投稿者: yakiusoku
DeNA痛恨の3連敗 今永がまさかの2戦連続乱調5失点 打線もかみ合わず完封負け
DeNA後退 痛恨の3連敗 今永がまさかの2戦連続乱調5失点 打線もかみ合わず完封負け
DeNAが痛恨の3連敗で、貯金1となった。
大誤算は先発の今永。5回7安打5失点で3敗目を喫した。初回に連打を浴び、西川の適時打で2点を献上。さらに堂林にも2ランを被弾。初回からまさかの4失点に、呆然とした表情を浮かべた。
四回には再び、堂林に左翼席にソロ被弾。今永はスタンドに視線を向けたまま、しばらく動けなかった。今永は前回16日のヤクルト戦でも5回6失点で2敗目。まさかの2戦連続乱調となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d2de678b19b74b074bfad345f67c2c006da2295
オリックス強い!4連勝で今季最多の貯金24!投手陣は球団50年ぶりの5試合連続1失点以下
【オリックス】4連勝で今季最多の貯金24 投手陣は球団50年ぶりの5試合連続1失点以下
首位オリックスが西武に快勝し、引き分けをはさんで4連勝となった。4連勝は8月5日~9日以来で今月2度目。貯金は今季最多の24となった。
8試合連続で2得点以下と湿りがちだった打線が効率良く得点した。2回に安打と四死球で好機をつくり、2死満塁から広岡大志内野手(26)が右翼超えの3点適時三塁打で先制点を挙げる。6回にも2点を追加し、リードを広げた。
先発のジェイコブ・ワゲスパック投手(29)はテンポ良くアウトを重ねた。許した安打は4回の1本のみ。毎回の9奪三振で6回無失点。救援陣もリードを保った。17日ソフトバンク戦から5試合連続1失点以下となり、球団では73年8月31日~9月6日以来、球団50年ぶりの快挙となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/81f5524cad692672f6f75cd80bb72aabb88ed64f
巨人、丸&ブリンソンの2者連続ホームランで逆転!!!!
日ハム郡司がプロ入り初の1試合2発!楽天早川との「早慶対決」で今度は特大弾
【日本ハム】郡司裕也が初の1試合2発 楽天・早川隆久との「早慶対決」で今度は特大弾
日本ハム・郡司裕也捕手がプロ入り後初の1試合2本塁打をマークした。楽天戦に「6番・DH」で先発し、2点リードの6回1死無走者から楽天先発・早川の初球、高め144キロ直球を左翼席へ。
初回2死二塁で迎えた第1打席では、1ボールから真ん中138キロカットボールを捉えて出場23試合ぶり、待望の本拠地初アーチを放っていた。慶大出身の郡司はこの日の試合前に「早稲田(大学)出身の早川君を倒したい」と北の大地で実現する「早慶戦」に闘志を燃やしており、広報を通じた試合中のコメントでも「早慶戦で負けるわけにはいきません」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4babc8d22fd7ee413eaf8a279f0969b265571a5a
ぐんぐん伸びて今日2⃣本目🔥🔥#郡司裕也 #新時代 #lovefighters
🎻9/2(土)・3(日)札幌交響楽団が登場🎺
👉 https://t.co/APxHbwktHv pic.twitter.com/jTxy6yzUUC— 北海道日本ハムファイターズ公式 (@FightersPR) August 22, 2023
【巨人】丸に送球が当たる→ボールがベンチに入る→ボールデッドでブリンリンも生還
【悲報】甲子園応援団「新しい応援やろう!」👴「な、なんじゃこれは!けしからん!」
甲子園で賛否…大人に不評、高校生に人気『盛り上がりが足りない』は誰のための応援? アルプスが“フェス化”する今「コロナ前と応援が変わった」
今年の春あたりから地方大会などで増え始めた、大流行中の応援「盛り上がりが足りない」。「も! 盛り! 盛りあ! 盛り上がりが足りない!」とコールする応援で、西東京大会で初めて聞いた時は、最初何と言っているのかわからなかった。「変わったコールだな」「誰に向かって言っているんだろう」くらいに思っていたが、瞬く間にスタンドを席巻。開催中の甲子園で、全49校の応援を取材したところ、実に32校もの学校が取り入れており、毎日どこかの応援席からこのコールが響いている。
現在、多くの学校が取り入れている「アゲアゲホイホイ」(通称「アゲホイ」)は、『サンバ・デ・ジャネイロ』という楽曲に「エッサエッサー!」(または「ハイヤハイヤハイ!」」「アゲアゲホイホイ」「もっともっとー!」といったコールをつけた、兵庫県の報徳学園発祥の応援。甲子園で流行り始めたのが2016年夏のことで、同年は4校だったが、翌夏には24校に急拡大した。
ところが今回の「盛り上がりが足りない」は、いきなり32校もの学校が採用。「アゲアゲホイホイ」は基本的に演奏がないと成り立たないため、吹奏楽部がいないと難しいが、「盛り上がり〜」は声だけで出来るため、「アゲホイ」以上に多くの学校に広まったのだろう。
2つの応援に共通しているのは、「一体感が生まれる」「めっちゃ楽しい!」「やりたい!」という声だ。たしかに、やっているほうは盛り上がるし、高校生たちはみなこの応援が大好きだ。しかし、顔をしかめる大人はとても多い。
「品がない」
「居酒屋のコールみたいだ」
「応援はノリでやるものじゃない」といった具合に、これらの応援に否定的な声も少なくない。ブラバン応援取材を続ける筆者も、「アゲアゲホイホイ」が出始めた頃は「なんだこの応援は」と思っていた。





















