【朗報】筒香、5合

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1: 名無しさん 2023/08/11(金) 12:46:20.69 ID:EwEQ//4wd

筒香嘉智5号 米独立リーグ加入から9試合出場 打率.364 OPSリーグ2位の1.326

 米独立アトランティックリーグのスタテンアイランドでプレーする筒香嘉智外野手(31)が10日(日本時間11日)、5号本塁打を放った。

 ハンターポイント戦に「3番DH」で出場し、4回に右翼方向へ5号2ラン。2回には右翼方向へ二塁打を放ち4打数2安打、2打点1得点、1四球2三振だった。チームは13-3で圧勝した。

 1日(同2日)にスタテンアイランドに入団してからここまで9試合に出場し、打率3割6分4厘、5本塁打、11打点。OPSはリーグ2位の1.326としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/896a0a515bda49dfa6c28f4f914be23dcd088c3c


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楽天―オリックス戦の試合開始が1時間遅れる 野球道具の到着が遅れるアクシデントが原因

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1: 名無しさん 2023/08/11(金) 16:37:15.38 ID:sLxeqzRu0

楽天―オリックス戦の試合開始が1時間遅れる 野球道具の到着が遅れるアクシデントが原因

 楽天は11日に仙台市の楽天モバイルパークで行われるオリックス戦の試合開始時刻が、1時間遅れの午後7時となると発表した。

 もともとは午後6時に開始となる予定だったが、球団によると、高速道路の事故渋滞の影響で選手が使用する野球道具の球場への到着が遅れたことが原因という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef64406ff3912978bb860333730003ca9596ad35


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巨人痛恨!中川が牧に看板直撃の逆転2ラン浴びて4連敗 横川8回114球熱投も報われず

巨人痛恨! 中川が牧に看板直撃の逆転2ラン浴びて4連敗 横川8回114球熱投も報われず

 巨人はDeNAとの接戦を落として4連敗。2週間ぶりの借金生活突入から借金2となり、3位DeNAと3ゲーム差に開いた。

 横川、東と両先発左腕の投げ合いで息詰まる投手戦となった。

 巨人は5回、敵失をきっかけに1死満塁とチャンスを広げ、長野の右犠飛で待望の先制点。だが、横川が7回に牧、ソトの連続長短打で初失点して1―1の同点となった。

 そして、8回先頭で打席が回った横川の代打に出た梶谷が三ゴロに倒れた直後だった。横川を勝利投手にするにはこの回に勝ち越すしかなかったが、1番に起用された38歳の長野が左翼スタンドへ起死回生の4号ソロ。東のこの試合80球目、外角カーブを完璧に捉えた。

 横川はプロ最長の8回でプロ最多の114球を投げ、3安打1失点の好投。このまま勝てばリリーフで4勝目を手にした6月23日の広島戦(マツダ)以来、先発では5月18日のヤクルト戦(神宮)以来となる今季5勝目(4敗)となるところだったが、9回に2番手左腕・中川が牧に看板直撃の19号逆転2ランを浴びた。東がベンチで涙を流す牧の劇弾だった。

 さらに代わった3番手右腕・菊地も元巨人・大田に3号ソロを被弾。その裏、試合をひっくり返すことはできなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f663a6fb31335bb5ab409706900a2a005d05332

188: 名無しさん 2023/08/11(金) 16:32:53.42 ID:Fs2J1hi/H
まじでさあ
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巨人ドラ1浅野がプロ初安打!東京ドーム大歓声…スタメン起用に応える一打

巨人ドラ1浅野がプロ初安打 東京ドーム大歓声…スタメン起用に応える一打

 巨人のドラフト1位ルーキー・浅野翔吾外野手が11日、東京ドームで行われたDeNA戦でプロ初安打を記録した。

 この日昇格した浅野は、「8番・右翼」でプロ入り後初めてスタメンに名を連ねていた。期待の18歳が放った一打に、東京ドームのファンからは大きな拍手が送られた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/27a2567f5b733464a79c76ef90a7e9b945a1d8c2

687: 名無しさん 23/08/11(金) 15:04:08 ID:9NpH
初ヒットだああああ
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日本ハム、今オフの大型補強に本腰「資金を出し惜しみすることもない」

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2: 名無しさん 2023/08/11(金) 05:38:27.24 ID:ul7ks6d00

