阪神・中野拓夢が一般女性と結婚発表 さすが選手会長、子ども記者には正直に、彼女「います!」と答えていた
阪神は20日、中野拓夢内野手(27)が一般女性(30)と結婚したと発表した。
中野は「この度、お付き合いさせていただいていた方と結婚いたしました。これからは2人で力を合わせ明るい家庭を築いていきたいと思っております。また、今シーズンから選手会長としてチームを牽引し、球団初の連覇を目指して頑張りたいと思っておりますので、温かいご声援をよろしくお願いいたします」とコメントした。
13日に開催した野球教室で小学生から「彼女いますか?」と質問された際には、困ったように顔を伏せつつも「います!」と堂々と回答していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf24419393f7b34dea507d1dc9903157295192c5
投稿者: yakiusoku
ヤンキースGMが山本由伸獲得失敗後初のメディア対応「NYでプレーしたくない選手がいるのは本当」と恨み節
ヤンキースGMが山本由伸獲得失敗後初のメディア対応「NYでプレーしたくない選手がいるのは本当」と恨み節
山本由伸争奪戦に敗れ、FA市場から2年総額3700万ドル(約54億8000万円)で前カブスのマーカス・ストローマン投手を獲得したヤンキースのキャッシュマンGMが18日(日本時間19日)、オンライン会見でメディアに対応。山本獲得失敗からの方向転換について振り返り、ストローマンの活躍に期待した。
昨年9月に日本でオリックス時代の山本がノーヒットノーランを達成した試合を観戦。ロサンゼルスとニューヨークで2度の直接面談も行った交渉では、背番号「18」のユ二ホームを山本に手渡して熱意を示したが、ドジャースに敗れた。キャッシュマンGMは「山本の懸案が決まるまでは、全てが保留状態になっていた。GM会議の段階から代理人と接触していたが、意図したこと(山本獲得)が実現しなかった時は、路線変更しなければならない。彼のことは常に会話の中にあったが、山本が(ドジャース行きを)決断した後、(ストローマンとの)交渉が真剣味を帯びていった」と、山本獲得失敗からのプランBへの舵取りを明かした。
地元紙の報道では、ヤンキースは山本に年平均年俸額でドジャースの2700万ドル(約40億円)を上回る3000万ドル(約44億4500万円)を提示。メッツはドジャースと同条件だったと報じられている。同GMは「皮肉なことに、メジャー選手の中にはニューヨーク地域でプレーしたくない、という選手がいるのは本当だ。暑すぎるとか、厳しすぎるとか、注目され過ぎるとか。だが、彼は違う。この究極の闘士にそんな心配はいらない。彼は大舞台を好み、競争の中でより力を発揮するタイプだ」とニューヨーク出身のストローマンを持ち上げつつ、チクリと恨み節。「機会があれば、更なる補強の可能性はゼロではないが、去年より戦力はアップした。現状の布陣に満足しているし、キャンプに準備が出来たと思う」とキャッシュマンGM。“山本ロス”から吹っ切れたように語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b5624e92f5bcc5ea50abdd16c51ccb06f274e81
小林誠司 .206→.277→.362→.250
2021 64試合 .093(75-7) 1本 3打点 OPS.277 1億
2022 60試合 .148(88-13) 0本 5打点 OPS.362 1億
2023 21試合 .125(8-1) 0本 0打点 OPS.250 1億
甲子園優勝チームが1年ペナントで戦うとして何勝できると思う?
