【巨人】“最後通告”言い渡された秋広優人、寝坊対策は「礼都とかに起こしてもらおうかな」
“最後通告”を言い渡された巨人秋広優人内野手が、緊張の面持ちで臨む。
阿部監督から遅刻に厳重注意を受けており、寝坊対策に「人に頼ろうかなと。(中山)礼都とかに起こしてもらおうかな」と予防策を講じた。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202401270001161_m.html?mode=all
投稿者: yakiusoku
徳光和夫さん、メジャー挑戦を要望していたとみられる佐々木朗希に見解「世界1位の日本から世界2位の米国へ行く選手が増える」
徳光和夫さん、ラジオ生放送でメジャー挑戦を要望していたとみられる佐々木朗希に見解…「世界1位の日本から世界2位の米国へ行く選手が増える」
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが27日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。
徳光さんは、メジャー挑戦を要望していたとみられる佐々木に「また岩手から米国へ。つまり世界1位の日本から世界2位の米国へ行く選手が増えるわけですね」とコメントしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/290d2753aeb30cb928bb96f38ff89439d9a90951
山川穂高からファンへ「明るく元気にチームを盛り上げていく姿見て」
【ソフトバンク】山川穂高からファンへ「明るく元気にチームを盛り上げていく姿見て」/一問一答
-まもなくキャンプが始まる。体の状態は
いいとは思うんですけども、ソフトバンクのキャンプに入って、今までと違う流れになると思う。体の張り、ランニングであったり、バッティングの量も含めて自分のペースではいかないなのかなと思ってます。それは覚悟しているんで、何とか食らいついていきたいなと思ってます。
-自主トレで新たな取り組みとかは
今までやってきたことをまた丁寧にやる。もう1回、ホームランをしっかり打つのは体も大事ですし、再現性が高くないといけないので。新しいことに取り組むというよりは、より正確にタイミングを取ったり、構え方を安定させたりすることが大事になってくると思うので、そこは意識しています。
-実戦から離れている
実戦から離れているのは、普通にシーズンを行っていても、3カ月近くは離れますので。そこで感覚は0になる。少しでも早く感覚を取り戻したいなっていうのはありますけど、それは自主トレでどうにかできる話しではない。実戦に入ってからしっかり取り戻していきたい。
-自主トレで大切にしていることは
合理的にやることです。量ももちろん大事、質も大事にしてますが、サッカーの練習をして野球がうまくなることはないので。ホームランを打つ時にはホームランを打つ練習があると思ってますし、守備でもそうだと思うので、より答えに近づけるように、練習を意識しながら頭で考えながらやるっていうことは意識しないといけない。そういう意味では合理的な質のいい練習を数いっぱいやることを大事にしています。
-春季キャンプでは
とにかく自分のペースでここ何年かは出来ていた部分はありますが、そうはいかないと思ってますので、1日1日を必死にやっていくだけです。頭で考えながら練習するより、体をいっぱい使う練習になると思ってます。もう1回若くなれるように、若々しくいけるようにしっかりやっていきたい。
-シーズンに向けては
いつもなら明確なホームラン数とか打点をこれぐらい挙げたいとか考えるんですが、新しいチームですし、まずはキャンプ初日を迎えて初日が終われば2日目にいくだけ。明確な先の目標は今は考えてない。まずは明日がんばります。明日というかキャンプ初日に向けて頑張ります。
-ロッテ佐々木朗希との対戦にかける思いは
当たらないので。速いのでとにかく。もし対戦する機会があればまずは当てたい。いっぱい三振も食らってますので。そこはやり返したい気持ちはありますが、どうしても佐々木朗希君よりは、僕がキャンプ初日しか見えていない部分があるので。そこは対戦するときがきたらいいたいな。
