【謎】楽天・辰己(.263 9 43 ops.726 5300万→?)、未だ契約未更改で自費キャンプの可能性も

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1: 名無しさん 2024/01/23(火) 22:11:29.10 ID:/5k0p1QP0
いくら希望なんやろ?

3: 名無しさん 2024/01/23(火) 22:12:34.70 ID:/5k0p1QP0

ロッテ・佐々木朗希&楽天・辰己 キャンプイン迫る中で契約未更改 死語となっていた「自費キャンプ」も

 キャンプインが迫る中、昨年12月の契約保留者名簿に記載された中で未だ契約更改が終わっていないのがロッテ・佐々木朗希投手、楽天・辰己涼介外野手。越年交渉となっている中、はっきりとした着地点は見えてこない。

 佐々木朗については12月にポスティング移籍を希望していると報じられた。高坂球団社長は21日に「私からは個々の選手の件は差し控えさせていただきます」と話し、交渉の進捗状況について明言を避けた。辰己は2月のキャンプで1軍メンバーに名を連ねている。

 仮に2月1日までに交渉がまとまらなかった場合は「自費キャンプ」となることが濃厚。過去の例では宿泊費など球団がサポートする費用が自費となり、契約を更改した時点で選手に払われる形となっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/16e4c745f35f459c1d5abd23d232cab4b96f7621


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巨人菅野(34)、復活に手応え。ハワイで浮き上がる『ライズボール』習得

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1: 名無しさん 2024/01/23(火) 05:39:44.78 ID:f+e+lOrX0

【巨人】菅野智之「今までのハワイで一番充実」浮き上がる「ライズボール」習得で復権へ手応え

 巨人菅野智之投手(34)が完全復活を予告する“さんライズ”ボールを習得した。22日、自主トレ先の米ハワイから帰国。引き締まった体で到着ロビーに姿を見せた。「今までのハワイで一番、充実していた印象。よく走ったり、トレーニングもしっかりできた」と仕上がりに手応えを示した。

 ランニング、トレーニングに重点を置きつつ、平地で全力に近い投球に復活の兆しを感じとった。「球質も変わったというか、上から押しつぶす感じがある」と直球にスピン回転が増した。たまたま居合わせ、捕球してもらったマリナーズのブルペン捕手も「球が“ライズ”してる」とうなずき親指を立てた。

 絶対エースとして沢村賞2度、最多勝3度などタイトルを総なめしてきた。だが、昨季は開幕直前の右肘痛で離脱。大きく出遅れ、4勝8敗、防御率3・36にとどまった。投球フォーム、思考を見直すことも受け入れた。現状からの打開策につながればとあらゆることに気を配り、胸郭と肩の柔軟性に至るまで細部にこだわった。終盤に計測した155キロと比べ「質的に言ったら、間違いなく今の方がいい」と球速に質も兼ね備えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/adaabda551d9a9a0864407fe70cdecbcdd375ac1


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札幌ドーム、2.5億円で命名権販売が波紋…「最後の悪あがき」「そんなに価値無い」 市民からは「事実上の税金の無駄使い」

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1: 名無しさん 2024/01/23(火) 20:18:06.10 ID:S/6ixCbV9

札幌ドーム、2.5億円で命名権販売が波紋…「上から目線・強気」の各種条件

 株式会社札幌ドームは1月9日、命名権(ネーミングライツ)を販売すると発表した。プロ野球・北海道日本ハムファイターズが昨年度シーズンから本拠地をエスコンフィールドHOKKAIDO(北海道)に移したことで、2024年3月期の純損益が2億9400万円の赤字予想からさらに膨らむ見通しとなるなど苦境に陥っている札幌ドームだけに、なんとしても新たな収入源を確保したいところだろう。だが、札幌ドームが命名権販売にあたり提示した条件が、あまりに「上から目線」で「強気」だとの声も出ている。

 札幌ドーム命名権協賛企業の募集要項によると、ドーム側が希望する額は1年で2億5000万円以上、希望期間は2~4年。主な希望事項として以下を設定している。

(1)愛称に「ドーム」を含めること
(2)愛称は、公の施設にふさわしいものとし、施設の設置目的がイメージできること(3)親しみやすさや呼びやすさなど、市民および施設利用者の理解が得られる愛称とすること

 2月29日まで募集し、4月頃から新たな名称を使い始めたい考えだ。ただ、札幌ドーム側が希望している2億5000万円という金額については「高すぎる」などと冷ややかな声が聞こえてくる。

