1: 名無しさん 2024/06/23(日) 08:08:05.93 ID:NzEX3Kzc0
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ヤクルト・オスナ&サンタナ 新たに3年契約 助っ人コンビ異例の早期合意
ヤクルトが21日、ホセ・オスナ内野手(31)、ドミンゴ・サンタナ外野手(31)と来季から新たに3年契約で合意したと発表した。オスナは3年総額825万ドル(約13億1000万円)、サンタナは3年総額900万ドル(約14億3000万円)ともにプラス出来高でサインした。(金額は推定)
球団として前例のない早期契約となった。契約最終年の今季を迎えるにあたり両者から「契約を延長したい」と申し出がかねてあったといい、奥村国際グループ担当部長は「待っていてもいいことはない」と舞台裏を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90da272658235c9f8d5d06bad92e4d0dd38bb9ef

「勉強ですよ」巨人・阿部監督 1失点の西舘勇陽について一言「50試合以上は投げてもらいたい」と杉内コーチ
0-3で迎えた8回、巨人のマウンドに送られたのはルーキーの西舘勇陽投手でした。これまで勝っている場面での登板がほとんどでした。
迎えうつはヤクルトの5番サンタナ選手。153キロのまっすぐをライト前に運ばれます。続く山田哲人選手にはストレートのフォアボールでノーアウト1、2塁のピンチを作ると、オスナ選手にセンターへのタイムリーを放たれ、1失点。
その後、2アウトから1番の西川遥輝選手にフォアボールで満塁とさらなるピンチを背負いますが、丸山和郁選手を空振り三振に仕留め、最少失点でマウンドを降りました。
阿部慎之助監督は試合後の取材対応で西舘投手について聞かれると「うーん、まぁ勉強ですよ」と一言。杉内俊哉投手チーフコーチは「(これ以上)1点もあげないという監督の意思表示だと思うし、後半戦につれて負けないということだと思います」と代弁しました。
疲れが出ているのかと聞かれると「いや、25試合目でしょ。ペース的にはそんなに登板が増えている感じはないですけどね」と語ると、「50試合以上は投げてもらいたいと思っているので、いいペースかなと思います」と続けました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e9aafd089e17f2455c355907a7bd20d26a0377a
古谷徹、安室透役を降板で複雑な声続々 不倫は擁護せずも…唯一無二の存在感
一般女性と不倫していたことを認めた人気声優の古谷徹(70)が、『名探偵コナン』安室透役、『ONE PIECE』サボ役の2作品を降板した。22日、所属事務所の青二プロダクションが発表し、ネット上では驚きと納得の声であふれている。
降板について古谷のコメントも掲載され「今回のことで作品及びキャラクターのイメージを大きく傷つけてしまった『名探偵コナン』と『ONE PIECE』の今後の出演に関しまして、作品に関わられた皆様、応援をしてくださっている多くのファンの皆様、作品、キャラクターに対して、今の自分に唯一できる償いの形として、熟考の末、断腸の思いで、安室透役とサボ役を降板することにいたしました」と伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/15c4409b6ec83b8fefd48fd04da481c1f9f8a7e3