-ソフトバンクファンにはどんな姿を見せたい
シーズン終了後のことはさっきとかぶっちゃうので、まだ考えられないのですが、僕はホームランを打つことが一番だと思ってますし、明るく元気にチームを盛り上げていくことも僕のできることだと思ってます。そこは1つ1つやっていきたい。そういう姿を是非見てもらえたらと思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f227c4fef457578af79922a0e86c7d9e74a107
山田哲人(22) .324(596-193) 29本 89打点 15盗塁 OPS.941
(23) .329(557-183) 38本 100打点 34盗塁 OPS1.027
(24) .304(481-146) 38本 102打点 30盗塁 OPS1.032
(26) .315(524-165) 34本 89打点 33盗塁 OPS1.014
(27) .271(528-141) 35本 98打点 33盗塁 OPS.961
佐々木朗希 年俸8000万←これ
【悲報】浜田雅功「オーディションで相方募集しようかな」
浜田雅功、ラジオで松本人志の問題に初言及「あの人の代わりはおらんから」…戻ってくるまでの相方を募集
お笑いコンビ「ダウンタウン」の浜田雅功(60)が25日深夜放送の自身がパーソナリティーを務めるMBSラジオ「ごぶごぶラジオ」(金曜・深夜1時)に出演。相方の松本人志(60)について初めて語った。
昨年12月27日の松本の性加害疑惑に関する「週刊文春」の報道以降、1か月に渡って一切のコメントを発してこなかった浜田が、初めて口を開いた。
後輩芸人の「ライセンス」井本貴史、「どりあんず」堤太輝、平井俊輔とのトークを冒頭から展開した浜田。
「いきなりですけど、大変ですか?」と開始早々に聞かれ「大変です」と即答。
「大変やから、このラジオもやめようかなと思って」と話し、共演者を慌てさせると、「とりあえず、あの人の代わりはおらんから、戻ってくるまで、自分のできることをやろうかなという感じです」と話した。
さらに「いろんなレギュラー番組があるから、頑張って待ってますよ」と続けると、「帰ってくるまで相方募集しようかな。オーディションをしようかな」と口に。
「(相方が)おらんから、取り急ぎ探しましょう」と続け、「松本さんが戻ってきたら、(新相方とは)すぐ解散しようかな」と言って、笑わせていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13cdf321e340223673dda1b0ddd55aff79376401
福岡のメディア関係者「山川へのブーイングは仕方ないが、和田へのブーイングは控えて…」
人的補償騒動の和田毅 西武戦で「山川へのブーイングは仕方ないが、和田は控えて…」の声も
気になるのは和田の精神状態だ。今回の騒動が大きな波紋を呼び、シーズンに向けて気持ちを切り替えるのは簡単ではない。福岡のメディア関係者は「自主トレでは気丈に振る舞っていましたが、精神的なダメージは小さくないでしょう。責任感の強い男なのでいろいろ背負い込んでしまっていても不思議ではありません。西武戦に登板した際は、異様な雰囲気に包まれることは間違いない。西武ファンが山川にブーイングするのは仕方ないにしても、できれば和田へのブーイングは控えてほしいです。彼にこれ以上、心の傷を負わせるのは違うんじゃないかと。わがままな願いかもしれませんが」と複雑な表情を浮かべる。
ロッテ本部長、佐々木朗希のポスティングメジャー移籍要望報道を否定
佐々木朗希、ポスティングでのメジャー移籍要望報道をロッテ本部長が否定 「タイミングは別として、将来的には行きたいという話」
ロッテの佐々木朗希投手(22)が27日、本拠地ZOZOマリンスタジアムで契約更改の会見を行った。前日の26日に契約合意に達し、現状維持の年俸8000万円(推定)でサインしていた。
今年でプロ5年目を迎える佐々木は例年12月下旬までに契約を更改してきたが、今オフはプロ入り後、初の越年交渉。昨年12月にはポスティングによる大リーグ移籍を球団に要望したと一部メディアで報じられた。
