槙原寛己氏 巨人の下馬評が低い理由を断言「言いやすくなったんですよ。監督が阿部になったから」
プロ野球・巨人の元投手で野球解説者の槙原寛己氏が27日、TBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送」にゲスト出演した。
大の巨人ファンとして知られるナイツの塙宣之が「今年のジャイアンツ。いろんなユーチューブでね、解説者の人見ると、結構下馬評低いんですけど…」と心配そうに質問すると、槙原氏は「言いやすくなったんですよ。監督が阿部になったから」と、原辰徳監督から若い阿部慎之助監督に代わったことが原因だと即答した。
塙が「言いやすくなったんですか! 今まで原さんに忖度してたんですか?」と聞くと、槙原氏は「忖度してたわけですよ、そんなの」。続けて「だいたいユーチューバーなんてそんなもんですよ。オレも(ユーチューブで)しゃべってますけど、一切オレは触れてないです。原さんに刃を向けることはないです。静かにしてました」と苦笑交じりに明かした。
さらに槙原氏は、先輩の原監督から後輩の阿部監督に代わったことで「ちょっと物足りないとか、不協和音みたいのが聞こえてきたりすると言いやすいじゃないですか」と平然と答えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb7e9090885e47157e084494c1edcad09f291974
投稿者: yakiusoku
スポニチ記者「佐々木朗希(22)は日本で完成してからMLBではなく、向こうで成長したいと考えている」
ロッテ・朗希が抱く“ぶれない”メジャーの夢「世界一の投手」へ米国野球の環境の中で学び、もまれ、成長を
ロッテ・佐々木の公の場での発言は、昨年11月19日のファン感謝デー以来だった。難航した交渉中のため、口を開けない状況だったが、ネット上には早期のメジャー挑戦へ批判的な声も広がった。
日本で一度も規定投球回をクリアしていない右腕が、時に中4日での登板も迫られる大リーグで勝負するのは時期尚早。そうした声が支配的だった。だが複数の関係者によれば、佐々木にはプロ入り前から胸に描いていたプランがあるという。
佐々木自身、現時点で米1年目から先発ローテーションを守り、150イニング以上投げられると思っているわけではない。目標である「世界一の投手」になるための準備、成長を、日本ではなく米国で進めたい。この日も「メジャーリーグ以前に、野球選手としてレベルが高いところでプレーしたいと思っていたし、自分自身もっともっと成長したいと思っている」と高い向上心が自然とこぼれ出た。
「日本一の投手となってからメジャーへ」という従来の姿ではなく、よりレベルの高い米国野球の中で学び、もまれ、成長する。生活環境や言語などにもなじんでいきたい。メジャー球団も、まだ20代前半の右腕に1年目からフル回転など求めはしない。球数、イニングなど制限しながら、まだまだ成長していく育成段階の右腕として獲得に動くはずだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/018067bd9540b79de8780f93ab9abf3350bbde31
日本人歴代単年度成績で打線組んだwwwwwwww
2(右)イチロー(2004).372 8 60 OPS.869 36盗
3 (指)大谷翔平(2023).304 44 95 OPS1.066 20盗
4 (一)王貞治(1973).355 51 114 OPS1.255 2盗
5(三)落合博満(1985).367 52 146 OPS1.244 5盗
6(左)松井秀喜(2002).334 50 107 OPS1.153 3盗
7(捕)野村克也(1963).291 52 135 OPS1.036 4盗
8(遊)松井稼頭(2002).332 36 87 OPS1.006 33盗
9(二)山田哲人 (2015).329 38 100 OPS1.026 34盗
120勝不可避
球団「契約金1億円払います、時間と人手かけて育てます」選手「5年で出ていきます」
球団「契約金1億円払います、時間と人手かけて育てます」選手「5年で出ていきます」
菅野智之、通算121勝
中村剛也(40)通算本塁打471本・歴代12位←500本いける?
(2)野村克也 657本
(3)門田博光 567本
(4)山本浩二 536本
(5)清原和博 525本
(6)落合博満 510本
(7)張本勲 504本
(7)衣笠祥雄 504本
(9)大杉勝男 486本
(10)金本知憲 476本
(11)田淵幸一 474本
(12)中村剛也 471本
(13)土井正博 465本
(14)ローズ 464本
(15)長嶋茂雄 444本
【中日】立浪監督、ビシエドの外野起用を検討へ
【中日】ビシエドが一塁ライバルの中田翔加入に言及「チャンスはいただけたら」横一線の競争望む
中日ダヤン・ビシエド内野手(34)が27日、ナゴヤ球場屋内練習場で打撃練習を行った。来日9年目のシーズンは中田翔内野手(34)らの加入もあり、定位置の一塁に強力なライバルが登場。「(中田は)チームにとって絶対助けになるいい選手。ポジションは自分で決められない。自分のできることをしっかりやっていくしかない」と前を見据えた。
18年に首位打者、最多安打のタイトルを獲得するなど、中心打者として実績を残してきた。だが、昨季は91試合で打率2割4分4厘、6本塁打と苦しんだ。立浪和義監督(54)はビシエドの起用法について「これから考えます」と白紙状態ながら「打撃状態がよければ」と状況次第では外野起用も視野に検討していくことを示唆した。
ビシエド本人は「昨年は厳しい部分があったが、チャンスはいただけたらと思っています」とまずは横一線からの競争を希望。チームのために最善を尽くすスタイルは不変ながら、容易にレギュラーポジションを手放すつもりはなさそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db99a54d452ddc5631d4fce29c8a3b53d4d3cd94
ビシエド外野は笑うわwww





