投稿者: yakiusoku
【巨人】阿部監督、1~3軍の全首脳陣スタッフに自己犠牲の冊子を配布する
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4832c091cc2aa8738990bacf904baab7f65e87f
【朗報】札幌ドーム、生き残りへの道が発見される 一発逆転大勝利へ
経営危機の札幌ドームに〝競輪招致論〟が沸騰「生き残るならやる以外に道はない」
窮状を切り抜けるべく、札幌ドーム側は9日からネーミングライツ(命名権)の公募を開始。年間2億5000万円以上と他のスタジアムと比べて高額の契約を希望し、2月末までを募集期間としているが、経営状況を大幅に改善する策にはならないと悲観的な指摘も多い。
そうした中で〝起死回生の一手〟として注目を集めているのが競輪場として再出発する案だ。
競輪は公営競技として人気があるため、巨額の収益が期待できる。そのためネット上では「札幌ドーム競輪やれば儲かりそうだが」「札幌ドーム競輪作り上げましょう」「札幌ドーム早く競輪場にならないかな」「札ド命名権のいろいろを見てたけど、やはり札幌ドーム競輪、ってのが一番夢あるし楽しみがすごい」と競輪の招致が注目を集めている。
さらに「札幌ドームって生き残るなら競輪やる以外に道はないと個人的に思ってるんだけど、実際どうなんだろうね」と競輪が再建へ最後の切り札との指摘や、「札幌ドームは競輪場にした方がいい 現金取り扱い無し、最初はミッドナイト専用でもいいし」と現実的な運用計画を提案する声も上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4806aab6309f9fc4e0d2ae90aec092443967d581
記者「王貞治ソフトバンク球団会長が選手を軽んじるわけがない」
王貞治ソフトバンク球団会長が選手を軽んじるわけがない「甲斐野っていうのが…」報道を憤る
「王さんが甲斐野を知らないわけねえじゃん、アホなの?」
つい言葉が過ぎてしまった。ただ、それくらいあきれてしまった。
FAの人的補償問題について週刊誌の記者から取材を受けたソフトバンクの王貞治球団会長が西武へ移籍することになった甲斐野央投手について言及する際、「僕は決定した段階で、甲斐野っていうのが指名されたと聞いただけです」と答えたという。
この発言を巡って「王会長が自軍の1軍選手を知らなかった」かのごとく揚げ足を取る報道がされた。
「謙そん」とか「儀礼」という日本らしい文化はもうこの国から喪失してしまったのかと心配になる。
王会長の発言を「選手を知らない」と指摘する人物は、誰かに「つまらないものですが…」と差し出された土産物をつまらないものならイラネエとゴミ箱に捨ててしまうのだろう。
「甲斐野っていうのが…」という発言は、初対面で直撃してきたであろう週刊誌の記者に対して「あなたがどこまでご存じか分からないが、ウチには甲斐野という選手がいて…」という意味の、へりくだった物言いなのではないだろうか?
自軍の選手を知らないどころか、その逆。初対面の相手に自分の子供や親の自慢をしないのと同じ。普段から身内として考えているからこそ第三者である週刊誌記者に「甲斐野っていうのが…」という言い方をしたのだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de0f3b19d739fb941c24e79ef554aac9660517a6
阿部慎之助「四球1割減を目指す。困ったらど真ん中に投げろ」
【巨人】投手陣再建へ「四球1割減」阿部監督、困ったらど真ん中指令で「度胸をつけさせたい」
巨人のスタッフミーティングが19日、都内のホテルで行われ、1軍から3軍の首脳陣、スタッフ、フロントが集結した。
投手については杉内投手チーフコーチを中心に四球減の方針が示された。
阿部監督は「四球は1割減と言っていた。1割減すれば失点も7%ぐらい減るとか、そういうデータもしっかり出ていた」と具体的な目標基準も議題に挙がったことを明かし、「やっぱりピッチャーのフォアボールというのがね、一番大きくたぶん左右してくると思う。そこに関しては、それが多いからといってフォアボールを減らそうと言うと余計に増えるんで、だからこそ僕は『(困ったら)ど真ん中に投げろ』と(昨秋キャンプから)言ってあるので。その度胸をつけさせたいと思います」と話した。
「和田騒動」で新たな火種…王会長「あれは向こうが流した」発言に西武側「驚きを隠せない…」場外戦ヒートアップ
ソフトバンクvs西武「和田騒動」で新たな火種 王会長「あれは向こうが流した」発言に西武側「驚きを隠せない…」場外戦ヒートアップ
西武からソフトバンクにFA移籍した山川穂高内野手(32)の人的補償としてソフトバンクの和田毅投手(42)を西武側が指名したとされる騒動を巡り、両軍の場外戦がヒートアップしている。18日に発売された週刊文春が「和田毅騒動 王貞治が激白『あれは西武が流した』」と報道。これを見た西武は「ビックリしました」と戸惑いをあらわにし、キャンプインを目前に両軍の遺恨はさらに深まっている。
FA移籍した山川の人的補償としてソフトバンクから甲斐野央投手(27)が移籍すると11日に発表されてから1週間。両球団に新たな火種がくすぶっている。
11日朝に、西武が28人のプロテクトリストから外れていた和田を指名したとの情報が事前に漏れ大騒動となり、最終的に甲斐野に決定。この経緯について18日発売の「週刊文春」はソフトバンク・王貞治取締役球団会長(83)が「和田のことは、向こうがね、そういうニュースを流したんで。いわゆる西武のほうの記者の人がそういうニュースを流したんじゃないですか。うちのほうは直接、西武からの(和田を指名するとの)話は、その時は聞いてなかったですから」と直撃に答えたことを報じた。