会見後に報道陣の取材に応じた松本尚樹球団本部長は、佐々木側からポスティング利用の要望があったかについて「ポスティングじゃないですね。将来的なアメリカ行きの夢を語る。ポスティングじゃないです」と明確に否定。「彼の夢は、入る前からメジャーリーガーというところはありますのでね。将来的に行きたいということで、毎年毎年その夢の話は聞いています。どのタイミングというのは別として、将来的には本人が行きたいという話なので、オフに毎年毎年そういう話はしています」と説明した。
越年交渉になったことについては「選手として成長していっているので夢は広がりますんで。そこで時間がかかっていく」と松本球団本部長。マイナー契約しか結べず、移籍金の恩恵をあまり受けられない25歳未満での大リーグ移籍容認については「そればっかりは分からないですね。1年1年の話なので。そこはあまり意識せずに毎年しっかり話し合うっていうところですね」と明言を避けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c7a06ba431b23ec72ef2487f36eb24ab09e8e35
ソフトバンク、小久保政権に宿題「王イズムを継承すること」
監督・コーチ会議の冒頭で、球団から授けられた「3つの宿題」を説明し、指導方針を示した。(1)強いチームをつくること(2)王イズムを継承すること(3)最先端のテクノロジーを取り入れた指導を行うこと。
球界大物OB、佐々木朗希に激怒「あれだけ大事に育ててもらいながら一体何を考えているんだ。最近では一番腹立たしい問題」
「今メジャーに行けばすぐ壊れる!ワガママを許しちゃいかん」球界大御所が合意発表のロッテ佐々木朗希の契約更改問題に怒った
契約がまとまらず越年していた千葉ロッテの佐々木朗希(22)が26日、契約合意に達した。ロッテが発表、佐々木も自身のインスタに「SIGNED」(合意)と書かれた球団のビジュアル写真を投稿した。詳しい合意内容は明らかになっていないが、焦点は、佐々木サイドが求めていたとされる今オフのポスティングによるメジャー移籍を球団が認めたかどうか。かつてロッテでGMを務めた巨人OBで元ヤクルト、西武監督の広岡達朗氏は、「あれだけ球団に大事に育ててもらいながら一体何を考えているんだ。最近では一番腹立たしい問題」と激怒した。
どちらが歩み寄っての合意となったのかは不明だが、越年してまで、もめにもめた契約更改問題に怒りを覚えたのが球界大御所の広岡氏だ。
「佐々木朗希という選手は一体何を考えているんだ。最近の球界の出来事で一番腹立たしい問題だよ。どんな内容で合意したか知らんが、もし佐々木の言い分を球団が全面的に聞いたのであれば大問題。ワガママを許しちゃいかん」
広岡氏が怒りの声を大にするのは、佐々木のこの4年間のチーム貢献度だ。
「ろくに投げていないじゃないか。ロッテに大事に育ててもらって無理はせず、ほとんどが中6日以上で1年間、ローテ―を守ったこともない。まず体ができていない。こんな状況でメジャーにいって中4日で回ったらすぐに壊れますよ。球団にとってポスティングフィーという実入りの問題も大きいかもしれないが、ストップをかけているのは、そのあたりを見極めているからだろう。現状のルールでは、海外FA権を取るまでは、メジャーに行く行かないを決めるのは本人ではなく球団。そこのところを履き違えてはいかんよ。考え方が甘い」「球団も得るものが大きいので海外FAの前にポスティングで出すという傾向が目立つ。これからも同じケースが増えるだろう。佐々木朗希にしても素材は素晴らしい。そういう日本の財産、宝がどんどんアメリカに流れていくことを看過すべきではない。日本のプロ野球は、メジャーの育成組織ではないのだ。今回の佐々木の件で裏で誰が動いているのか知らないが、入団の際にメジャー移籍に関する条件をつけるような事態が発生していれば、それも問題。コミッショナーが存在感を示してルールを守ることを徹底させるべきだと思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3de333f6009734a7ecc2b6e984054bc41b4b91e2








