アーロンジャッジ8号 メジャー唯一打率4割キープ←この化物について

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ジャッジが第8号放ちチームは連勝 メジャー唯一打率4割キープ 28試合終えて無安打で終わった試合はわずか4回

ヤンキースのアーロン・ジャッジ選手が第8号を放ちました。

昨季MVPに輝いたジャッジ選手は今季も勢いが止まりません。この日のブルージェイズ戦、6回の第3打席、初球のカットボールを振り抜き右中間へ運びました。これで今季8号を記録。46.2本ペースでホームランを量産しています。

さらに驚くのは打率。現在メジャー唯一の打率4割台に輝くジャッジ選手。ここまで28試合に出場しましたが無安打で終わったのはわずか4試合のみ。この日のホームランで8試合連続安打とし、打率.406となっています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa3eb951902217e9de626b492a52c6ebe02356e1

1: 名無しさん 2025/04/28(月) 08:52:10.70 ID:fdj7KHfK0


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中日松中コーチ(51)、選手に手本を見せようと打つもフェンス直撃連発で「中々入らん。やっぱ広いわ」

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2: 名無しさん 2025/04/28(月) 11:25:03.18 ID:BX6Q9Vqs0

【中日】「平成唯一の三冠王」51歳でも変わらぬフォーム バンテリンでフリー打撃フェンス越え

 「平成唯一の三冠王」の打撃フォームは、51歳になっても変わらぬままだった。4月9日、中日の松中信彦打撃統括コーチがバンテリンドームでの試合前の早出特打の際、自ら打撃ケージに入り、フリー打撃の手本を見せた。

 グッとバットがトップに入る背中、インパクト、そしてフォロースルー。あのころのままのフォームに、福岡出身の記者の頭には「そーの一打で~たたみーかーけろ~」と現役時代の応援歌が流れてきた。

 快音を残しきれいな弧を描く打球は、フェンス直撃ばかり。何とか最後にフェンスをぎりぎり越え、本塁打に。「いやぁ、バンテリンはやっぱ広いわ。打つポイントや打球の飛ぶ角度は完璧らしいけど、スイングスピードが足らんのよね」。しっかりバットに乗せて、26~30度と言われる本塁打が出やすい角度で打ち出しても、あと1歩で失速してしまうという。

 開幕から1カ月、他球団の選手の平均打球速度は約140キロ台で、中日は約120キロ台と20キロも遅いというデータが出てきた。松中コーチに尋ねると「遅いとファウルになってしまう。しっかり球を見ようとするばかりに差し込まれてしまっている。速球を一発で仕留めるためにも速い方がいい」と、説明してくれた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8933ced2df694d1051aadec63a3c89e70ebaa304


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子どもの部活動「フルサポート」に保護者が悲鳴「野球部には入らないで」

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1: 名無しさん 2025/04/28(月) 15:50:25.14 ID:YVh1ZjRk0

子どもの部活動「フルサポート」に保護者が悲鳴「野球部には入らないで」 「送迎」「引率」「お茶係」の重圧

 東海地方に暮らす主婦、ケイコさん(仮名)にとって、部活動の手伝いは、「休日は朝から晩まで1日中つぶれてしまう。ほかのお母さんたちにも溶け込めない。苦行でした」。

 ケイコさんの息子は小学5年生から地元の「スポーツ少年団」で野球に打ち込んできた。スポーツ少年団で保護者に割り振られるさまざまな「係」の仕事は「強制ではないが、やらなければならない雰囲気があった」(ケイコさん)。

 送迎の車を出す「配車係」、試合中に得点パネルを回転させて得点を表示する「得点係」、スコアブックを記入する「スコア係」。毎週末試合があり、係の仕事がまわってきた。夫は忙しく、部活の係はすべてケイコさんがこなした。配車係なら、朝6時半ごろ、子どもたちを乗せて試合が行われるグラウンドに向かう。午後も試合があれば、帰りは5時ごろになる。

 人間関係も難しかった。母親たちは古参のレギュラー選手の親を中心にグループができていた。高学年で入団したケイコさんの息子は控え選手で、ベンチにいることが多かった。他の親の輪に溶け込めなかった。

 ケイコさんの息子は今春、中学校に入学した。野球部は全国大会に出場する強豪だ。これまでの「係」のほか、スポーツドリンクを用意する「お茶係」も加わる。コーチを買って出る父親もいるという。

「そんな野球部に入れば、自分がさらにつらい目にあうのは容易に想像がつきます」(ケイコさん)

 息子は野球をやりたがっているが、ケイコさんは、「野球部に入るのはやめてね」と、言い聞かせている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a65c86b22ace7e2ed22820597f9029e3635aafc0


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【急募】吉田正尚さんが活躍出来るチーム

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1: 名無しさん 2025/04/28(月) 15:25:43.60 ID:nCGTSGoR0

吉田正尚、見えぬ復帰への道 米メディアが懸念する“長期化”「守備には就けない状態」

 復帰への道筋が立っていない。右肩関節唇の修復のため10日間の負傷者リスト(IL)入りしているレッドソックス・吉田正尚外野手は、実戦復帰までまだ時間がかかると、アレックス・コーラ監督が言及した。米メディアは「ヨシダが近い将来に復帰することはなさそうだ」とし、長期離脱の可能性を指摘している。