 1月9日付け中日スポーツ記事『経営ピンチの札幌ドーム、半額値下げでの命名権公募も…ネット上では「負のレガシー」「見通し甘すぎ」』は、札幌ドームの23年度の赤字見込みが3億円近くだと報道。X(旧Twitter)上では「いまさら札幌ドームのネーミングライツとか持ちたい人居るんだろうか…」「そんなに価値無いだろ」などと厳しい意見が出ていると書かれている。また、1月17日付「AERAdot.」記事『札幌ドーム「2.5億円の命名権」は高すぎ、買い手はいるの? 今回の動きに“悪あがき”の声』は、関係者の話として「ネーミングライツ導入は良いアイデアだが希望金額は現実的ではない。企業広告の打ち方に関しては見直しが進んでいるが、通常の広告看板掲示と近い形のネーミングライツに対しての適正価格とは思えない。ドーム運営側は世間知らずと言われても仕方ない」という見方を紹介。将来における赤字がもっと膨らむとし、「最後の悪あがき」として今回の募集に至った可能性があるとしている。

 実は札幌ドームが命名権協賛企業を募集したのは今回が初めてではない。2011年に年5億円以上、5年間以上という希望を提示し、「札幌ドーム」の言葉を分割せずに含めることなどを条件に募集したものの、条件で折り合う企業は出ず、販売には至らなかった。

 札幌ドーム側は本稿記者の取材に対し、「(今回のネーミングライツの販売は)広告収入の増加策の1つとして行うことになった」と回答。金額についてはコンサルティング会社のニールセンが算出したものだという。なお、締切までに希望者が現れなかった場合は「いったん募集を締め切ったうえで再募集をかける」とした。

https://biz-journal.jp/2024/01/post_369696.html


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デーブ大久保「俺の自費キャンプは黒歴史。キャッチボール相手だった原さんに”デーブ、おまえさん、このボールは球団のだけど使っていいのか?”と冷やかされた」

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62: 名無しさん 2024/01/23(火) 22:41:58.29 ID:+KPQp0aL0

自身の自費キャンプは「黒歴史」と大久保氏 契約未更改のロッテ佐々木朗希を「応援してあげてほしい」

 元楽天監督で現役時代は西武、巨人でプレーした野球評論家・大久保博元氏が23日、自身のYouTubeチャンネルを更新。自身が巨人時代に経験した自費キャンプを「黒歴史」と振り返ると同時に、ロッテと契約未更改の佐々木朗希投手の気持ちを思いやった。

 冒頭で大久保氏は「自費キャンプをやったことがあって。ジャイアンツのときに。本当に黒歴史。自分の中じゃ本当にこれは嫌だと思ってる」と30年近く前の出来事についての思いを明かした。年俸交渉で「100万、200万の話で意地になっちゃって、へそ曲げて」といい「じゃあ契約しません、って言ってる自分がかっこよく感じちゃって」と自費キャンプに突入。キャッチボール相手だった原辰徳前監督からは「デーブ、おまえさん、このボールは球団のだけど使っていいのか?」と冷やかされるような、気まずい時間だったと振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/36fc89e85822d3efa047e1c0ad1c4531f880eeff


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自費キャンプ経験者の元プロ野球選手が契約未更改の佐々木朗希にエール「俺のせいでイメージ良くない」「愛される選手でいてほしい」

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自費キャンプ経験者の元プロ野球選手が契約未更改のロッテ・佐々木朗希にエール「俺のせいでイメージ良くない」「愛される選手でいてほしい」

 2008年の北京五輪で2度の落球劇を繰り広げ、一躍有名になった元西武のGG佐藤氏が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、契約未更改で自費キャンプ突入の可能性があるロッテ・佐々木朗希投手にエールを送った。

 佐藤氏は2007年オフの契約更改交渉で9度保留し、2008年の春季キャンプに自費参加。北京五輪翌年の2009年キャンプも2年連続で自費キャンプ参加となった経験を持つ。

 佐々木朗希投手に関しては、昨年12月にポスティングシステムを利用しての米大リーグ移籍を希望していると報じられた。ロッテの高坂球団社長は21日に「私からは個々の選手の件は差し控えさせていただきます」と話し、交渉の進捗状況について明言を避けており、金銭面で契約更改交渉が難航しているかどうかも明らかになっていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a469b8764cd3644324b4fc365553bd75126e475

211: 名無しさん 2024/01/23(火) 20:32:44.31 ID:6R1ARPMF0
GG佐藤 @ggsato_travers

佐々木朗希選手はみんなから愛される選手でいてほしい
俺のせいで自費キャンプのイメージも良くない
銭闘していた当時は自分が正しいと思っていた
今はそこまで固執しなくても良かったなと
あの時は自分の正義を曲げることができなかった
朗希君にはよく曲がる変化球のように柔軟な考え方をしてほしい


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高木豊「立浪監督に5年チームを預けた方がいい。やっと今年ゼロからスタートだから」

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1: 名無しさん 2024/01/23(火) 00:10:18.47 ID:f+e+lOrX0

