山川穂高さん、明日FA期限にも関わらず未だにノーコメント

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2: 名無しさん 2023/11/13(月) 15:42:13.34 ID:NAHV3tyPd
 西武の松井稼頭央監督(48)が13日、所沢での秋季キャンプに合流した。

 フリーエージェント(FA)の申請期限が14日に迫る中、態度を表明していない山川穂高内野手(31)については「本人が何も言っていないので、僕の口からは何も言えないです」とだけ語った。

https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/800888/


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MLB挑戦のDe今永、会見で異例の謝罪「優勝できなかった」

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【DeNA】今永昇太がMLB挑戦へ会見「いつまでたっても野球が好き」 DeNAファンに謝罪も

 DeNA・今永昇太投手(30)が13日、本拠地の横浜スタジアム内でメジャー挑戦への会見を開いた。萩原龍大チーム統括本部長が11日にポスティングシステムによるメジャー挑戦を認める方針を示していた。

 多くの報道陣の前に姿を見せた今永は「2017年から日本代表を経験して国際大会の楽しさだったり、しんどさを経験して、だんだんとアメリカの野球がどういうものかという思いになりました」と話した。DeNAファンへは「まずは優勝出来なかったことが、ものすごく申し訳ない気持ちでいっぱい。僕自身のふがいない投球のせいで負けてしまったこともたくさんあるので、優勝出来なかったことをファンの方々、応援してくださった方々にまずは謝らないといけないと思う」と頭を下げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d1ec7564130e93d8a8d6317834f7e18870cace25

231: 名無しさん 23/11/13(月) 14:31:26 ID:Lc.8k.L51


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【速報】日本ハム王柏融、退団する模様

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1: 名無しさん 2023/11/13(月) 14:36:04.86 ID:Bl7IWmv20
この重要な人生の節目において、今感じていることを述べさせて頂きます。

この数年間、私は故郷を離れ、たくさんの事を学び、言葉では表せないほどの貴重な経験をさせていただきました。

まずは北海道日本ハムファイターズに深く感謝を申し上げます。球団の細やかな配慮とサポートのおかげで、練習や試合に集中できました。

シーズン終了後、私は球団と密接に連絡を取り合い、将来について議論を重ねました。

また、この期間中、自分の選択について何度も考え、家族とも深く話し合いました。
最終的に、私は日本に離れ、次なるキャリアの機会を求めることを決断しました。球団が私の選択を理解し尊重してくれたことに感謝しています。

日本で応援してくださったファンの皆様、球団監督、コーチをはじめ、関係者の皆様、チームメイトの皆様に改めて感謝いたします。皆さんのサポートが私を成長させ、日本での経験を貴重で忘れられないものにしてくれました。

新天地でも引き続き頑張って参ります。感謝の気持ちを胸に、未来に向かい突き進みます。応援ありがとうございました!


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日本ハム、エスコンF内野芝削る!新庄流改革で失策減へ「柔らかい芝」から「硬い土」がミスの一因

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1: 名無しさん 2023/11/13(月) 07:35:12.43 ID:kSBkJYbd0

日本ハム エスコンF内野芝削る!新庄流改革で失策減へ 「柔らかい芝」から「硬い土」がミスの一因

 日本ハムの本拠地、エスコンフィールドの内野の芝部分が、改修されることが12日、分かった。新庄剛志監督(51)が11日に要望。一、二塁間、二、三塁間の内野部分の芝生を約1メートル削り、土の部分を拡大する。

 内野のミスが目立った今季、原因は柔らかい芝と硬い土にあった。ゴロを処理する際に、芝部分から土の部分に出た瞬間にボールは加速したり、バウンドが高くなったりした。これが失策の多い一因でもあった。

 球団幹部は「芝→芝→土とバウンドするのでなく、芝→土→土とバウンドした方が処理しやすい」と説明。守備位置前方の土部分を増やすことで、より守りやすくする考えだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/217328a40c3aba3d1fddade8272b6ba9cba6f84f


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元巨人コーチ大久保博元「小林誠司は1年ずっと1軍でたった21試合9打席。試合に出なくてもあれだけ練習する選手は初めて。尊敬する」

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2: 名無しさん 2023/11/13(月) 04:21:46.95 ID:PDQgGpU+0

大久保博元氏「巨人にいて小林誠司の必要性が分かった」「あいつはもったいない」今季9打席のベテランに言及

 今季限りで巨人打撃コーチを退任した大久保博元氏が9日、自身のYouTubeチャンネル「デーブ大久保チャンネル」を更新。「巨人軍にいてわかった小林誠司の必要性」のタイトルで、動画を投稿した。