〝世界の王〟は和田が指名された件はソフトバンク側が流したものではないと断言。さらに「西武からのニュースで、こちらもびっくりしましたから。だって、四十三歳になろうとする選手をね、そういうふうにしてくるなんて誰も思いませんよね。西武もリスクがあるんじゃないですか。何年できるかわからないし」と大ベテランの指名に首を傾げていたという。
この記事にもっと驚いたのは、〝犯人〟にされてしまった西武の方だ。
西武の球団関係者は「こちらも正直、驚きを隠せない…。ただただびっくりしました」と戸惑いをあらわ。現時点では「ソフトバンク側に発言の照会や問い合わせなどはするつもりはありません」と大人の対応で静観する姿勢だが、これが事実と異なっていれば大問題だ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20240119-HXW2ILDT2VMQRAJLCEYGCGPGGQ/
阪神・岡田監督が指名する意中の“次期監督”今岡真訪氏が最有力に浮上、鳥谷敬氏・藤川球児氏も候補に
阪神・岡田監督が指名する意中の“次期監督”今岡真訪氏が最有力に浮上、鳥谷敬氏・藤川球児氏も候補に
「昨年の日本一は平田ヘッドの功績も大きかったとはいえ、平田ヘッドは岡田さんと同世代。阪急の角会長から託されたのは“後継者”の育成であり、岡田さんは次の世代にバトンを渡すことを考えているはずです」
そうしたなかで関係者の注目を集めたのが、元日のスポーツ紙での岡田監督の発言だ。日刊スポーツで元監督の吉田義男氏(90)から後任人事を問われ、こう答えた。
〈いきなりはあかんと思うよ。ある程度ね、コーチとかなんかでユニホーム経験せんと〉
この発言で後任監督の最有力候補が絞られたという。虎番記者が語る。
「今岡真訪・一軍打撃コーチ(49)の昇格です。49歳ながら、阪神の二軍コーチやロッテの兼任コーチも含めて指導者歴8年の実績がある。それに、技術を押し付けるのではなく、岡田監督がモットーとする“選手の能力を引き出す指導”を継承しています」
もちろん、今岡氏の他にも岡田監督の薫陶を受けた後継候補がいることも事実だろう。その一人が、岡田監督が昨年から春季キャンプに臨時コーチとして招聘している鳥谷敬氏(42)だ。
「岡田さんは2年目を迎える今オフ、鳥谷にコーチ入閣してほしかったが、実現しなかったと聞いています。岡田さんとは早稲田大の先輩・後輩で関係は良好。現役時代にはほぼゴルフをしなかった鳥谷ですが、引退後はよくオフに岡田さんと西宮カントリー倶楽部でラウンドしています。ただ、現役晩年に阪神を出てロッテに在籍した経験がある一方で、レギュラーシーズンでのコーチ歴はない。このオフに入閣していれば、次期監督の選択肢に入っていた」(前出・元球団職員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ec48db8b4125b6a15492b9dc3c8cb3174f09e6b
【悲報】巨人阿部監督「浅野翔吾はキャンプ故障班。そんな甘い世界じゃない」
巨人・阿部慎之助新監督「そんな甘い世界じゃない」浅野は故障班スタート、大勢は1軍キャンプ帯同へ
巨人が19日、都内のホテルでスタッフ会議を開いた。
阿部慎之助新監督は会議後、キャンプメンバーの一部について説明した。昨秋のドラフトで獲得した支配下選手5人に、トレードなどで獲得した新戦力、大勢については1軍スタートを改めて明言。昨季、右上肢のコンディション不良で苦しんだ大勢投手も、1軍キャンプに帯同させることを決めた。
また、昨年10月に腰痛を発症した浅野翔吾外野手に「秋のキャンプも出来なかったですしね。それで一軍スタートっていう、そんな甘い世界じゃない。故障班です」と説明し、大勢については「大丈夫という報告がきているんで、一軍スタートさせます」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af90890522304e21ae8065a55110532245176d72
SB小久保監督、新人合同自主トレ視察「ルールを厳守するように」
ソフトバンクの小久保裕紀監督、新人合同自主トレ視察「ルールを厳守するように」
ソフトバンクの小久保監督が18日、福岡県筑後市のファーム施設を訪れ、新人合同自主トレーニングを視察した。
練習前に小久保監督は「寮やグラウンドでのルールを厳守するように」と訓示。打撃練習では、ドラフト3位の広瀬隆太内野手(慶大)のスイングに注目し、「打球速度はプロでも平均を間違いなく超えている」と期待を寄せていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ab2162c8cf7d0e20bb3dc8f71c876cb10ff2f29
ヤクルトのドラ1大卒新人、二軍スタート
ヤクルトがキャンプメンバー発表 奥川、西川が1軍スタート…ドラ1西舘は2軍
ヤクルトは19日、2月に行われるキャンプメンバーの振り分けを発表した。奥川恭伸投手、西川遥輝外野手ら43選手が1軍スタートとなった。
「ANA BALL PARK 浦添」で行われる1軍キャンプには、昨季1軍登板なしに終わった奥川のほか、新加入の西川、嘉弥真新也投手が参加。山田哲人内野手や村上宗隆内野手も1軍で始動する。
ルーキーではドラフト2位入団の松本健吾投手(トヨタ自動車)が1軍。そのほか、同1位の西舘昂汰投手(専大)らは2軍スタートとなった。2022年ドラフト1位の山下輝投手や原樹里投手、川端慎吾内野手ら31選手が2軍に振り分けられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/39cb2b1993f1af51c8cb9f5b0953c9c2c3e45f9b