先発転向が決定的となっていたSBモイネロ、中継ぎ続投の可能性が浮上…
【ソフトバンク】先発転向が決定的となっていたモイネロ、中継ぎ続投の可能性が浮上
ソフトバンクのリバン・モイネロ投手(28)が今季も中継ぎを継続する可能性が19日、浮上した。
当初は先発転向が決定的となっていたが、昨年7月に手術した左肘への負担や、本人の意向も踏まえて再検討された模様。モイネロは現在、母国のキューバリーグで実戦登板を重ねており、1月下旬に来日する予定になっている。リリーフ陣は甲斐野央投手(27)がFA山川の人的補償として西武に移籍したばかり。NPB通算306試合で防御率1・95の左腕がリリーフ継続ならば、引き続き頼もしい存在になりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c71d5c1d0119b42a62c9b58cfd34bafab33460f
立浪監督「岡林(去年センターでGG)はやっぱりライト向きやな」
中日、外野手マルチポジション構想で12球団最強布陣つくる!大西外野守備走塁コーチ発案、中堅でGG賞の岡林は右翼にも就かせる
中日・大西崇之外野守備走塁コーチ(52)が19日、春季キャンプでの外野手2ポジション構想を口にした。昨季中堅で出場を続けゴールデングラブ賞に輝いた岡林勇希外野手(21)は右翼にも就かせる考え。立浪監督、片岡ヘッドコーチとも相談して、12球団ナンバーワンの布陣をつくりあげる。
中堅・岡林、昨季24発の細川を右翼と腹をくくってスタートする2024年沖縄キャンプ、とは大西コーチは考えていなかった。一昨季は右翼、昨季中堅に回った岡林の適性を立浪監督とも話し合い、143試合ベストのオーダーを組むために、2ポジション制を練っていた。
「12球団イチの外野手の布陣を目指している。キャンプ前に立浪監督、片岡ヘッドに確認してからになるけれども、メンバーみんなが外野2ポジションを守れるように、そう考えています」
キャンプ1軍・北谷組で外野は岡林、鵜飼、三好、ブライト、上林、細川、新助っ人ディカーソンの7選手。右翼・中堅に就くのは岡林と上林、右翼と左翼は鵜飼、細川、ディカーソン。ブライトは中堅・左翼で、三好は3ポジション守る。
大西コーチは秋季キャンプから適性判断のため、岡林を右翼で練習させていた。指揮官からは、岡林は右翼向きの可能性があるとの指摘も受けている。2軍・読谷組の大島は左翼と中堅、加藤や川越、後藤、2年目で外野転向した浜は3ポジションで鍛える方向性を持っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/58fe5476019cdb8a996954b6da65bee6d55c5675
巨人が新外国人ルーグネッド・オドーア獲得へ メジャー通算178発の超大物
【巨人】新外国人ルーグネッド・オドーア獲得へ メジャー通算178発の超大物 ライトで起用か
巨人が新外国人としてメジャー通算178本塁打のルーグネッド・オドーア内野手(29)=前パドレス=の獲得に向けた最終段階に入っていることが19日、分かった。レンジャーズ時代にシーズン30本塁打以上を3度記録した実績十分の左打ちの超大物。一塁、二塁、三塁、外野を守れる器用さも魅力で新生・阿部巨人のライトのレギュラー、打線のポイントゲッターとして大きな期待がかかる。
G党が待ちに待った新助っ人野手は超大物だった。巨人が前パドレス・オドーアの獲得に向けた最終段階に入っていることが明らかになった。阿部新監督就任後、内外野守れる前楽天のウレーニャ(育成選手)、前阪神でリリーフ投手のケラーと契約したが、支配下の新外国人野手となれば初めて。並外れたパワーの持ち主が加われば、打線の破壊力が格段にアップする。
身長180センチでメジャーでは小柄な部類だが、通算178本塁打の長打力が自慢。鍛え抜かれた太い腕から強烈な打球を飛ばす。レンジャーズ時代の16年に33本、17年に30本、19年に30本塁打。17年は主に二塁手として全162試合出場したタフさも魅力だ。ヤンキース時代の田中将大(現楽天)から通算2本塁打、19年には元巨人のカージナルス・マイコラスからも豪快な一発を放った。
パドレスでプレーした昨年は59試合出場、打率2割3厘、4本塁打。7月にリリースされたが、同僚のダルビッシュの先発登板試合で援護弾をかっ飛ばすなど自慢のパワーは健在だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6246d3675d49fcd1eeed3da63827678de64d6e8e
【急募】トレバー・バウアーさんが来年度所属してそうな野球チーム
【ロッテ】吉井監督「行けるものなら行けばいいと思っています」選手のメジャー挑戦に私見
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ロッテ吉井理人監督が日本スポーツ賞の表彰式に出席。
WBCではドジャース大谷翔平投手ら大リーガーが活躍し、共に代表として戦った佐々木朗希投手も入団時、将来メジャーに挑戦したい意向を示していた。
選手のメジャー挑戦について問われると「行けるものなら行けばいいと思っています。自分が経験して、良いものも悪いものも知っているのですが、野球選手として一番高いレベルのところでプレー出来るのは幸せなことなので。機会があれば、行けばいいと思います」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28225c43116fa69aa753fbfece7930a31580be5b