 小林は今季、1軍に帯同しながら21試合の出場のみ。打席数もわずか9で、控え捕手として、ベンチを支え続けるシーズンとなった。

 大久保氏は「誠司はあいつ、試合に出なくてもあれだけ練習する選手は初めて。尊敬する」と、34歳の野球に取り組む姿勢に感心の様子。「愚痴も言わず、必死に練習して、人をけなさない。戦力的にはゲームを作ってくれるキャッチャー。1点差、2点差でキャッチャーを代えるのって、怖いんだけど、誠司には任せられる。あいつはもったいないと思うなあ」とうなずいた。

 また、「誠司の最大の特徴は自分を曲げない」とし、指導者によっては短所となってしまう可能性も指摘。リードの話などをしている時、「こうこうこうですよ、と言い切ってしまう。オレにとっては心地良いけど、取る人にはとっては嫌な答えになっちゃう」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a4014739f3d8c18d6f97aafc0a097386f2848e7b


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ロッテ平沢大河(来年9年目)、「逆方向への強い打球」のため3カ月で筋肉4キロ増へ

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1: 名無しさん 2023/11/13(月) 07:11:03.92 ID:kS/EZQQY0

ロッテ・平沢「逆方向への強い打球」のため3カ月で筋肉4キロ増へ

 ロッテの平沢が9年目となる来季へ増量する。

 今季は57試合に出場で打率・170。「チャンスをもらいながら、モノにできなかった1年」だった。ZOZOマリンでの秋季練習のテーマは「逆方向への強い打球」。それを追求するための増量だ。

 「筋肉量と打球速度は比例するらしいので。3カ月で筋肉を4キロ増やしたい」。今オフは益田の自主トレには参加せず、球団施設で筋トレ中心に励む方針だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f881997e7c691ad601279e0e207bd8c6dd0c19b7


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谷繁元信「ドラフトの順位縛りは個人的に疑問」

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1: 名無しさん 2023/11/04(土) 08:45:45.79 ID:1A5sHKdO0

ドラフト指名漏れで話題「“順位縛り”は個人的に疑問です」谷繁元信(元中日監督)が持論「確かに4位以下は契約金が安いですが…」

 今回のドラフトで指名漏れした選手のなかでは、真鍋慧選手(広陵高)が話題を集めていますね。彼自身の考えや、実際にどういった事情があったのかはわかりませんが、「3位までの指名順位縛り」を設けていた、という報道もありました。

 真鍋選手のケースをどう考えるのかは難しいところですが、「順位縛り」に対しては個人的に疑問を抱いています。縛りがなければ、4位や5位、6位での指名があったかもしれない。率直に言うなら、プロに入りたいのか、入りたくないのか、どちらなのかな、と。プロ野球の世界というのは、入ってからが勝負なんですよ。入らないことには活躍もできないし、給料も稼げない。ドラフトはあくまでも入り口でしかない。どういった考えでそういった縛りを設けるのか、僕にはわからないというのが正直なところです。

 もちろん4位以下は契約金がいくらか安いという事実はあります。それを忌避しているのか、あるいは単純に上位でなければプライド的に納得がいかない、ということなのか。ただ、実際のところ入ってしまえば一緒なんですよ。1位だろうが6位だろうが、頑張れば頑張っただけ給料がもらえる。厳しい言い方かもしれませんが、それだったら最初から「プロには行かない」と宣言したほうが潔くてカッコいいじゃないですか。

 これは真鍋選手の話というわけではなく、本気でプロを目指しているのなら、育成指名でも入っていけばいい。独立リーグ経由なら最速で1年ですが、大学に行ったら4年、社会人なら高卒でも3年はプロに入れないわけですから。その間に支配下になって、1年、2年と活躍できたら、ドラフト上位の契約金以上のお金を稼ぐこともできるかもしれない。

 たしかに高校の段階では「まだちょっとプロのレベルに達していないな」という選手でも、大学や社会人、独立リーグで飛躍的に成長する例はたくさんあります。今年のドラフト上位で指名された大学生の投手も大半がそういう選手でしょう。ただ、彼らの場合は高校の時点で縛りがあったわけではなく、プロに入りたくても入れなかった選手です。

