「モノノフ」楽天の田中将大、百田夏菜子&堂本剛の結婚祝福「めでたいね おめでとうーーーー!」
プロ野球・楽天の田中将大投手が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。KinKi Kidsの堂本剛とももいろクローバーZの百田夏菜子の結婚を祝福した。
ももクロファンの通称「モノノフ」として知られる田中。「めでたいね おめでとうーーーー!」と祝福の絵文字を添えてつづった。
https://hochi.news/articles/20240111-OHT1T51096.html?page=1
めでたいね㊗️
おめでとうーーーー!— 田中将大🦂/MASAHIRO TANAKA (@t_masahiro18) January 11, 2024
投稿者: yakiusoku
今永昇太、カブス移籍でDeNAに譲渡金14億円と米報道 ファンは使い道予想「バウアー残留資金できる」
今永昇太、カブス移籍でDeNAに譲渡金14億円と米報道 ファンは使い道予想「バウアー残留資金できる」
ポスティングシステムを利用して米大リーグ移籍を目指していた今永昇太投手が、カブスと契約を結んだと10日(日本時間11日)、複数の米国メディアが報じた。4年総額5300万ドル(約77億円)という規模で、ポスティング料としてDeNAには982万5000ドル(約14億2800万円)が入る見込み。これにファンは「バウアー残留資金できた」「10億は補強に」と反応している。
米スポーツ専門局「ESPN」は関係者の話として、今永の契約詳細を報じている。2年目と3年目の後に、最大で5年総額8000万ドル(約116億円)まで契約を延長するオプションがチーム側に設定されているという。DeNAへの譲渡金が明らかになると、SNS上にはファンの様々な言葉があふれた。
「移籍金で14億出るの?」
「よし、行ってこい」
「バウアー残留資金できるじゃん」
「今永14億で売れるなら10億は選手補強に使ってほしいね」https://news.yahoo.co.jp/articles/8cf5fc62065a94057d18c58a351ae5ff3183082d
西武、渡辺GM「プロテクトのことはしゃべれない」 ソフトバンクから甲斐野央を獲得 リリーフ補強に「現場は喜んでいた」
西武、渡辺GM「プロテクトのことはしゃべれない」 ソフトバンクから甲斐野央を獲得 リリーフ補強に「現場は喜んでいた」
西武は11日、国内フリーエージェント(FA)権を行使してソフトバンクへ移籍した山川穂高内野手(32)の人的補償として、甲斐野央投手(27)を獲得したと発表した。渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM)は「チームにとって救援投手が大きな補強ポイントだった。真っすぐとフォークで打ち取ることができる、ライオンズにいないタイプの魅力的な投手」とコメントした。
昨年末に獲得できる人的補償リストをソフトバンクから受け取り、渡辺GMは「熟考はしました。選手を見ながら、球団内で話をしてきました。(結論を出したのは)今日(11日)です」と説明。貴重なリリーフの補強について、渡辺GMは「現場にも話しましたけど、すごく喜んでいました」と手応えをつかんでいた。甲斐野以外の候補については「プロテクトしているか、していないかのことに関してはしゃべれないので」と言及を避けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b817bd0ff0a36d8647fddf6db3f867e852fecc6e
甲斐野(27) 46試合 3勝1敗2S 2.53←ホントにこれをプロテクトから外すか?