 昨季は指名打者として101試合出場し、左翼では1試合のみ。肩の状態から守備機会を与えられることがなく、打撃でも打率.280、10本塁打、56打点と移籍1年目の2023年から成績を下げた。昨年10月に右肩関節唇の修復手術を受け、キャンプの調整も遅れていた。開幕からIL入りし、今季はまだ出場がない。

 この日、コーラ監督は地元メディアの取材に応じ、吉田は「下(キャンプ地のフォート・マイヤーズ)ではまだ打撃だけを行っている状態で、(守備は)スローイング・プログラムを行っている状況だ」と言及した。米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」はその言葉を受け、「2025年シーズン開幕から1か月が経過したが、ヨシダが近い将来に復帰することはなさそうだ」と指摘する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/675009725a6c05dc41484a4659cf448ed3bc7552


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工藤公康「野球解説者がよく言う『流れ』という言葉が好きではない。そもそも流れが何を意味しているのか、曖昧すぎる」

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1: 名無しさん 2025/04/28(月) 10:51:34.98 ID:BX6Q9Vqs0

工藤公康が避ける「2文字の言葉」野球中継の定番ワードに「曖昧すぎる」と持論

 野球には「メンタルが削られる」状況がある。

 たとえば、投手なら守備陣がイージーミスのエラーをしたとき。投手本人は次のバッターを抑えることに集中しているつもりでも、普段に比べて集中力が欠けた心理状態になりがちだ。そこから連打やフォアボールが出て2点、3点と取られたりすると、投手はいわばメンタルのスタミナが削られていき、さらに集中力を失っていく。

 これは野手にも言えることだ。そういうゲーム展開で守備の時間が長くなると、体力よりもメンタルが削られる。それで集中力が低下してエラーしやすくなったり、バッティングに悪影響が出たりする。

 こうしたエラーやフォアボールが重なった場面で、よく野球中継では「流れが悪いですね」と言ったりするが、私は「流れ」という言葉が好きではない。そもそも流れが何を意味しているのか、曖昧すぎるからだ。

 「悪い流れを断ち切りました」「いい流れが来ています」「流れが変わりますよ」など、そんなふうに言われても、わかったようでわからない。今のエラーで流れが悪くなった。今のホームランで流れがよくなった。しかし、試合はそのワンプレーで負けるわけでも勝つわけでもない。

 「流れを言い換えると何ですか?」と聞くと「チームのムード」と答える人もいる。しかし、試合中にチームのムードがいいのか、悪いのか、外から見てわかるものではない。そうなると、流れがいいとも悪いとも言えないはずだ。あるいは、エラーもフォアボールもまったく気にしない明るいムードのチームなら、ずっといい流れのチームということになる。

 要するに、流れにしてもムードにしても、先ほど述べた集中力、あるいはモチベーション、やる気といったいろいろな選手の心理的な要素を1つの言葉にまとめたものに過ぎない。1から説明をするのが難しいので、一般的に通じる流れやムードという一言で済ませているのだろう。

 その意味では「野球に流れはない」と言ったほうが正確だ。どうしても抽象的な言葉になりがちだが、メンタルの部分の表現の仕方にしたほうが野球の面白さはより具体的に伝わるはずだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa74779bac57deb8e4dac6fb754cf3e83e97dddd


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タコマ・藤浪晋太郎 1回を投げて3安打1四球1失点 5試合連続失点で、防御率は12・38に

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1: 名無しさん 2025/04/27(日) 23:07:20.94 ID:g+Yj7nYr9

藤浪晋太郎は勝敗付かず 1回3安打1失点で5試合連続失点 防御率12・38

 マリナーズ傘下3Aタコマの藤浪晋太郎投手(31)が本拠地でのシュガーランド戦に登板し、1回を3安打1失点だった。

 0-1の4回に2番手で登板。先頭に四球を与え、次打者は2ストライクと追い込んでからの3球目スプリットを中前打とされ、いきなり無死一、三塁のピンチに陥った。3人目の打者は初球のスプリットで二ゴロ併殺打に打ち取ったが、その間に1点を献上。さらに4人目の打者にスプリットを右前打、5人目の打者にスイーパーを中前打され2死一、二塁とされたが、最後の打者をカウント2-2からスプリットで空振り三振に仕留めた。

 1回を3安打1失点、1四球1奪三振で、勝敗などは付かなかった。20球を投げ11球がストライク。フォーシームの最速は95・9マイル(約154キロ)だった。これで5試合連続失点で、防御率は12・38となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/763f3666d5d3001554f180a87803309bf9454b24


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玉置浩二の「田園」に登場する奴で打線組んだ

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1: 名無しさん 2025/04/28(月) 02:09:43.44 ID:WFRNx/p50
1中 ひだまりのなかがむしゃらに走る僕
2二 道をはずれちゃって途方に暮れるあの娘
3右 夜空見上げて星に祈ってた君
4三 空のミルクビンにタンポポさすあいつ
5左 石コロけとばし夕陽に泣いた僕
6一 アブラにまみれて黙り込んだあいつ
7遊 仕事ほっぽらかして頬杖つくあの娘
8捕 そろばんはじいて頭かかえてた君
9投 みんな


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