山田哲人「自分のせいで負けた試合がたくさんあった。しんどい。苦しい。メンタルやられる」

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1: 名無しさん 2023/12/19(火) 22:39:47.69 ID:wYDAUwdG0

山田哲人が衝撃告白「WBC、出たくない」 ヤクルトは連覇から5位転落「身も心も安定してない」

 世界一の歓喜で始まった2023年。だが、主将を務めるヤクルトでは昨季までのセ・リーグ2連覇から一気に5位へ転落。山田自身もたびたび戦列を離れ、105試合に出場して打率.231、14本塁打、40打点と不振に終わった。

 「チームとしても目標を達成できなかったし、個人としても全然ダメで。なんか…いいことがないというか。苦しいというか。ずっともがいているシーズンだったなって感じですね」。

 自ら志願して主将に就任し、セ・リーグ優勝も果たした山田。

 だが、「僕はみんなの前に出て声を出すタイプでもないですし。どっちかっていうと、そこまで覇気はないと思うので。プレーでしっかり結果を出して背中で引っ張っていきたいなっていうのが僕の理想なんですけど。全然…。今年といい、去年といい。ほど遠い形にはなってますね」。

 責任感が強い分、メンタルにも支障が。「メンタルはやられますよね、結構。メンタルスポーツでもあるなと思うんで。自分としても成績が良くなくて。自分のせいで負けたっていう試合もたくさんあったので。厳しい声もたくさんありましたし。なんか、身も心も安定してないっていうか。そういう状況で野球もやってたんで。なんか…苦しかったなって。一言で言えば苦しかったなっていう感じですかね」と話して視線を落としていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a518abf788dd9f1727e3890182ec4f707044f69b


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【巨人】大久保博元氏「イエスマンに決まってる」と猛反論 原監督を止めなかったの批判には「言うバカいるか?」

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大久保博元氏「イエスマンに決まってる」と猛反論 原監督を止めなかったの批判には「言うバカいるか?」

 今季限りで巨人を退団した大久保博元氏(56)が17日に自身のYouTubeチャンネル「デーブ大久保チャンネル」へ新規動画を配信。世間の“イエスマン批判”に真っ向から反論した。

 巨人OBで、かつて原辰徳前監督(65)のもとでヘッドコーチなどを歴任した岡崎郁氏(62)がゲスト。原前監督に招へいされ、今季打撃チーフコーチに就任するも1年で退団となった大久保氏がヒートアップしたのは、原監督の“イエスマン”と呼ばれることについてだった。

 原監督のもとでコーチを務めるのがいかに大変か、2人でお互いの苦労話をした流れで大久保氏は「僕ら、よく言われたのは…。多分、岡崎さんの時代もそうで。原監督のみんなイエスマンだって言われるじゃないですか」と切り出すと「イエスマンに決まってんじゃないですかね!」とキッパリ。岡崎氏も「そうそう」と同調した。

 「僕が監督でも、岡崎さんがヘッドやってもらったらイエスマンじゃないですか、僕の」と大久保氏。岡崎氏がこれに「イエスマンだよ」とうなずくと、「ねっ!!」と受けた大久保氏は「そういう叩き方、よくできるなと思って。(監督の意見に)反対するヤツを入れるかっつー話じゃないですか!」と世間の声に反論した。

 「イエスマンだよ。イエスマンじゃなきゃダメじゃん」という岡崎氏に「そういうこと!」と大久保氏。岡崎氏は「監督にたまに“これどう思う?”って聞かれた時に“こうです”っていう答えを持っておかないといけないけど、聞かれてもねーのに。いうわけ…(ない」」と続けて、自身が新幹線の車中で体験したエピソードを明かした。

 また、大久保氏は今年8月16日の中日戦(バンテリンD)で原監督が行った“謎リクエスト事件”についても言及し“なぜコーチ陣が止めない?”という世間からの批判の声にも「冗談じゃない!」と猛反発。「監督が“よし!ビデオ判定だ!”って言ってる時に“ちょっとちょっとちょっと!3アウトです!”って言うバカいるか?っていう。何か監督には考えがあるんだろ、と」とも話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/86d647c971a3a3c9bd9986447c8f6d790a9e5e69


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SB王会長「ファンに認めてもらえるかどうかは彼の頑張り次第」山川入団にコメント

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1: 名無しさん 2023/12/19(火) 15:08:43.71 ID:biECau2z9

【ソフトバンク】王会長「ファンに認めてもらえるかどうかは彼の頑張り次第」山川入団にコメント

 ソフトバンク王貞治球団会長(83)も、山川のホークス入団に大きな期待を寄せ、球団広報を通じてコメントを発表した。

 「本人が反省し野球に対して真摯(しんし)に向き合おうとしている中で、今回のようなチャンスがあることは良いことだと思っています。これから世間の皆さまやプロ野球ファンのみなさんに認めてもらえるかどうかは、彼の頑張り次第ですし、彼の野球に対するひたむきな姿勢やプレーが他の選手の刺激となることを期待しています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b27e4114d81cdf94158b66ddcacd60c9201f737


