なんか暗いのが気になる
投稿者: fightersmatome
大谷翔平、投打に大暴れするwwwww
1: それでも動く名無し 2023/05/16(火) 08:38:42.89 ID:0mgVGk4q0


打たれてすぐ打ち返したwwwwwwwwwwwwwwwww
エンゼルスの大谷翔平選手は「3番・投手兼DH」で投打同時出場。投げては自己ワーストとなる4試合連続の被弾。ただ打っては4試合ぶり9号3ランを放って勝ち越し。二刀流ならではのミス取り返しに、SNSも盛り上がった。
ツイッターでは「投手大谷を助ける打者大谷 見てて気持ちいい9号3ランだった」「投手大谷の失点を打者大谷が取り返す流れアツい」「投手大谷がさえないから打者大谷がサポートしている」の声が相次いだ。
ツイッターでは「投手大谷を助ける打者大谷 見てて気持ちいい9号3ランだった」「投手大谷の失点を打者大谷が取り返す流れアツい」「投手大谷がさえないから打者大谷がサポートしている」の声が相次いだ。
続きを読むShohei Ohtani, breaking ties and breaking hearts. pic.twitter.com/ZpkDYs7QGV
— MLB (@MLB) May 15, 2023
大谷翔平サイクルリーチwwwwww
首位打者←.340以上 本塁打王←45本以上 打点王←??イメージしたもの
他球団で好きな応援歌wwwwww
プロ野球1961年の最高年俸wwwwwww
暗黒物質はとても軽い粒子でできている?重力レンズ効果から推定
1: それでも動く名無し 2023/05/16(火) 01:29:57.43 ID:uKnuH+h+M


宇宙には恒星の大集団である銀河が無数に存在しています。その多くは回転していますが、銀河が銀河としてこの宇宙に存在している以上、銀河の回転速度は重力で恒星を引き留められる限界の速度以下のはずです。
ところが銀河の回転速度を実際に調べてみると、恒星の数をもとに見積もられた銀河の質量から推定される重力では恒星を引き留めることができないほどの高速で回転していることがわかっています。この結果は、光などの電磁波では観測することができず、重力を介してのみ間接的に存在を知ることができる「暗黒物質(ダークマター)」の存在を示唆しています。理論上、その量は電磁波で観測できる普通の物質の4倍以上もあることになります。 暗黒物質の正体は現在でも不明ですが、未知の素粒子や、それらの素粒子が結合してできた複合粒子が有力な候補の1つとして長年唱えられています。この場合、暗黒物質は重力の他に弱い相互作用 (※1) という力を通じてのみ検出可能な粒子であると考えられます。弱い相互作用は到達距離が極めて短く、検出は困難です。暗黒物質は私たちのすぐ隣に存在するかもしれませんが、まるで幽霊のような性質を持つために探索の目を逃れ続けていると考えられています。
ところが銀河の回転速度を実際に調べてみると、恒星の数をもとに見積もられた銀河の質量から推定される重力では恒星を引き留めることができないほどの高速で回転していることがわかっています。この結果は、光などの電磁波では観測することができず、重力を介してのみ間接的に存在を知ることができる「暗黒物質(ダークマター)」の存在を示唆しています。理論上、その量は電磁波で観測できる普通の物質の4倍以上もあることになります。 暗黒物質の正体は現在でも不明ですが、未知の素粒子や、それらの素粒子が結合してできた複合粒子が有力な候補の1つとして長年唱えられています。この場合、暗黒物質は重力の他に弱い相互作用 (※1) という力を通じてのみ検出可能な粒子であると考えられます。弱い相互作用は到達距離が極めて短く、検出は困難です。暗黒物質は私たちのすぐ隣に存在するかもしれませんが、まるで幽霊のような性質を持つために探索の目を逃れ続けていると考えられています。
ヒグマに襲われた男性の頭部が見つかった模様
ソース
幻の魚・イトウの釣りスポットとして知られる北海道北部の幌加内(ほろかない)町の朱鞠内(しゅまりない)湖で14日、釣りに来た男性が行方不明になった。道警士別署によると、ガイドが釣り場に迎えに行ったところ、男性の姿はなく、近くでヒグマを目撃した。15日午後、人の頭部が見つかった。道警は男性がヒグマに襲われたとみて、他の部位を探すとともに身元を調べている。ヒグマは駆除された。
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日本人「よし、2ストライクだ!じゃあ外に1球外すさなきゃ!」←これ外国人が見ると笑うらしいな
【悲報】メジャーリーグの観客数、とんでもないことになってしまう
1: それでも動く名無し 2023/05/15(月) 19:38:09.37 ID:7HW2zauf0


米大リーグで6勝26敗と低迷するアスレチックスの客席が話題を集めている。開幕から負けが込み、ついに直近の試合は3000人割れが続いた。ガラガラの客席が映り、日本でも「昭和時代のパ・リーグ」「川崎球場思い出す」と話題になっている。
藤浪晋太郎投手が今季から在籍するアスレチックスは開幕から低迷。再建中の球団とあって前評判は低かったが、負けが込んではファンもつかない。直近は本拠地試合で観客3000人を下回る試合もあり、2日(同3日)のマリナーズ戦は2583人、3日(同4日)の同戦は2685人だった。
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藤浪晋太郎投手が今季から在籍するアスレチックスは開幕から低迷。再建中の球団とあって前評判は低かったが、負けが込んではファンもつかない。直近は本拠地試合で観客3000人を下回る試合もあり、2日(同3日)のマリナーズ戦は2583人、3日(同4日)の同戦は2685人だった。







