投稿者: yakiusoku
SB小久保監督、突然山川について語りだす
ソフトバンク小久保2軍監督、2軍野手陣の打撃成績に厳しい見解「今の時点では…」 西武・山川穂高の成長曲線も引き合いに
ソフトバンクの小久保裕紀2軍監督は、今季のウエスタン・リーグの打撃成績について厳しく総括した。
チームは2軍の日本一を達成し、野手陣には来季の1軍での活躍が期待される選手もそろう。それでも、小久保2軍監督は「2軍で(しっかり試合に出て)3割3分8厘ぐらい打ったら、ちょうど1軍のレギュラーの平均。例えば山川にしろ、ファームでは3割3分は打っていた」と説明。西武で3度の本塁打王を獲得した山川の足取りを引き合いに出した。
山川は2016年に2軍で64試合に出場し、打率3割3分3厘を記録。17年に1軍で初の20本塁打に到達する23発を放ち、18年に47発で本塁打王のタイトルを獲得した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a21d737d4c5fc0cfe32a24af22361f3c3b9f002d
クラス合唱の神曲で打線組んだwwwwww
2ニ 空高く
3三 生きている証
4一 大地讃頌
5捕 翔る川よ
6左 マイバラード
7遊 時の旅人
8右 ひとつの朝
9投 群青
内川聖一さん、プロ12年間で優勝7回、日本一8回←これ
2011 優勝、日本一
2012 3位
2013 4位
2014 優勝、日本一
2015 優勝、日本一
2016 2位
2017 優勝、日本一
2018 日本一
2019 日本一
2020 優勝、日本一
ソフトバンク退団
ヤクルト入団
2021 優勝、日本一 ソフトバンク4位
2022 優勝 ソフトバンク2位
ヤクルト退団
2023 ヤクルト5位
凄い
「新潟県」に対する「米」以外の印象wwwww
【悲報】広島・中村奨成にカープファンからも怒りの声
「広島の恥」カープ・中村奨成に車中不倫キス報道「中絶トラブル」からわずか1年のスピード感にSNS憤激
10月19日、広島カープの中村奨成が、既婚者女性と肉体関係を持ち、女性の夫とトラブルになっていたことが『文春オンライン』に報じられた。
今回の騒動では、カープファンからも怒りの声があがっている。
《広島の恥。1人親で育ててくれたお母さんに恩を仇で返すクズ息子。カープも素行不良で契約切ろうよ 2年連続女性問題起こす人間置いておく必要ないだろ》
《奨成くん、さようならじゃ。二度とテレビに出んでくれ、、、広島の恥じゃ。》
《中村奨成はもうあかんな 去年の契約更新のあとに不倫だもんななにも響いてない》
【悲報】野球部員同士が口論、金属バットで背中殴り全治2週間
野球部員同士が口論 金属バットで背中殴り全治2週間 鹿児島城西高、6月には副部長が体罰で謹慎
鹿児島県日置市の鹿児島城西高校野球部の男子部員が、口論の末に同学年の部員の背中を金属バットで殴り、全治約2週間のけがを負わせていたことが19日、同校への取材で分かった。
同校によると、男子部員は9月3日の練習後の部室で、同学年の部員が使おうとしたグラブが自分のものだったことに腹を立てて口論になり殴ったという。殴られた部員の保護者から野球部部長に連絡があり発覚した。
同校は殴った部員を自宅謹慎とし、部長と監督を口頭注意。同5日に県高校野球連盟に報告した。
殴られた部員は打撲と診断され、現在は練習に参加している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fb5466cb554644aac5e944bfa486c6c64ba7dc2
【速報】日本ハム、エース上沢のポスティング移籍を容認
日本ハム エース上沢のポスティング移籍を容認
日本ハムが、上沢直之投手(29)のポスティングシステムによる米大リーグ挑戦を容認したことが20日、分かった。長年チームを支えてきたエース右腕が、夢の実現に向け、また一歩前進した。
上沢は昨オフの契約更改でメジャー挑戦の意思を球団に伝え、プロ12年目のシーズンに臨んだ。チーム最多の9勝を挙げ、投球回数はパ・リーグ最多の170イニング。球団がシーズン前に設定した成績面での条件をクリアしたとみられ、米挑戦の意向を固めていた。
「年齢的にいつまでも目指せるような舞台ではない。(メジャーへの)思いはずっとある」と話していた上沢。チームのために尽くしてきた右腕を球団も後押しする。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a9209be73337a6e60841e73b6f001e5e18e99a
なあ…CSって要らなくない?
広島OB、不倫報道の後輩に本音「続けられる事がどれだけ幸せか。それはきっと終わってから気付く。でもそれじゃ遅い。だから今を頑張って欲しい」
広島OB、不倫報道の後輩に本音? 戦力外の年にドラ1入団「悔しさあったけど…」ファン共感「届いてほしい」
元プロ野球・広島カープの選手で現GXAジェッツのコーチ兼選手・多田大輔氏が2023年10月19日から20日にかけ、インスタグラムとX(ツイッター)で、古巣の後輩に対する複雑な心境を吐露した。
多田氏は2014年ドラフト7位でカープ入りした捕手。17年に戦力外となった。
多田氏は19日、Xに文章をつづったスクリーンショットを添え「今の正直な気持ちです。ただまだやるからには必死に頑張って欲しい。続けられる事がどれだけ幸せか。それはきっと終わってから気付く。でもそれじゃ遅い。だから今を頑張って欲しい。そう思います」とした。
「CSでサヨナラ負けした次の日にこんな事言うのも何ですが…」と切り出し、「同じ捕手として自分は戦力外になり、その年にドラフト1位で入ってきて悔しさもあったけど同時に何とか自分達の分まで活躍して欲しいと心から願ってました」とした。
さらに「もちろん自分の実力不足があっての戦力外だとは自覚しております。プロ野球の世界は自分が入る=誰かがその世界を去る事になるのです」とし、後輩に向け「そういった人達の思いも背負って頑張って欲しいなと思います」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4c98bc9a3ae67e1fd0b4265a663c665e416b55c
文字数超えてしまったので。。。
今の正直な気持ちです。
ただまだやるからには必死に頑張って欲しい。続けられる事がどれだけ幸せか。それはきっと終わってから気付く。でもそれじゃ遅い。
だから今を頑張って欲しい。そう思います。 pic.twitter.com/Au1gb3VDjw
— 多田大輔 (@Daisuke8525) October 19, 2023






