中日・根尾に大ブレークの予感 批判の声が多かった「立浪監督の決断」に再評価の声
スポーツ紙の遊軍記者は、立浪監督の決断を高く評価する。
「入団時にあれだけ騒がれた選手です。伸び悩んでいたとはいえ、投手転向の決断はなかなかできることではない。立浪監督も高卒のドラフト1位で中日に入団しているので、根尾のことは監督就任前から気にしていました。どうにか花を咲かせてやりたいと考えて、周囲からの批判を覚悟の上で投手として野球人生を歩むことを後押しした。あのまま野手で勝負していても正直、厳しかったと思う。投手としてこの先成功したら、立浪監督は恩人ですよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a616b0cc3148e66fa13a7b2bb793bb8eb515ad13
投稿者: yakiusoku
ロッテ吉井監督、開幕投手小島の理由を「開幕は前年1番頑張った人。唯一ローテ守り続けたのが小島」
佐々木朗希ではなく小島和哉が開幕投手 吉井理人監督決断の背景
ロッテの吉井理人監督(58)は2日、今季の開幕投手を小島和哉投手(27)に託すことを明らかにした。高知・春野での練習試合・西武戦の試合後に「小島、種市、(佐々木)朗希の順でいきます」と、本拠地ZOZOで日本ハムを迎え撃つ開幕3連戦(29~31日)の先発投手を公表。小島は2年連続の開幕投手となる。
指名理由について指揮官は「去年も彼だけローテを守り、規定投球回もいってくれた」と、チームトップタイの10勝を挙げた左腕への信頼感を強調。「(ローテは)前年度頑張った人にアドバンテージがある」と、同じく10勝の種市、故障離脱がありながら7勝の佐々木の順に並べた。3人にはキャンプ第1クールで通達済みで、「1週間に1回、元気で1年間やってほしい」と、ローテ堅守を期待した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a6b76e10cb7f02ba897d11d05d48e6557e73e89
ベイスターズドラ4石上泰輝ホームランwwwwww
オリックス戦で球場騒然の珍事 遊撃手の宜保と白井審判が衝突
オリックス戦で球場騒然の珍事 遊撃手の宜保と白井審判が衝突 両者大事には至らず珍しいシーンがあった。2点リードの八回無死一塁。打者の勝又が遊撃方向にゴロを打ち、遊撃・宜保が捕球体勢に入ろうとしたところ、二塁審判の白井審判に両者の肩が激突。打球が転々とする際に度会は一気に三塁へと進塁した。
吹っ飛ぶ形となった白井審判は痛さをこらえるような表情をしていたが、宜保も白井審判も応急処置等はなくプレーに戻った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dac723a58d30f32fd8b6e77c4290932e0eaeff8
大丈夫?だよね?阪神が逆転負けでオープン戦5連敗、まだ勝ち星なし
大丈夫?だよね?阪神が逆転負けでオープン戦5連敗、まだ勝ち星なし
またも勝てない。北の大地・札幌でよもやの連敗だ。アレンパを合言葉にシーズン連覇を目指す阪神が、日本ハム戦で逆転負けを喫した。沖縄では3戦3敗のスタート。札幌でも連敗で5連敗。まだ白星がない。
阪神は4回に森下、中野の連打で無死二、三塁とし、近本の二ゴロで先制。さらに大山がマーフィーの154キロを右前打し、オープン戦13打席目での初安打がタイムリーとなった。
ペースをつかんだ大山は6回1死一塁での第3打席でも3番手・上原の146キロ直球を右中間フェンス直撃の適時三塁打。前日は敗戦につながる失策でチームの足を引っ張ったミエセスも4、6回と追加点に打点をマーク。6回を終え、5―1とリードしていたが、7回にこれを引っ繰り返された。
先発ローテを狙う及川が7回1死一塁から連続四球で満塁とし、今川、水野、郡司と3本の適時打を浴び5失点。課題が残るオープン戦前半の戦いとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9d8f1852a0389437eb0c7b8de78543279823c24
今永昇太、メジャーの洗礼浴びるもファンは今後に期待「収穫多かった」「らしさが全開」「奪三振多い」