ロッテ、今年はガチで優勝のチャンス
ソフトバンク 和田人的騒動など内部ガタガタ
楽天 親会社が危ういせいか満足に補強できておらず
西武 投手陣は堅いが打線は新外国人2枚で博打
日本ハム 大補強に成功したが昨年まで5年連続5位以下
日刊スポーツ「ほんとは和田だったんだよ😡」
【ソフトバンク】人的補償、異例決着の舞台裏 当初は和田毅で打診も反響など鑑み急きょ方針転換
ソフトバンクは11日、FA加入した山川穂高内野手(32)の人的補償として、甲斐野央投手(27)が西武に移籍すると発表した。西武は当初、日米通算163勝の和田毅投手(42)の指名を打診したが、チームの顔の流出に対する反響の大きさなどを鑑みて、両球団が話し合って急きょ方針を転換。最速160キロの剛腕・甲斐野が選び直される急展開で、人的補償問題は決着した。
ソフトバンクと西武間の人的補償問題は、急展開を見せて、終わった。FAで山川を獲得したソフトバンクはこの日、18年ドラフト1位の最速160キロ右腕、甲斐野が人的補償として西武に移籍すると発表。勝利の方程式の一角として期待された剛腕が、新天地でプレーすることが決まった。
西武は10日時点で、昨年末にソフトバンクから出されたリストから和田を指名する方針を固めていた。方針通りにソフトバンク側に和田で打診したが、反響の大きさなどを鑑み、両球団が話し合って急きょ方針を転換。現に和田の移籍報道があったこの日、ファンや世間からの批判の声が殺到した。不祥事を起こした山川獲得の際にも球団に多数のクレームが寄せられたが、同じような声が相次いだ。再度の協議の結果、西武は手薄なリリーフ補強として甲斐野を選び直した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80a61016b5b0276b0455c84af0477ca1e863dedd
SB斉藤和巳4軍監督「反応の違いがあからさまやな。そういうのあまり好きじゃないね」人的補償めぐるファン反応に不満感?
「違いがあからさま」ソフトバンク斉藤和巳4軍監督が〝意味深〟コメント 人的補償めぐるファン反応に不満感?「ことの真相も気になる」
ソフトバンクの斉藤和巳4軍監督が11日に自身のインスタグラムを更新し、〝意味深〟なコメントを残した。
斉藤4軍監督がストーリーで、黒地に白字で綴ったのは「反応の違いがあからさまやな。そういうのあまり好きじゃないね」。さらに、下の方に小さな字で「ことの真相も気になるけどね」と付け加えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d62909d30d525157ed701ebfb21aa80617f9dc70
「甲斐野ならまぁええか…」という空気、広まる
「和田さんじゃないのね!ホッ」「良かったってことは絶対ないけど…」ソフトバンク甲斐野央が西武移籍にSNS上にファンが複雑心境
ソフトバンクは11日、甲斐野央投手(27)が西武から国内フリーエージェント(FA)権を行使して移籍した山川穂高内野手(32)の人的補償として移籍することを発表した。
一部報道では人的補償として和田毅の名前が挙がったこともあり、SNS上では「良かったってことは絶対ないけど、和田さんじゃなかったか… 甲斐野くん、所沢でも頑張ってね!!!」「和田さんじゃないのね!ホッ」「すごい複雑やん」「なんか悪いけどほっとしてしまった」「どっちにしても痛手には変わらない」「これじゃ トレードと変わらんな」などの声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2320bf28666c3382b31b3bcc4e384eb0b88b296
【緊急】西武ファン再集合【甲斐野】
【速報】西武、山川穂高の人的補償でSB和田毅投手に打診も方針転換→甲斐野を指名へ
【速報】ホークス甲斐野投手が西武ライオンズに移籍 山川穂高選手の人的補償 和田投手に打診も方針転換
ソフトバンクホークス甲斐野央投手が、フリーエージェントで入団した山川穂高選手の人的補償として西武ライオンズに移籍することが発表されました。
最速160キロを誇る甲斐野投手はドラフト1位で2019年にホークス入団。
速球と落差のあるフォークを武器に1年目から65試合に登板しリリーフ陣の一角を担いました。
近年はけがに悩まされるも、昨シーズンは46試合で防御率2点台と復調、今シーズンはクローザーのポジションにも意欲を見せていました。
球団は去年12月、フリーエージェントで山川穂高選手を獲得。
それに対しライオンズはホークスが提出した人的補償のプロテクト28人から外れていた甲斐野投手を指名しました。
ライオンズは10日までにチーム最年長・和田毅投手の指名を打診していましたが、方針を転換。
リリーフ陣の強化に乗り出したと思われます。