高木豊氏、2年連続最下位の中日・立浪監督に長期政権のススメ 「ゼロからスタートする形で」あと3年

 野球評論家の高木豊氏が22日、中日・片岡篤史ヘッドコーチのYouTubeチャンネルに出演。2年連続最下位に終わった中日・立浪和義監督に、長期プランでのチーム立て直しに言及した。

 高木氏は、2軍監督から配置転換され、今季は監督の右腕となる片岡ヘッドコーチに「立浪監督に5年チームを預けた方がいい。やっと今年ゼロからスタートだから」と助言。短期間では「中途半端な人間がいると意識が変わらないし時間がかかる」とその必要性を説いた。

 また、「ファンはそういうことを打ち出し、絶対に強くなると兆しが見えたら、絶対に待ってくれる」と断言。片岡コーチも「(昨季は)バンテリンも最後までお客さんが多かった。高いお金を払って見に来られているのは新しい選手がいるからかも」と手応えを口にし、「彼は名古屋のレジェンド。僕も長くやってほしい」と願った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c012d5c03b9b06ede34873a804c1302bff800ea


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DeNA三浦監督、去就不透明のバウアーに「待つしかない。いないプランも考えていきながら…」

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1: 名無しさん 2024/01/23(火) 20:26:10.72 ID:5G4fMJey0

DeNA・三浦監督、去就不透明のバウアーに「待つしかない。いないプランも考えていきながら…」

DeNA・三浦大輔監督(50)が23日、横浜市内で開かれたスタッフ会議後に報道陣の取材に応じ、米大リーグへの復帰を模索しているバウアーの去就について「現状、自分たちではコントロールできないこと」とした上で「もちろん、どうなるか分からない。待つしかない」と語った。

球団は残留交渉を続けている。指揮官は「(残留する場合の)プランもあるけど、いないプランも考えていきながら進めていかないと」と慎重だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/59309e13b2787fd8bd961a8da90455f91465de63


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【悲報】巨人オドーアは性格、データ、プレースタイルの全てが日本不向き

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1: 名無しさん 2024/01/23(火) 11:28:14.37 ID:DMqjWaqe0
三振が多く、落ちる球に弱く、選球眼も平均以下で、セカンドでは6度の最多エラー、外野起用は7試合のみで、30本打ってもWARがマイナス続きで、短気で喧嘩っ早く移籍を繰り返すジャーニーマンらしい


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【悲報】広島ドラ1常広、ピンチ

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1: 名無しさん 2024/01/23(火) 16:36:05.33 ID:H6sUQb100

広島ドラ1常広に試練 卒業へ単位取得に全力 今月2度目の帰京で調整に影響、2軍スタートの可能性も

 広島のドラフト1位・常広羽也斗投手(22)=青学大=が22日、学業のため同日夜からチームを離れることを明かした。27日に合同自主トレに再合流する見込みだ。これまでも野球と勉強を両立させてきた努力家は、卒業に必要なテストに苦戦中。その影響で調整が思うように進まず、キャンプの2軍スタートも示唆した。この試練を乗り越え、開幕ローテ入りをつかみ取る。

 ドラ1右腕の前に立ちはだかったプロ入り後初の壁は、プロのレベルの高さや体の不調ではなく“学業”だった。「テストにちょっと時間を取られすぎていて…。正直あんまりうまくいってないというか…」。常広はもどかしい表情を浮かべ、首をひねった。

 この日、常広は大学のテストのため22日の夜から4日間、チームを離れることを明かした。大野寮へ帰ってくるのは26日で翌日からの練習復帰を予定している。合同自主トレを離れるのは、今月これが2度目。17~19日にもテストの関係で関東へ足を運んでおり、19日に行われた新人選手のマツダスタジアム初練習は不参加となっていた。

 大分の進学校・大分舞鶴から指定校推薦で青学大の法学部・法学科に進学した常広。講義の日は野球部の寮がある神奈川県・相模原キャンパスから渋谷の青山キャンパスまで片道1時間かけて通学し、野球と勉強の両立を続けてきた。現在も卒業に向け、単位の取得に励んでいる真っ最中だ。

 ただ本人も「とても難しいです」と漏らすほどテストのレベルは高く、その影響は野球の調整にも及び始めている。この日、ドラフト2位の高(大商大)が初めてブルペン入り。支配下指名の4投手でブルペン入りしていないのは常広のみとなった。「ブルペンに入っても向こう(関東)に帰ると感覚が戻ってしまうので」と両立の難しさを明かす。

 2月1日のキャンプインが近づく中、「もしかしたらキャンプも1軍スタートじゃない可能性もある」と現在地を分析。ただ即戦力として開幕ローテ入りを期待されているだけに焦りは禁物だ。「けがだけは絶対しないように」と慎重さは失っていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/27950f1d6e7e4bcae8d73ecc0123c40881be0d9b


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