投稿者: yakiusoku
大谷翔平、来季終盤に左翼を守る可能性
ドジャースのロバーツ監督が大谷が来季終盤に左翼を守る可能性について言及、大谷もオープンな姿勢
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が15日(日本時間16日)TVインタビューで大谷翔平(29)が来季終盤に左翼を守る可能性があると明かした。
人気スポーツキャスター、ダン・パトリックの番組に出演。24年シーズンの主な役割を聞かれると「2文字、DHだ」と明言。だが同時に大谷が左翼でプレーする可能性についても言及した。
「翔平と少し話したんだが、(右肘のリハビリが順調に進み)9月になって、ボールが投げられるようになったら、レフトの守備につくアイデアを受け入れる余地はあるのかと聞いた。大谷の返事はそれがうまくいき、腕の状態も良いなら、オープンに考えますだった。さてどうなるかだ。その頃までは時間はたっぷりあるからね」と説明している。
大谷がメジャーでこれまで外野を守ったのは7度、全て21年で、試合の途中から。ただ7度の内6度は右翼、左翼は1度だけだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d93fa275b93698b6618d27d86d27a57ae0c0d699
西武平井「(フロントから)『正直言って年齢的に、これから活躍できる期間は長くないよね』みたいなことを言われて…」
FA残留の西武・平井克典アップ更改も「金額は恥ずかしくて…」自己最高に届かず「まだ老け込む年ではない。フロントの方すべてを超える」
国内フリーエージェント(FA)権を行使して残留を決めた西武の平井克典投手(31)が15日、埼玉県所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、変動制の2年契約を結んだ。1年目の年俸は1000万円増の9000万円。自己最高だった2020年の1億円(いずれも金額は推定)には届かず、会見では「(金額は)恥ずかしくて言えません」と苦笑いした。
平井は7年目の今季もリリーフとしてチーム最多の54試合に登板し、4勝3敗28ホールド、防御率2・55。10月3日のロッテ戦では通算100ホールドを達成するなど安定した活躍を見せた。
FA権の行使はあくまで球団と深く話し合うためで、残留が基本線。それでも想定より少なかった上がり幅に「(フロントから)『活躍できるのは長くないよね』みたいなことを言われて…」と打ち明けた。今回の査定について、渡辺久信ゼネラルマネジャーは「1年間けがせずに中継ぎとしてチームのために頑張ってくれているところは評価しての金額。功労者だし、複数年(契約)というところで金額を出している」と説明した。
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/806937#google_vignette
【画像】大谷翔平さんの頭身、やはり何かがおかしい…
元阪神・久保田智之(42)←ファッ!?
大野雄大さん、立浪批判に激怒「ふざけんな」「自分らのボスがあることないこと書かれて」
中日・大野雄大 立浪批判に怒っていた「ふざけんなと」「自分たちのボスがあることないこと書かれて」契約更改での発言も補足
中日・大野雄大投手が14日、CBCラジオ「ドラ魂キング」に出演。インタビューに応じ、今季続いた立浪監督への報道に怒りをにじませた。
主戦投手として活躍が期待された今季は4月に左肘を手術し、登板はわずか1試合のみ。低迷するチームをファームから見つめる形となり、「かみ合っていない。何とかうまいこといってほしいと思っていた」と心境を明かした。
さらに、低迷が続くことで立浪監督へのバッシングや批判記事が多く散見されたことにも言及。「ファンの皆様が応援する球団が勝ってなんぼと思うのは当たり前。弱かったりミスが出たりしたら文句を言うのは普通」としながらも、「ただ、監督もすごく辛かった2年目だったと思う。あることないこと書かれて、それは僕らができなくてチームが弱いからだと思う。監督にはすごく申し訳ない」と謝罪した。
オフの契約更改では「一番やらないといけないのは選手だが、球団や監督、コーチ陣を含めたみんながガラッと変わらないと強くならないと思う」と発言した。この言葉について、「あの時は言葉足らずだったが、第一に悔しかった。自分たちのボスが書かれたりして夏以降、毎日毎日、嫌な記事が出ていたので申し訳ない。ふざけんなと思ってました」と打ち明けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db9021180f7e4095c5cb5f952289d7b1e8bbd7fe
【悲報】楽天、ガチのマジで補強ゼロ
【悲報】山川獲得報道でソフトバンク球団にファンからの苦情電話が殺到
【ソフトバンク】山川穂高の獲得決定的報道で球団に電話殺到「印象悪くなる」SNSでは賛否両論
ソフトバンクが西武山川穂高内野手(32)を獲得することが決定的となり、球団側も対応に追われている。
「大筋合意」と報道が出た14日、ファンからの厳しい声や意見の電話が球団に殺到。不祥事を起こした選手だけに世間もざわついた。SNS上でも「印象が悪くなる」などのコメントが多数。一方で「来たら応援するのみ」「結果さえ出せれば問題なし」「中軸が近藤選手、山川選手、柳田選手になるのも楽しみ」と移籍を歓迎する声もあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1b28d45ccf7b8317417d880cf3fe2ca82be81d8
大谷翔平の犬の名前「デコピン」←これ
大谷翔平の愛犬「デコピン」がトレンド1位に 「デコピンじわる」「可愛いな」「クスッと」「センスある」
ドジャースの大谷翔平投手が14日(日本時間15日)、ドジャースタジアムで入団会見を行った。
会見ではMVP受賞時に登場した愛犬の名前を問われ「デコピンっていうんですけど。こっちの人は発音的に難しい。デコイと言ってます」と明かした。この発言後、Xでは「デコピン」が日本でトレンド1位に。「デコピンじわる」「デコピンって可愛いな」「会見聞いてて思わずクスッとしてしまった」「センスある」と反響のつぶやきが数多く集まった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90c9e1e38716d7909c9f5e841ecfdb8750751494
【速報】FA権行使のDeNA石田健大が残留 熟考の末ヤクルトに断り
DeNA FA宣言の石田健大が残留!ヤクルトからオファーも熟考の末に決断
DeNAから国内FA権を行使していた石田健大投手(30)が、残留を決断したことが15日、分かった。
石田は11月14日に権利を行使。球団を通じ「残留オファーを頂き悩みましたが、積み重ねて得た権利でもあるので、他球団の評価も聞いて、後悔のない選択をしたい」とコメントしていた。
同29日にはヤクルトと交渉。熟考を重ねた結果、来季もDeNAでプレーする意志を固めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46cd21e111d8fad5517d92f3d71200d7f08e5c39








