【ソフトバンク】5キロ減のリチャード 愛犬飼い始めた「まさか大谷翔平さんと一緒のタイミング」
ソフトバンクの未完の大器・リチャード内野手(24)がオフの自己改革に取り組み、すでに大変身を遂げていた。
今季は二軍で4年連続の本塁打王を獲得したが、一軍は22試合の出場にとどまり、打率1割1分5厘、0本塁打とキャリアワーストだった。「今年はひどかった。一喜一憂して、打てなかったらどうしようと…。結果と戦っていた」と精神面の弱さを露呈。弱点を再認識したことで、来季に向けて「自分を変える」ことをテーマに始動している。
今月上旬には球団の肝いりで米・シアトルにある最先端トレーニング施設「ドライブライン・ベースボール」へ派遣された。「技術を見つめておけば、メンタルを考える暇がない」と〝技術武装〟を決意。懸命に課題を乗り越えようとする姿があった。
米滞在は自らを律する闘いの連続だった。10日程度とはいえ、懸案だったのは日本に比べて高カロリーの食事。だが、体は出国前と変わらず引き締まっていた。「どうしてもジャンクフードに頼らないといけない場面が多かったんですが、これまでなら3個は食べていたハンバーガーを1個で我慢した。体重は今、シーズン終了後から5キロくらい落ちています」。明らかに顔つきもスマートで、毎オフの悩みだった激太りとは無縁の冬を過ごしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25cb711c0ea221072158099ae4dc127abb07bb5f
投稿者: yakiusoku
【朗報】日ハム時代の大谷、飲み会を拒否していた「女性陣から『大谷君は来ないの?』と毎回のように聞かれたが、誘っても来ないので先輩も声を掛けなくなった」
大谷翔平、元チームメートが驚いた「私生活」 「選手が出掛けるなか、ホテルで一人夕飯を食べていて…」
日本ハム時代に大谷と共にプレーした選手は、「後払い方式を希望したと聞いて翔平らしいなと思いました」と笑う。
「個人で突出した能力を持っていますが、チームのことを誰よりも考える。あと、お金に執着がないんですよ。執着がないという言い方は誤解を招くかもしれませんが、日本ハム時代から全然使わなかった。プロ野球の世界に入って、いきなり大金を手にした選手は高級ブランドの服や靴、ネックレスなどを身にまとう時期があるのですが、翔平は全く興味を示さない。酒、ギャンブルもやらないし、飲み会に全然顔を出さない。女性陣から『大谷君は来ないの?』と毎回のように聞かれましたが、誘っても来ないので先輩たちも声を掛けなくなった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/46d414729d9ae3c9efe363ebc742e4cda1152fc2
大谷翔平さん「将来的には結婚して子供と奥さんと平穏に暮らしたい」
清原和博(18)と桑田真澄(18)どっちがほしい?
巨人「セリーグもDHを導入したほうが良い」←これ
【文春】メジャーリーガー吉田正尚が地元福井でドサ回りをする深刻な理由「妻と一緒に出店したお店が全く流行っていない」
“120億円の男”侍メジャーリーガー吉田正尚が地元福井で“ドサ回り”をする深刻な理由「(妻の)ゆり香さんと一緒に出店したお店が全く流行っていない」
「吉田は今年、福井市内に寿司店をオープンさせました。福井駅からクルマで5分ほどの一等地にあり、入り口に吉田のバットが飾られ、お椀にはボールや打者のイラストがあしらわれるなど、随所に吉田のこだわりが見られるお店です」(同前)
昨オフ、レ軍と5年総額120億円超の大型契約を結んだ吉田。その資産運用の一環として「知人のファイナンシャルプランナーから店舗経営を勧められていた」(同前)という。加えて、管理栄養士の資格を持ち、自身が経営する会社でレシピ提案や栄養指導なども行っている妻・ゆり香さん(31)の肝いり案件でもあったのだが……。
「じつは、夫婦二人三脚で出店したこのお店が全く流行っていないのです。吉田が地元有力者の元へ馳せ参じたり、熱心に地元イベントに出席して“顔見世”をしているのは、お店の宣伝も兼ねているというわけです」(地元経済人)
地元のスターであるオーナー自らの営業活動。これで店も安泰かと思いきや、さにあらず。
「流行っていない理由は宣伝不足ではなく、価格設定にあります。完全予約制で、現在の料理は『季節のおまかせコース』1万6500円と『越前がにの鮨コース』3万3000円の2種類のみ。福井の物価を考えれば超強気の値段です。地元民からは『物価高でただでさえ(歓楽街の)片町で飲み歩く人が減っているのに、あれでは相手にされないよ。銀座じゃないんだから……』と敬遠されています」(同前)
https://news.yahoo.co.jp/articles/73b7a71660cb589cef6e4dc4b4cb6562c7d181e4
山川穂高さん、西武球団と〝音信不通〟西武関係者「最後ぐらいケジメつけないと」
【西武】〝音信不通〟の山川穂高にチーム周辺から「ケジメをつけないと人としてダメ」の注文
13日に山川とソフトバンク幹部が極秘交渉を行い、念願のホークス入りがいよいよ決定的となり、週明けにも正式発表される見通しとなっている。その一方で、西武側には14日までに連絡はなく、11月14日の行使期限ギリギリに代理人が書類を提出して以降、山川側からの〝音信不通状態〟は続いている。
後藤高志球団オーナー(74)は11月後半のオーナー会議、スポンサーを集めた「感謝の集い」などで山川の一件を謝罪した上で「彼がやったことについては真摯に反省し、これからしっかりした道を歩んでもらいたい」と再三猛省を促してきた。しかし、雲隠れ中の山川からリアクションはなく男を下げ続けてきた。
チーム周辺からは「いまさら何を言っても、何をやっても手遅れだろうが、球界は狭い世界。同じパ・リーグで今後もプレーをするなら最後ぐらいはケジメをつけないと人としてダメでしょう」と注文をつけられている。
最後にケジメをつけてきちんと出ていくのか、それとも受け入れ先のソフトバンクで謝罪兼入団会見を開くのか。山川の人間性が試されている。
ドジャースの大谷翔平レフト起用案、アメリカでめちゃくちゃ賛否両論
「ノー。腕を回復させて、リハビリを続けるんだ」
「ノーだ。彼はDHと投手。腕は守っておけ」
「これは大きなリスクな感じがする」
「それの利点は何? マウンド上での彼の腕を見たい」
「オオタニが心地よく感じるなら何でも。彼がそれを強制されていると感じてない限りは」
「腕にダメージを与えない限りは。彼はとても運動能力が高い」
「優秀なレベルでプレーできなければ、彼はそれに前向きではないだろう」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2520035ef1b5cc3d6e9afc059f0afd593aec976a
【悲報】石田健大さん、決断してしまう
ポスティング申請期間終了 ロッテ佐々木朗希は手続きせず
ポスティング申請期間終了 ロッテ・朗希は手続きせず 申請は由伸ら3人
プロ野球から海外FA権を持たない選手が大リーグに移籍するためのポスティングシステムの今オフの申請期間が15日に終了し、ロッテ・佐々木朗希投手(22)は手続きを行わなかった。
所属球団が制度利用を認めた場合、日本野球機構(NPB)を通じて大リーグ機構(MLB)に契約可能選手として通知されるもので、話し合いの末に球団が容認しなかったとみられる。かねて「年齢問わずに行きたい」と意向を示している右腕は再来年以降の挑戦を目指すことになりそうだ。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/12/16/kiji/20231216s00001173067000c.html







