投稿者: yakiusoku
【悲報】エンゼルス・レンドン(7年326億円)、「股関節が痛い」と言い出す
20年(30)52試合 .286 9 31 ops.915
21年(31)58試合 .240 6 34 ops.712
22年(32)47試合 .229 5 24 ops.706
23年(33)43試合 .236 2 22 ops.678
24年(34)股関節が痛い
25年(35)
26年(36)
エ軍レンドンが股関節痛めドジャース戦欠場 故障続きファンも「相変わらずだな」「平常運転」呆れ声
エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手(33)が5日(日本時間6日)のドジャース戦を故障のため欠場した。米記者が報じた。
ジェフ・フレッチャー記者は、レンドンが股関節を痛めたとし「少なくとも明日(6日、日本時間7日)まで休みます」と自身のX(旧ツイッター)に投稿。その上で「ワシントン監督は今のところそれについて心配していない」と重症ではない模様と伝えた。
レンドンは19年にナショナルズで打点王(126打点)に輝き、同年オフ、7年総額2億4500万ドル(当時約326億円)の巨額契約でエンゼルスに加入した。ただ、故障続きで満足な成績を残せず、20年から23年までの4年間、60試合以上出場したシーズンは1度もない。昨季も左足を痛め、出場わずか43試合にとどまった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5036ba801c0013904d4f9b2feb3dc1588a5a4e6c
阪神タイガース、オープン戦0勝6敗←勝てない原因は?
田中将大、今日の最速141キロ
【楽天】田中将大、収穫と反省「勝負していける形にちょっと上がってきたかな」照準は開幕
ギアが上がってきた。楽天田中将大投手が阪神とのオープン戦(甲子園)で今季2度目の実戦に臨み、2回26球を投げた。
直球は2月24日の中日戦と同じ最速141キロだったが、平均球速がアップ。カーブとツーシームで緩急を利かせた。「前回に比べたら、自分の中でピッチングに近づいてきた。打者と勝負していけるような形にちょっと上がってきたかなと思いました」と手応えを得た。
昨年10月に右肘をクリーニング手術。焦りは禁物な中で、前回の11球から球数も増えた。試合勘は徐々に取り戻していく。「2回先頭の四球とか、得点してもらった後にああいうのは『おいおい』ってなると思いますし、それが失点につながってる。ゲームの流れで言えば反省点ですよ」。初回は3者凡退の立ち上がり。だが1点リードで迎えた2回は2安打1四球で1失点だった。収穫と反省をきっちり見いだした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/724493f9469e5143f09601414e8b85583c6ba3e6
侍ジャパン、完封リレーで欧州代表に完勝!村上宗隆が先制タイムリー、青学大・西川史礁が適時二塁打
侍ジャパン、完封リレーで欧州代表に完勝! 村上宗隆が先制タイムリー、侍デビューの青学大・西川史礁が適時二塁打!
カーネクスト侍ジャパンシリーズ2024の日本代表対欧州代表は3月6日、京セラドーム大阪で行なわれ、日本が5-0で勝利を収め、2024年の初陣を飾った。
日本は初回、1番・塩見泰隆の安打、3番・近藤健介のレフト線への二塁打で1死二、三塁とチャンスをつくり出すと、4番・村上宗隆のライト前へのタイムリーで先制。さらに2死となってから6番・紅林弘太郎にもタイムリーが生まれ、2点を先行した。
その後は硬軟織り交ぜた欧州代表投手のピッチングに苦戦を強いられた日本だが、5回に待望の追加点。1死一、二塁で近藤がライト線への2点適時二塁打を放ち、4-0と突き放す。6回には2死一、二塁から、この日が侍ジャパンデビューとなった青山学院大3年の西川史礁が初球のツーシームを痛烈に弾き返し、レフト線への適時二塁打。新星の一撃でリードを5点に広げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/614688d5202521238a860f52d2a68f9a682eddc0

