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T-岡田「もうちょっと行きたいと思える優勝旅行にしてほしい」

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【オリックス】制限越えの半減でサインのT-岡田が球団へ提言「行きたいと思える優勝旅行に」

 オリックスT-岡田外野手(35)が大阪市内で契約交渉を行い、7200万円から減額制限を大幅に超える半減の3600万円で更改した。

 内容の明言は避けたが自身は球団に対し、27年ぶりに開催した優勝旅行に関する要望を伝えた。「選手も少なかったですし、優勝旅行って家族と1年間支え続けてくれた裏方さん、裏方さん家族が一番主役だと思う。そのへんに関して、ちょっと少なかった」と述べた。

 内容に関する記者の質問に対し、改めて明言はなかったが、「そこは言えないところ。もうちょっと行きたいと思える優勝旅行に来年はしてください」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4dde25df0b3bb0c8bdbea28f6761d33a64fdcd43


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ダルビッシュ有がWBC期間中の食事会でぼったくられていた事実を告白「お会計がウン百万」

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1: 名無しさん 2023/12/19(火) 11:30:03.67 ID:VkYDdfLh9

ダルビッシュ有がWBC期間中の食事会で“ぼったくられていた”事実を告白!「とんでもない額になりました」「マイアミではよくあると…」

 サンディエゴ・パドレスのダルビッシュ有が12月19日に公式X(旧ツイッター)を更新。3月に行なわれたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の期間中、侍ジャパンのメンバーとともに開いた食事会で“ぼったくられていた”事実を明かした。

 月曜日にフジテレビ系で放映された『ジャンクSPORTS 2時間スペシャル』に、WBC日本代表でコーチを務めた白井一幸氏が出演。当時を振り返って、「ダルビッシュ投手は若い選手にどんどん声を掛けて、チームに垣根をなくすという意味ではすごい役割を果たしていた」と絶賛した。

 そして、米国ラウンドの準決勝・メキシコ戦を前にした決起集会に言及。「ダルビッシュ投手の食事会。(選手のみ)全員招待ですから。飲めや歌えやですごい勢いだったらしいですよ」と話し、「それでお会計がウン百万」と明かしてスタジオをどよめかせた。

 この様子を紹介した記事がネット上で公開されると、ダルビッシュがXでリポスト。苦笑いの絵文字を添えて、「マイアミでの食事会はステーキレストランで味は最高だったのですが、簡単に言うとぼったくられてとんでもない額になりました」と告白したのである。

 さらにフォロワーのコメントに呼応する形で、「しっかりとしたレストランだったんですがどさくさに紛れてとんでもない額のワインを勝手に開けようとしていたりやり方が本当に汚かったです」と訴え、「マイアミではよくあると言われました。。」と綴っている。

https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=75431


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ソフトバンク三笠GM「山川が女性と和解したと聞いてないが球団で獲得反対意見は無かった」

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1: 名無しさん 2023/12/19(火) 17:19:02.53 ID:Jl+dG34k0

【ソフトB・三笠GMに聞く】球団内に山川獲得の反対意見はあったのか? 人的補償の問題は?

 ――獲得で球団内での賛否両論あった?

 「賛否両論が球団内であったということではなかった。お客様から反対だという意見もありましたけども。球団内の話としてはしっかり調査をして、選手あってのプロ野球でもありますけども、ファンあってのプロ野球でもありますので、お声を踏まえながら熟慮すべきだというような意見ありましたけども、それが反対であるというようなのは明確になかった。いろんな調査、そいうようなことを総合して皆さん賛成していただいた」

 ――不起訴の中には度合いがある。嫌疑不十分だったが、そこに対しての議論は。ある意味グレーではないか。

 「ある意味グレーとは考えていません」

 ――山川選手と女性サイドが和解したと聞いているか?

 「聞いてません」

 ――調査は第三者機関などもあったのか

 「第三者機関に調査依頼とはしておりません。球団内で調査のチームを作って、調査をしたということであります。具体的にどこにどういう聞き取りをしたかっていうのは公表を差し控えたいという風に思いますが、山川選手や代理人からのだけのご意見だけではなくて、確認をしたというようなこと」

https://news.yahoo.co.jp/articles/6afdccc08efa95106ab3a42be91d989efab2f2d5


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リックス宮城、倍増の1億6000万円でサイン 山本由伸から電話受け「『残留する』と言うてた」と仰天発言

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1: 名無しさん 2023/12/19(火) 15:52:03.07 ID:qIviLYGb0

【オリックス】宮城大弥、倍増の1億6000万円でサイン 山本由伸から電話受け「『残留する』と言うてた」と仰天発言!?

