パ・リーグ、DHがあるのに強打者が柳田と森ぐらいしか居ない

1: それでも動く名無し 2023/05/16(火) 09:42:50.64 ID:1S7vPcBMd
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OPS

1
柳田 ソフトバンク 1.022
2
森 オリックス .945
3
外崎 西武 .850
4
中川圭 オリックス .791
5
近藤 ソフトバンク .765
6
マキノン 西武 .761
7
松本剛 日本ハム .755
8
藤原 ロッテ .747
9
野村 日本ハム .738
10
中村晃 ソフトバンク .729
11
ゴンザレス オリックス .728
12
浅村 楽天 .724

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巨人がピッチクロック、独自にファームで導入検討へ 

1: それでも動く名無し 2023/05/16(火) 04:58:04.68 ID:lkX2msMz0
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巨人が投球間の時間を制限する「ピッチクロック」について、独自にファームで本格導入を検討していることが15日、分かった。今季から米大リーグで試合時間短縮のために新導入された制度で、NPBでは行われていないが、プロ野球界で先陣を切って実施する。
 


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【朗報】ヌートバー、今日も元気に4出塁

1: それでも動く名無し 2023/05/16(火) 11:27:37.40 ID:wnbU8dI2a
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 カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手が15日(日本時間16日)、本拠地で行われたブルワーズ戦に「1番・中堅」で出場し、4打数2安打2四球4得点をマークした。この日4出塁で、5月は打率.370、出塁率.453と絶好調。18-1での4連勝に貢献した。

これで5月は打率.370(46打数17安打)、1本塁打、2打点、出塁率は.453と勢いが止まらない。前日14日(同15日)も6打数3安打と快音を連発させるなど、リードオフマンとしてチームに勢いをもたらす活躍を続けている。 

 
出塁すればいいと思ってそう 

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巨人・栗山英樹監督、爆誕か

1: それでも動く名無し 2023/05/16(火) 04:21:54.43 ID:hS+WbvCM0
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そこで“影の本命”と囁かれているのが、もう1人の「ヒデキ」。先日、WBCで侍ジャパンを優勝に導いた栗山英樹氏(62)である。  
「原監督と栗山氏は昵懇で、原監督はキャスターだった栗山氏をヘッドコーチに招聘しようとしたこともある。日ハムで暴行問題を起こした中田を巨人が獲ったのも2人のホットラインがあったからこそ」(前出・番記者)  

実は原監督と巨人との3年契約は、監督としての契約に限るものではない。  

「監督を辞めても兼任しているGMとして球団に残れる。栗山監督、原GM体制もあり得ます」(同前)  

果たしてこれは夢のタッグか、それとも……。
 

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大谷翔平、情報量が多過ぎる5勝目&9号HRおめでとう!

965: それでも動く名無し 2023/05/16(火) 10:28:27.19 ID:xT5V8ZAw0
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エンゼルス・大谷翔平(28)が敵地のオリオールズ戦に「3番・投手兼指名打者」で先発出場。7回、98球を投げ被安打4、被本塁打3、奪三振5、四死球2、失点5で防御率は3.23、今季5勝目を挙げた。打撃では5打数4安打1本塁打1四球3打点で打率は.303となった。ベーブ・ルースの生誕の地、ボルチモアで2021年8月26日以来、2度目の登板となった大谷、前回は5回4失点11奪三振も勝敗はつかず、オリオールズ戦初勝利へ1回、首を痛め負傷者リスト入りしていたキャッチャーのC.ウォーラック(31)が復帰し2試合ぶりのバッテリーとなった。

立ち上がりは慎重に入り1番・C.マリンズ(28)には151キロのカットボールを捉えられたが慣れないファーストに入ったM.サイス(28)がダイビングキャッチで好プレー。大谷もお尻を叩いて褒めたたえた。3番・A.サンタンデアー(28)はスライダーで空振り三振と3者凡退の立ち上がりとなった。1-0と先制してもらった2回、大谷は1死から5番・G.ヘンダーソン(21)にヒットを許すと2死から7番・A.フレイジャー(31)をカウント2-2と追い込みながらスライダーが甘く入りライトスタンドへ逆転の2ランを浴びた。

3-2と逆転してもらった大谷はその裏、昨季、ア・リーグ盗塁王の先頭打者9番・J.マテオ(27)を四球で出塁を許すと盗塁を決められるなど1死三塁のピンチを招いた。2番・ラッチマン(25)をサードゴロに打ち取りホームでアウトを奪いピンチを脱した。

続くは3番・.サンタンデアーに1球目、スライダーがまたも甘く入り逆転2ランホームラン。再び試合をひっくり返された。

エンゼルスは4回、キャッチャーの8番・ウォーラックがライトへ同点ソロ、大谷の相棒が援護弾を放った。すると打線が繋がり1死一、二塁で大谷の第3打席、1球目、129キロのカーブを捉え、“確信歩き”も見せた完璧な4試合ぶりの9号勝ち越し3ランホームラン。今季初となる二刀流アーチで今季最長の139メートル弾となった。

9回、2死から第6打席が周って来ると敵地のファンも固唾をのんで見守った。1球目、厳しいところをストライクと取られると2球目は空振り、大谷はタイムを取り一呼吸置いた。そして3球目、変化球を上手く流してレフト前ヒット、サイクルヒットは逃したが今季初の4安打となった。大谷は今季最長タイの7回、98球を投げ被安打4、被本塁打3、奪三振5、四死球2、失点5で5勝目、打撃では5打数4安打1本塁打1四球3打点で打率は.303となった。

 
かったでー 

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