりダメなところが多かったですね」と反省した。
2回も先頭に四球を与えるも、無失点で切り抜けた。しかし3回に再び崩れた。1死一、二塁から三塁線を破る2点適時二塁打を浴び「セットポジションのときうまくタイミングが合わないことが多かった」と課題を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/527e2e0acc54056851d544f4108423c6c658cc2c
レッドソックスの29歳右腕・ジオリトが右肘じん帯損傷で今季絶望も 昨季エンゼルスで大谷ともプレー
レッドソックスのルーカス・ジオリト投手(29)が右肘じん帯の部分断裂の可能性が高いと5日(日本時間6日)、スポーツ専門局ESPNの看板記者ジェフ・パッサン氏が自身のSNSで報じた。
パッサン記者によると故障は初期の画像検査で判明した。ジオリトは損傷修復のために手術が必要になる可能性があり、24年シーズンを欠場する公算が高いという。
ジオリトは昨季、ホワイトソックス、エンゼルス、ガーディアンズの3球団で計33試合に登板。8勝15敗、防御率4・88。オフにFAとなりレ軍と2年総額3850万ドル(約57億7500万円)で契約を結んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/21921e852ebe3cc45009901b3a2597af4c147576