 オリックス・宮城大弥投手が19日、大阪・舞洲の球団施設で契約更改交渉に臨み、8000万円増の年俸1億6000万円でサインした(金額は推定)。球団の高卒5年目では21年山本の1億5000万円を上回り、96年のイチローに並ぶ最高額。「すごく濃い一年でしたが、最後に(日本一になれず)悔しい思いをした。来年はいい経験をした分、生かしながら最後に勝ちたい」と表情を引き締めた。

 今季は22試合に登板し、3年連続2ケタとなる10勝4敗、防御率2・27。3月のWBC世界一に輝いた侍ジャパンの一員としてもプレーし、フル回転した1年だった。

 エース山本が今オフのメジャー移籍が確実。14日には渡米中の由伸本人から電話があったという。「言っていいかちょっとわかんないですけど」と前置きし、球団広報に目配せした後に「(山本が)『残留する』と言うてたんで、残ると信じています。一番最初に聞いたんで、待っています」と、ちゃめっ気たっぷりに明かして、報道陣の爆笑を誘った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ea48c69c5e571c52a5b9d044d4777cd60a748fa


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山川穂高「(不祥事を)戒めとしてやっていき続ける」

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【ソフトバンク】FAで加入の山川穂高「(不祥事を)戒めとしてやっていき続ける」囲み取材全文〈1〉

 西武からFA移籍したソフトバンク・山川穂高内野手(32)が19日、ペイペイDで入団会見を行った。

 ―最後の最後まで迷わせた要因。

 「やはり、ライオンズさん、10年間お世話になっているチームですし、今回私が不祥事を起こしていますし、その辺を全部考えた上で、最終的には決断したんですけど、そこが一番の要因になります」

 ―西武のファンからいろんな声が届いていた。ありがたい声も、厳しい声も、どちらも踏まえての決断だったと思うが。どちらに対してもいろんな思いを抱えたような気がする。

 「どちらに対してもしった激励、いろんなご意見、『頑張って』って言ってくれる方々もいましたので、本当に最後の最後までその人たちの声援、どうにか応えたいなという部分と、やはりさっきも言った通り、自分がこれを戒めとしてやっていき続ける、そして三笠GMにそれでも必要だと強く言ってもらったので、そこでかなり悩みました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ceccd9e635a289f36e88256053ecf5b8c1ecd08


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【DeNA】最多勝&最高勝率・東克樹が大台突破1億500万円で契約更改「成長できた1年」

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【DeNA】最多勝&最高勝率・東克樹が大台突破1億500万円で契約更改「成長できた1年」

 DeNA・東克樹投手が19日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、7890万円アップの1億500万円(金額は推定)でサインした。今季は24試合に登板して16勝3敗、防御率1・98。最多勝&最高勝率のタイトルを獲得。ベストナインに輝き、ゴールデン・グラブ賞も受賞した。

 「成長できた1年。メンタル的なところが変わった。ネガティブな考えを少なくして、よりポジティブに臨むようにしたことがよかった」と振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/394060d6d6c98a335da884737cf6757adc31afcf


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山川穂高さん、古巣に涙の感謝 17日に西武に断りの連絡「最後の最後にこんな迷惑かけて本当にすいません」

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ソフトバンク移籍の山川穂高 古巣に涙の感謝 17日に西武に断りの連絡「最後の最後にこんな迷惑かけて本当にすいません」 渡辺GMは「感謝してる」

 西武から国内FA権を行使した山川穂高内野手(32)が19日、ソフトバンクと契約合意に達し、福岡市内のペイペイドームで入団会見を行った。出来高を含め、4年総額16億円(金額は推定)程度の大型契約で、背番号は「25」に決定。スーツ姿で壇上に立つと、神妙な表情で移籍決断の経緯を語り、古巣となる西武への思いを語る際には涙を浮かべた。

 「ライオンズには入団から10年間、本当に楽しい時も苦しい時も支えてくれましたし、本当に感謝しております」と、言葉を詰まらせ、涙を浮かべながら西武への感謝を語った。17日に西武の渡辺GMに自身で連絡をとり、ソフトバンク入りを伝えた。「僕の方から連絡させていただいたが、『10年間ありがとう、感謝してる。最初の3年間、2軍生活苦しんだけど、優勝に貢献してくれて本当にありがとう』と言っていただいた。僕のほうからは、最後の最後にこんなに迷惑をかけて本当にすいませんと。今があるのも、すべてライオンズさんのおかげ。その気持ちは伝えました」と語った。

 いまだ世間からは厳しい視線を向けられているが「厳しい声は当然。野球で活躍することで許してもらえるとは思っていない。僕自身が根本から変わらないといけない。僕にできることは目の前の1つ1つの行動、言動に自覚をもってすること。それ以上のことはできないので、今はそれに徹していくと思っています」と、うなずいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3f601fe2737b7bd9a1238f0c63e216b7dd6931c


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