11月12日に静岡草薙球場で行われる「読売巨人軍レジェンドOB対ジャイアンツ女子チーム」の参加OB変更について
【追加参加OB】
投手 井納翔一
捕手 加藤健
内野手 元木大介、寺内崇幸
【欠場OB】
捕手 阿部慎之助、村田善則
外野手 吉村禎章
「“東都最速左腕”は競合の末1位でDeNAへ」「広島5位“甲子園を沸かせた主砲”は非上位指名なら進学も?」ドラフト全指名予想《DeNA・ロッテ・広島編》
広島5位「甲子園を沸かせた主砲」は下位指名なら大学も…?
和製大砲候補・真鍋慧内野手(広陵高)の5位指名。今のカープには、どうしても必要なタイプだが、実は上位指名じゃなければ、ある大学に進学というお約束があるそうな。物議をかもす可能性もありそうだ。
カープとの交渉過程に注目したい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e97aa7d4aa70085a16bd43c549a47e2cc3475f18
これらの企業のおかげで
日本があるんやで
地味に良い契約だよな
7年ぶりの現場は本当に激務でした。その中で見えてきたものがありました【デーブ大久保 さあ、話しましょう!】
その中でやはり1年間戦って強いチームとそうでないチームとの差を感じたこともありましたね。もちろん、打撃の面では責任を感じていますよ、ということを前提で話します。やはり、強いチームは、守備の面で何かあったときに、内野陣がすぐ集まっているな、ということです。
優勝した阪神は特にそこの傾向が強かったなあ、と。大山(大山悠輔)、木浪(木浪聖也)、佐藤(佐藤輝明)、中野(中野拓夢)の内野陣が、小さなことでも、誰かが投手の近くに行くとスーッとマウンドに集まっていました。西武の黄金期のときの内野陣も、そういうことがよくありました。
それはチームの意識が一つになっているという証拠でもあります。全員が勝利への意識が高いので、危険を察知して、自ら間(ま)を取りにいったりできるんです。巨人を含めBクラスのチームを見ているとそこが希薄に見えました。
ただ現場の選手たちは自分自身のことで必死なので、そういう部分に気が付かないことが多いんです。だからそこに助言をいれられるのは担当コーチです。ただ、それを担当コーチに言うと、私の越権行為になりますので、伝えていませんでした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f0fcc3661d46a828b49bfc4dcdcca73c8940ad4
SB藤井
横浜大田
阪神加冶屋
このレベルまで活躍出来るなら欲しいんやが・・・
「本当に許せない!」日本シリーズでの転売行為が波紋! チケット「全滅」で“転売ヤー”へ怒りの声噴出「どうにかならないの?」
59年ぶりに実現した関西勢による頂上決戦に、水を差す問題が噴出した。
10月28日に京セラドーム大阪で開幕する今年の日本シリーズ。互いに関西を拠点にしている阪神とオリックスによる“関西対決”とあって、関西地方を中心に大きな注目を集めている。
ともにリーグで圧倒的な差を見せつけて優勝。クライマックスシリーズも危なげなく勝ち上がってきた。ゆえに今日本シリーズは正真正銘の覇者を決める戦いとなるわけだが、開幕を4日後に控え、一部のファンからは嘆きの声が止まらない。
というのも、10月23日に観戦チケットの先行抽選予約の当選が発表されたのだが、大手チケットサイトが同日午後3時に設定した当選確認時間を過ぎると、X(旧ツイッター)では「チケット全滅」というワードがトレンド入り。いわゆる“転売ヤー”によるチケットの高額転売が相次いだのだ。
「マジでどうにかならないの?」「転売の人!いい加減にしてください!」「現地に行くと席が空いてる。本当に許せない!」「転売やめろ!!!」「オリックス、阪神、どちらのファンもいけない」といったファンの怒りがSNS上に居並んだ。すでに複数の流通サイトで転売が始まっていると見られている。Xでは通常3700円の座席が50万円で取引されているほか、最安値1万8000円という非常識的な高値で取引されているケースが相次いで報告されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/30a75d8b5ac7af84c52bcd1b890040a93c064e78
【ソフトバンク】小久保新監督「寂しい話ですが、これが現実」侍ジャパン12球団で唯一選出ゼロ
鷹の侍出てこいや! ソフトバンク小久保裕紀新監督(52)が若鷹の台頭を切に願った。
井端ジャパンの初陣となる「アジアプロ野球チャンピオンシップ2023」(11月16日開幕、東京ドーム)の出場選手26人が24日に発表されたが、ホークスは12球団で唯一0選出。スムーズに進んでいない世代交代が浮き彫りになる中、元日本代表監督の指揮官は若鷹の底上げを期し、常勝軍団づくりに挑む。
五輪の野球競技にプロが初参加した00年のシドニー五輪以降、主要な国際大会で鷹ナインが選出されなかったのは初めて。かつては何人もの選手を輩出して日本代表イコール、ホークスのイメージだったが一変した。13年から17年まで侍ジャパンを率いた指揮官は「今の主力と(若手が)だいぶ(差が)空いてしまっている」と実力格差を認めざるを得なかった。
スムーズな世代交代ができていない課題が、改めて浮き彫りになった。今季は35歳の柳田、33歳の中村晃、42歳の和田、31歳の有原らの中堅、ベテランが投打の中心でけん引。主力の高齢化が進む半面、今回の参加資格の24歳以下、または入団3年目以内のレギュラークラスが不在という負のチーム事情が見えてくる。だが、4年ぶりのリーグV奪回を目指す上で、若手の台頭は不可欠。「主力がチームの先頭に立って引っ張る」という王イズムを受け継ぐ指揮官にとって、次代の主力が台頭していない現実は見過ごせない。
若鷹にムチを入れるべく「打球速度も1軍最低ラインが160キロ。150キロがマックスだと永遠に1軍に行けることはない。はっきり選手に言っています」とデータも用いて1軍昇格基準を設定。「ファームで首位打者を取っても1軍でチャンスゼロでしたじゃ、次どこ目指せばいいの? ってなる。そこの評価の統一は大切」。チーム内で明確な共通指標を定め、モチベーションを上げていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3e1d5899e649dc225eab564dd1f5b17d088c083