 過去には「順位縛り」を設けたがために失敗した選手も、けっこういると思うんですよ。大学で怪我をするかもしれないし、まったく成長できずプロから一切声がかからなくなるかもしれない。もちろん各選手の選択は尊重するというのが大前提ですが、プロを志望していて実際にそのチャンスがある、何位でも指名してくれる球団があるというのであれば、そのタイミングで行ったほうがいいのではないか……というのが僕の考えです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/676e077c8d34bece665a7c6bee86da078c4058ff


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中日スカウト「1位は中村剛也」山田久志「寺原がいい」「ハズレは捕手」→1位前田章宏

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1: 名無しさん 2023/11/05(日) 23:12:02.39 ID:HgT9x/Kz0

中日“ほぼ決まっていた”中村剛也ドラフト1巡目指名…星野仙一は賛成もなぜ消えた? 割れた意見「俺はよう使わんよ」「自分の言い方も悪かった」

 春先から星野さんとはこんなことを話していた。

「なんぼピッチャーだ、ドームだと言っても、大きいのを打てる選手がいなくなったよなぁ。今年あたりでホームランを打てるバッターを1人獲らないといけないな。誰かおるか?」

 うってつけの選手が直ぐに頭に浮かんだ。

「面白い選手がいますよ。ちょっとポッチャリしてますけど遠くに飛ばすことに関しては、この選手が一番良いと思います」

 その選手の名前は大阪桐蔭高の中村剛也。後に西武でホームラン王を六度獲得する“おかわりくん″だ。星野さんに映像を見せると「ずんぐりしとるけどえぇやないか」と気に入った。

「どうなんじゃ(獲れそうなのか)?」
「1巡目だったら確実に獲れると思います」
「じゃあ中村を第一に考えておけ」

 こうして、この年のドラフトは、中村の獲得を第一に動くことになった。

 シーズンが終盤にさしかかった頃、「予定通り1巡目は中村でいきます」と星野さんに最終確認を取りに行くと、そこで思いがけずストップをかけられた。星野さんは右手で首元を切る仕草をしてこう言った。

「いや、ちょっと待て。俺はコレや」

 星野さんはこの年限りで監督を退き、後任は当時ヘッドコーチ兼投手コーチを務めていた山田さんだという。

「悪いけど、山田と相談してくれ」

 やむを得ず、私は後日、山田さんのもとを尋ねた。

 山田さんには、これまでの星野さんとのやりとり、経緯などを伝え「中村を1巡目でいこうと思っています」と説明した。山田さんは私の話を聞き終わるとこう言った。

「中村? 誰それ?」

 大阪桐蔭高はまだ全盛期前夜。甲子園にも出ていない中村のことを山田さんが知らないのも無理はない。山田さんは続けてこう言った。

「寺原(隼人/日南学園高)でいってよ」

 寺原は夏の甲子園で剛速球をズバズバ投げ込んでいた注目の高校生ピッチャーだった。だが、中日スカウト陣の評価はそこまで高くはなかった。

「ボールは確かに速いですけどちょっと棒球気味ですし、時間もかかるタイプですよ」

 私がそう話すと、「いやそんなことはない。俺が甲子園で見た中では一番魅力を感じる」と山田さんも譲らない。

 私はそれでも中村の魅力や中日打撃陣の現状、将来のことなどを話して中村を推した。

「どこ守れるの?」と聞く山田さんに、「いまはファーストしか守っていないですけど、我慢して使えばサードもできるようになると思います」と話すと、山田さんはこう言った。

「そんな我慢して使わないといけない高校生を獲ってきても、俺はよう使わんよ」

 山田さんは続けた。

「高校生の野手を獲るならキャッチャーを獲ってよ。キャッチャーはなんぼいてもいいから」

 ドラフトでは結局、山田さんの希望を受け入れる形で1巡目指名は寺原になったが、4球団競合の末に交渉権はダイエーが獲得した。

 さて外れの1巡目指名だ。中村はどこからも指名されずに残っていたのだから、ここで獲ろうと思えば獲れた。だが、私の耳には「獲ってきても、俺はよう使わんよ」という言葉がずっと残っていた。中村は中日に指名されて幸せな野球人生を送れるだろうか? 

 そう考えると外れ1位で中村を推せなかった。

 こういったいきさつもあり、外れ1位は「高校生の野手を獲るならキャッチャーを獲ってよ」という、これも山田さんの希望を受け入れる形で、中京大中京高のキャッチャー、前田章宏を指名した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a587eee879f333bae37da4f212f1da536db971aa


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