西武・平井が国内FA権行使 残留基本線も「もう少し時間をかけてライオンズと話をしたい」
西武・平井克典投手(31)が9日、今季取得した国内FA権を行使した。ベルーナドームで取材に応じ「もう少し時間をかけてライオンズと話をしたい」とした上で「(西武に)残りたいという気持ちの方が大きい」と残留が基本線であると強調した。
球団からはすでに複数年契約を提示され、宣言残留を認められている。他球団との交渉については「今のところ何も考えていない」としたが、獲得に手を挙げる球団が出てくる可能性もある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d5e6a223425bc2bcb8d0da43709c0aac929b2ed
投稿者: yakiusoku
王貞治(18)、長嶋茂雄(22)、野村克也(18)、金田正一(18)←1人だけ当時の能力で贔屓に来るなら
DeNA伊藤、4500万円減の2年契約←これ
DeNA伊藤 バウアー残留熱望 4500万円減の2年契約でサイン「このチームで優勝したい」
4年契約4年目を終えたDeNAの伊藤が横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、保有している海外FA権を行使せず、41%となる4500万円減の年俸6500万円プラス出来高払いの2年契約でサイン。「年俸の減額制限(1億円超は40%)は超えましたが金額ではない。このチームで優勝したい」と話した。
今季は61試合、打率・225、1本塁打、8打点も超大物右腕のバウアーの“専属捕手”として存在を示した
https://news.yahoo.co.jp/articles/945798e28d4a493beaa2520efcbe23b37536aceb
【朗報】カブスが大谷翔平&山本由伸W獲り意欲
カブス 大谷翔平&山本由伸W獲り! 編成本部長が大谷に6年越しの“ラブアタック”「時計の針を戻してもう一度挑みたい」
米大リーグ、カブスのジェド・ホイヤー編成本部長は8日(日本時間9日)、アリゾナ州スコッツデールで開催中のGM会議の会場で取材に応じ、エンゼルスからFAになった大谷翔平投手(29)、さらには9月に来日して視察したオリックスの山本由伸投手(25)らメジャーに挑戦する日本投手の獲得に意欲を見せた
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5bf7c57b8c11c3f0edb6c0100b2c7a799d4a38
西武「単年減額で、残りたいならどうぞ」山川「・・・」←この状態がずっと続いている事実
西武 山川の国内FA権行使は本人の決断待ち 球団は来季条件提示済み
西武の渡辺GMは国内FA権を取得した山川について言及。「まだ(連絡が本人からも代理人からも)来ていない。待っています」と明かした。
すでに球団は来季の条件を提示済み。単年契約とみられ、本人の決断を待っている状況だ。山川はこれまで「家族も含めて」と熟考する意向を示している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0934abd0d4be5e1b7e35fe9a1f58a77267d4d3e
辻内崇伸(17)「左腕でMAX156km/sです、スライダーめっちゃ曲がります」←これが通用しなかった理由
多少ノーコンだったとは聞くけど、一軍で0勝はおかしいやろ
万波中正「どうすれば大谷さんに近づけるのか。まずは打球速度190キロを目指す」
【侍ジャパン】「今季25発男」日本ハム・万波中正 飛躍のきっかけはWBC大谷翔平の〝天井破壊級〟打撃練習
万波 大谷さんのバッティング練習を見て、カルチャーショックぐらい衝撃を受けました。「すごい」「すごい」と聞いていて、想像していくじゃないですか。その(想像した)“すごいバッティング練習”の5段階くらいすごかったんです。天井がぶっ壊れたぐらいの感じでした。
代表での活動はわずか2日間だったが、圧巻の打撃練習にショックを受け、同時に“いつか追いつきたい”との思いが芽生えたという。
万波 めちゃくちゃ思いました。この差をどう埋めるか。大谷さんって世界のトップじゃないですか。日本一とかそういう次元じゃない。目の前で見ることができたことは本当に良かったと思ってます。(それまでにも)少しでも近づきたいと思っていて、全く空想でしかなかったものが、現実として起きて現在地を思い知ったというか…。いい意味でレベルの差を思い知ることができました。
大谷に少しでも追いつくためにも本格的に取り組んでいるのが、打球速度の向上だ。大谷の最速は「191・7キロ」。万波も球界屈指の速度を誇るが、目標値として大谷に準ずる「190キロ」を掲げている。
万波 目指している上で分かりやすい数字もあるので。自分の数値として打球スピードというのも基準になる。その差は、まざまざと感じますし。(自己最速は)試合では182キロだったと思います。はるかまだまだで、先は長いですね。やらなければならないことは多いです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9fb4a76f35ab85f10707d52ca6c489af02f201
【速報】日ハム加藤貴之、FA権を行使せず残留
【日本ハム】加藤貴之、FA権を行使せず残留 球団が4度の残留交渉で熱意、複数年の大型契約提示に応える
今季国内FA権を取得した日本ハム・加藤貴之投手(31)が権利を行使せず、残留することが9日、分かった。近日中に会見を行い、表明する。FA宣言すれば水面下で動向を注視してきた他球団が獲得に乗り出すことが確実だったが、球団側が複数年の大型契約を提示。「育ててもらったし、残ることが本当に一番だと思っている」と球団への感謝を常々口にしてきた本人も、誠意に応えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/358f828653c3fe6687280873f220710314f455ac
12球団暗黒時代一覧wwwww
巨人 1997-2006 平均2.8位(4321213354)
広島 1998-2007 平均5.0位(5554555655)
檻牛 2003-2012 平均5.0位(6645626546)
中日 2014-2023 平均5.0位(4565553566)
日公 1968-1977 平均5.1位(6455456655)
東京 1981-1990 平均5.1位(4665664545)
千葉 1989-1998 平均5.2位(6566552566)
西武 1970-1979 平均5.3位(6664536656)
阪神 1993-2002 平均5.3位(4466566664)
福岡 1978-1987 平均5.4位(6565655664)
横浜 2006-2015 平均5.6位(6466666556)
ロッテ田村龍弘捕手(29)「FA宣言します。そして残留です」
ロッテ・田村 FA権を行使して残留発表「生涯、ロッテで頑張りたい」
今季、海外FA権を取得したロッテの田村龍弘捕手(29)が9日、権利を行使して残留することを明かした。秋季練習中のZOZOマリンスタジアムで取材に応じ、「FA宣言します。そして残留です」と明言した。
昨季はわずか2試合の出場に終わったが、今季は78試合に出場し、打率・166。数字的には不本意な結果だったが、好リードで投手陣を支え、吉井監督からの信頼も厚い。シーズン終了直後に指揮官から「来年も頼むで」と言われたという。田村は、あえて権利を行使して残留することを決めた理由を「今年、もう一度チャンスをもらって、結果では応えられなかったけど、また契約してもらえというので、生涯、ロッテで頑張りたいなと。宣言して残留が僕にできる誠意だと思った」と説明。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc6f22d56b3b37b767f33e2b1ef0ffe717efd17







