
1: 名無しさん 2026/01/23(金) 20:06:11.94 ID:4zSd+MSE0
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楽天 巨人から人的補償で田中千晴を獲得 則本FA移籍で 阿部監督エール「ジャイアンツでの経験を生かして」
楽天は23日、巨人へFA移籍した則本昂大投手の人的補償として、田中千晴投手(25)を獲得することで合意したと発表した。
田中は189センチの長身右腕。国学院大から、22年度ドラフト3位で巨人入りした。通算33試合の登板で2勝3敗3ホールド、防御率4・91。
田中は「ジャイアンツでの3年間は、たくさんの学びと経験を得ることができた大切な時間でした。支えてくださったすべての方々に、心から感謝しています。イーグルスでは、これまで以上に成長した姿をお見せできるよう、前向きな気持ちで挑戦していきます。これからも応援していただけたら嬉しいです」とコメント。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4be797731ce2898b28cc312c5165ae96e43289bd

『甲子園を目指す場所を残したい』 奄美唯一のバッティングセンターが危機、支援募る
「カキーン、カキーン」。照明に照らされたバッティングセンターで汗を流す子どもたちの姿がある。奄美大島で唯一のバッティングセンター「しまかわ」だ。しかし、この島の野球の聖地ともいえる施設が今、存続の危機に瀕している。
現在、利用者数はオープン当初の約3分の1にまで減少。島川社長は「子どもの数も少ない。少子化もあるし、スポーツの多様化、サッカーやバスケットボールなどで野球人口が減ったと感じる」と状況を分析する。
利用料金はこの40年間、1回200円と据え置いてきたが、経営は年々厳しくなっていると言う。さらに施設の老朽化も深刻な問題となっている。
島川ひとみさんは「これは(球速)100キロ、120キロ、140キロ出るが今はもう120キロしか使えない状態。塩害でさびてしまって。何とかギリギリ稼働しています」と説明。「(創業)40年でマシン室の鉄骨やマシン室が老朽化し、お客さまに迷惑をかけることが多くなった」と施設の現状を語る。
危機を乗り越えるため、島川さんたちは複数の対策を打ち出した。まず、施設内にあったスポーツショップを2025年12月末で閉店。さらに2026年1月からは料金を1回300円に値上げした。
そして最後の切り札として、クラウドファンディングの実施に踏み切った。目標金額は2500万円。集まった支援金はバッティングマシンの入れ替えや、硬式練習場の修繕費などに充てる計画だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5c58670f1641f48a6935648de6ca80bbc07f067
鷹・周東佑京が5年20億円で更改 今季FA取得見込みで大型契約…年越しサインに「お待たせ」
ソフトバンクの周東佑京外野手が23日、みずほPayPayドーム内の球団事務所で契約更改を行い、新たに5年契約を結んだ。2025年シーズンは3年連続の盗塁王、2年連続のゴールデン・グラブ賞、ベストナインを獲得。今季中にはフリーエージェント(FA)権の取得も見込まれており、総額20億円の大型契約となった。また、登録も今季から「外野手」へ変更される。(金額は推定)
年を越しての更改となり「(サインは)しました。みなさんにお待たせしましたという気分です」と笑顔。「FAということもあって。複数年で結ばさせていただきました。5年です」と、今季中にも取得するFA権を見据えて、大型契約を結んだことを明かした。3年は固定で、残り2年は変動制だという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a0716fbca739f639d9910728e397f56e039af60
ボブスレー男子2人乗り『五輪不可』問題で連盟が追加説明 他国選手からの指摘で発覚 2年前のメールを”適切”に『確認せず』、管理共有する体制なし
日本ボブスレー・リュージュ・スケルトン連盟は22日、ボブスレーのミラノ・コルティナ冬季五輪への出場資格を誤認して男子2人乗りが同五輪に出場できなくなった問題について、13日の事実公表後に行った選手らへのヒアリングの結果を踏まえた追加説明を発表した。
発覚は1月の海外遠征中に競技会場で他国の選手から4人乗りに出場していないので出場資格を満たしていないはずだと指摘されたことが端緒と説明。選手が情報収集などをした上で、出場条件を満たしていない旨を伝えて、コーチが国際ボブスレー・スケルトン連盟(IBSF)に問い合わせたところ、日本に出場資格がないとの回答があり、翌日にコーチが選手への説明と謝罪をした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/105fb7f9d25e5028fb38efb412a6011ecbbfada1

今季からCSファイナルのアドバンテージ見直しへ 10差以上でVなら「2勝」…新たな条件導入
今季からクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージのアドバンテージが見直される方向であることが22日、分かった。レギュラーシーズンの成績をより重視するため、従来はリーグ優勝チームに一律で与えられていた「1勝」のアドバンテージを見直し、新たに2つの条件付きアドバンテージを導入する。
勝率5割未満のチームがファイナルステージに進出した場合や、優勝チームに10ゲーム差以上つけられたチームがファイナルステージに進出した場合、優勝チームのアドバンテージを「2勝」に増やす。双方に該当しても「3勝」に積み上がることはない。新方式が適用された場合、ファイナルステージは従来の「4勝先取」から最大7試合の「5勝先取」に変わる。最終戦までもつれた場合、日程は1日増えることになる。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202601220001288.html