【日本ハム】来季こそ! 球団が今オフの大型補強に本腰「資金を出し惜しみすることもない」

日本ハムは本当に今オフ、主力級の大型補強に動くのか? 球団フロントの一人に聞くと「します。いや、しないといけない」と語気を強め、こう続けた。

「今季は新球場元年ということもあり、大勢のファンが球場を訪れてくれています。おかげで球団の収益も上々ですが、この状況にあぐらをかいているようではファンに見放されてしまう。積極的に広告を出していただいているスポンサー企業などにも顔が立たない。だからこそ、本社サイドも大型補強を含めたチーム強化に意欲を見せています。(FAやポスティングで移籍の可能性がある)両エース(加藤貴、上沢)の動向もありますが、資金を出し惜しみすることもないので」

新庄監督のもとで万波や清宮ら若手が着実に成長を遂げている。だが、その成長を待つだけでは群雄割拠のパ・リーグで上位浮上は見込めない。球団が本気で大型補強に動くというのであれば、来季への見通しは意外と明るいのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/60bc3295d62409993e9bab32ceca0c8005ebb65b


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「髪の毛を切ってから、出直してこい」というヤジも…今夏甲子園の“非坊主”校、慶應高監督が明かす高校野球の嫌いなところ

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1: 名無しさん 2023/08/11(金) 11:15:20.22 ID:Rt32jR500

「髪の毛を切ってから、出直してこい」というヤジも…今夏甲子園の“非坊主”校、慶應高監督が明かす“高校野球の嫌いなところ”「皆、甲子園中毒になっている」

 選手を寮に入れ、坊主頭にして管理した上で、野球以外のことを考える余地さえ与えないほど練習させる。いろいろな方法があるかとは思いますが、これがいわゆる高校野球で勝つための近道です。そういうチームのゲームが全国放送の電波に乗り、ドラマチックに展開されているために、国民に「これこそが高校野球における“善”だ」という刷り込みがなされていくのだと思います。

 そもそも全国大会が全試合、NHKで生中継されること自体が、高校生のスポーツにおいては破格の扱いです。他のほとんどの競技は、決勝すらテレビ中継されません。インターハイ決勝の結果でさえも新聞の片隅に載るか載らないか程度の扱いで、こうした他競技の状況と比較すれば、連日テレビで坊主頭の高校生が野球をプレーしているところが放映される。それが高校野球のイメージを強く刷り込んでいることの大きな要因でしょう。

 さらには、それを大人たちが求めていることも問題です。現在、主流となっている高校野球の姿を“日本の文化”だと考える人たちが多くいて、「文化だからこそ守らなければならない」と考える人も多くいます。メディアもそういう文脈で扱い、少しでも新しいものに挑戦しようとすると、それだけで異端と言われ、本流扱いされません。

 その意味では、私が監督を務める慶應義塾高校野球部も非常に苦労しています。慶應は坊主頭を強制していないので、“旧式”を重んじるファンからは「髪の毛を切ってから、出直してこい」というような野次を飛ばされることもあります。いまだに高校生は坊主頭で全力疾走して、汗と涙の物語を紡いでいく。こういうイメージが強いがために、エースが連投するチームの躍進が注目される傾向が強いのでしょう。

https://number.bunshun.jp/articles/-/858353


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甲子園出場校の主将「行きたい球団はソフトバンクです」

Softbank_hawks_logo

1: 名無しさん 2023/08/11(金) 09:20:10.12 ID:6gWvPp600

甲子園出場校の主将14人に聞いた「ぶっちゃけ、プロ野球の試合に興味ある? 行きたい球団はどこ?」

では、好きな球団はあるのか。

「巨人ファンです!」と元気よく答えたのは、東海大熊本星翔の川道樹主将。小学6年時に熊本のジャイアンツアカデミーに入っていたという。

 しかし、「行きたい球団も巨人?」とたずねると、「行きたいのはソフトバンクです。育成選手が活躍しているイメージがすごく強いですし、自宅からも近いですから」とキッパリである。

 球児たちのソフトバンク人気は高い。

「12球団で一番行きたいと思う球団はソフトバンクです。出身は宮城ですけど、昔からずっと好きですし、何より育成がうまくて、選手を見捨てないイメージがあります。上林選手が仙台育英のOBなので、親近感もあります。それ以外の球団だと……。関東の球団がいいですね。宮城から出たいです(笑)」(仙台育英の山田脩也主将)

「行きたい球団はソフトバンクです。東浜さんなどの先輩が活躍していて、身近に感じます。施設も充実していますし」(沖縄尚学の佐野春斗主将)

「ソフトバンクに行きたいです。小学生のころ、弟と2人だけでドームで観戦して、すごく輝いて見えたのが強烈に印象に残っています」(宇部鴻城の大川快龍主将)

 その他、行きたい球団、好きな球団として主将から名前が挙がったのは、阪神、中日、オリックス、楽天だった。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/327331/2


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