左近藤健介 2023二冠王
右柳田悠岐 2015.2020MVP
三中村剛也 HR王6回
捕森友哉 2019MVP
指山川穂高 2018MVP
一浅村栄斗 ベストナイン8回
中丸佳浩 2017.18MVP
遊坂本勇人 2019MVP
(投)菅野智之 2014.2020MVP、2017.18沢村賞
「意見の違うコーチもいますが、選手がやることを尊重してくれるし、それを否定することはありません。『どうしてこういうバッティングをしているの?』とあれこれ質問は受けても、『ダメだ』『やるな』とは言われない。とりあえずやってみて、上手くいかなかったら考える。選手から『この感覚がよくない』『ここが気になる』と相談を受ければ、『じゃあこうしてみよう』と提示する形です。『これをやれ。やらないと試合には出さない』という一方的なアプローチは一切ありません」
「僕は『さん』付けですね。『翔平さん』とか、あとは短縮した『さん』付けも……」
――えっと、短縮というのは「翔さん」?
「僕は名前を呼び捨てにしています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/65ef6233fdf557b8eb4b807be60fd067b020df86
巨人が歴史的一戦で勝利 秋広が大暴れ 先制V打含むタイムリー3本 エース戸郷は3回0封6奪三振 台湾人気No.1チームの中信兄弟下す
巨人が親善試合で台湾の人気No.1チームの中信兄弟を下した。野手では期待の大砲・秋広が先制V打を含む3安打3打点で勝利に貢献した。
二回、2死一、二塁から初球を狙い、左前適時打で先制点。「打ったのはストレートです。2アウトから長さん(長野選手)と尚輝さんが繋いでくれてここは(ランナーを)かえしたいと思っていました。打てて良かったし、この試合の最初の打点になって嬉しいです」と振り返った。
再びチャンスは巡る。六回には無死二塁の得点圏で一、二塁間を破る右前適時打。再びストレートを狙い打ちした一打に「尚輝さんがよく走ってくれて打点がつきました。結果的にランナーをかえせて良かったです」とコメント。続く七回には左腕で、かつて阪神にも在籍した呂彦青から中前適時打を放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1facebbe9ab6eb1a13a28b7c11ca24ae03244525
7回表
巨人 #秋広優人 選手
3安打3打点猛打賞です!!/
✅ただいま #日テレジータス で生中継📡
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\#ジャイアンツ #giants #新風#DRAMATICBASEBALL #ドラベ pic.twitter.com/fmjbRpYyiM— DRAMATIC BASEBALL 2024 (@ntv_baseball) March 2, 2024
「偶然なの?」ソフトバンク・山川穂高の新応援歌に賛否 「いましめ」「かいの」の文言に波紋「遊び心でネタにしていい話題じゃない」、「もはや文学」
ソフトバンクの公式ホームページが2日、更新され、新加入選手の応援歌が公開された。西武からFAで加入した山川穂高内野手の歌詞の中では「今示せよ」と、FA宣言の際のリリース文に記載されていた「戒め」との“ダブルミーニング”が話題に。また「戦いの」に、人的補償で西武へと移籍した甲斐野央投手の名字が入っていることも波紋を呼んでいる。
不祥事の中でのFAで記した「いましめ」と、大きな騒動となった人的補償で移籍した「かいの」の名が刻みこまれた応援歌に、SNSでは「偶然なの?狙ってるの?」、「もはや文学」、「芸術点100点満点」、「平安時代の和歌ぐらいセンスあるわ」と容認する声とともに、「偶然の一致だと信じたい。遊び心でネタにしていい話題じゃないと思う」、「応援歌でも戒めさせられてしまうのか」と、否定的な声もあがっていた。「山川の応援歌」がXのトレンドに浮上する事態となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52c22164625726ebce7f9d877fbe812a086c7ccc