今永昇太、メジャーの洗礼浴びるもファンは今後に期待「収穫多かった」「らしさが全開」「奪三振多い」
カブス・今永昇太投手(30)がメジャーデビュー戦を終え、ファンは今後への期待を高まらせた。
DeNAからポスティングシステムを利用してカブスに4年総額5300万ドル(約77億4000万円=契約発表時のレート)で移籍した今永は2日(日本時間3日)、オープン戦初登板。2回1/3を投げ、3安打3失点5奪三振という内容でマウンドを降りた。最速は94マイル(約151キロ)を計測した。
2回に6番・パヘスに甘く入った直球を左越え逆転3ランを打たれメジャーの洗礼を浴びたが、初回は“MVPトリオ”の一角、2番・フリーマンから直球で空振り三振を奪うなど5奪三振。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87230aa03625ee6fec1dc9b3c16dd63875fb8fcb
【巨人】阿部監督が秋広優人の守備チクリ「チアガールでも見てたのかな。それは言っておきたい」
【巨人】阿部監督が秋広優人の守備チクリ「チアガールでも見てたのかな。それは言っておきたい」
巨人阿部慎之助監督(44)が、一塁手秋広の守備の動きを指摘した。
試合後の共同会見の最後に自らマイクを持ち「今日の試合のカメラワークが素晴らしかった。8回の守備で秋広の反応の悪さが、すごく分かった。打った打者の打球もすごかったんですが、多分チアガールでも見ていたのかなと。それは言っておきたい」とチクリ。球場には、台湾ならではの独特の光景が広がっていた。三塁ベンチ上には、中信ブラザーズのチアリーダーが演奏と応援に合わせて踊っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24e77d73c0dc31a357ba108ca3ebb0a1205947e7
【悲報】元テレビマン「大谷選手は何も悪くないけど、メディアのせいで『もううんざり』といった声が増えてる」
「♯大谷ハラスメント」とは? 元放送作家が警鐘「嫌悪を生むことにもなりかねない」
ドジャースの大谷翔平が先月29日に結婚を電撃発表した。お相手は「日本人女性」で「いたって普通の人」なのだという。
突然のビッグニュースに世間は騒然。ネット上では祝福が殺到したが、同時に「♯大谷ハラスメント」なる言葉が一時トレンド入りした。
先に断っておくと、大谷が何らかのハラスメント行為をしたわけでは決してない。これは大谷一色のメディア報道に対する〝疲労度〟を表す言葉だ。
元放送作家の長谷川良品氏は2日、自身のユーチューブチャンネルを更新。「大谷ハラスメント」について「私が確認した限り、結構前からこの言葉は出現していた。『もううんざり』といった声が可視化されてしまった。大谷選手が悪いわけではない」と冷静な口調で述べた。
同氏は昨年12月にX(旧ツイッター)で「TBS『ひるおび』は思い切って『今日の大谷選手&お天気ショー』というタイトルに変えた方が良いのではないだろうか」と皮肉交じりに投稿。同氏によると「これに対する批判的なコメントはほとんどありませんでした。熱狂的な大谷ファンからつるし上げを予想していたので意外でした」という。
その上で「最近のワイドショーを見ていると、今日の大谷さんのコーナーでただただ尺を埋めようとするあまり、過熱感が増し、もはや何が何だかわからない状況になっています」と指摘。
続けて「これは大谷選手自身を見せ物小屋の珍獣扱いすることになる。ひいては、消費を早め、場合によっては嫌悪を生むことにもなりかねない。懸念しかない」と警鐘を鳴らした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/185596c29c53b2adfb972c1e8bafa70363d9f64c
【朗報】野田昇吾、2勝目
茂野吾郎のメジャーでの成績wwwwwwwww
2年目(20) 14勝10敗1S 防3.46
3年目(21)
4年目(22)
5年目(23) 最多勝、サイヤング賞
6年目(24) 最多勝、サイヤング賞
7年目(25) クローザー転向
8年目(26) 最多セーブ
9年目(27) 最多セーブ ワールドシリーズ制覇










