1: 名無しさん 2025/11/19(水) 01:38:42.40 ID:/FhyHo4L0
続きを読む
激ヤセ話題の元木大介氏、衝撃事実告白「なくなっちゃうよ、俺の身体」服のサイズが現役時代のXL→Sに…「もう増えねぇ、食えねぇ」も「今が1番まともに生きてる」
元巨人の元木大介氏(53)が18日、自身のYouTubeチャンネルを更新。話題となった激ヤセについて言及した。
革ジャンなど革製品の愛好家として注目されている元木氏。体型について「俺、今まで服のサイズ全部XLだったの。今サイズってMになってきたのよ。このパンツはS。M履いたらブッカブカだったの。プロの人がみたら、『Sでいいですよ』って言うのよ。え~、そんなに!って思うよね。その下、XSになっちゃうよ。なくなっちゃうよ、俺の身体」と衝撃の事実を明かした。
今春に20キロの減量に成功。ただ、今が1番健康だと語り「もう増えねえよ、増えねえ。食えねえ。一般の方がどれくらい食べられるかわからないけど、俺が今まで食い過ぎてたから。現役の時から、辞めてちょっとしても、運動もしないのに食ってばっかり、飲んでばっかりしてたから。不摂生な生活してたから。今ちゃんとまともに、今、人生で一番まともに生きてる感じがする。飲みにいく回数も付き合いの回数も本当に減ったし」と、うなずいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d19880b7275f973dc27de64b6ed17faebe7505d
楽天が前田健太の獲得調査 2ケタ勝利ゼロ、先発防御率リーグ最下位…急務の先発陣強化に合致
楽天が米大リーグのドジャースなどでプレーした前田健太投手(37)の獲得調査を行っていることが18日、分かった。日米通算165勝を誇るベテラン右腕は、来季から日本球界復帰を目指す意向を示し、巨人も獲得調査を進めている。今季の楽天は2ケタ勝利、規定投球回到達者がともにゼロ。先発防御率はリーグ最下位3・72と戦力強化が急務で、沢村賞を2度受賞するなど国内でも実績十分の前田は補強ポイントに合致する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40f56d3b283fe3619e6fad76b1ddae973653c602

ドラフト1位が“わずか4年”で戦力外の衝撃…ソフトバンク風間球打22歳に何があったのか? 本人明かす“後悔”「あの決断が選択ミスだった」森木大智への思いも
プロ1年目の春先に右肘と右膝を痛めてリハビリに。その躓きがある意味、すべてを狂わせた。
「自分の中ではプロには良い状態で入れていたと思います。そこで怪我をしてしまった。投げたいという気持ちがどうしても強くて、完全に治すより少し痛くても投げられるという方向でリハビリをしてしまったのが選択ミスだったのかなと思います。痛いまま2年目の春季キャンプに行って、庇って投げている中でフォームも崩してしまって……」
キャンプ終盤に行われたオリックスとの練習試合に先発したが、1回持たずに1/3回を3安打5四球8失点でKOという大炎上をやらかしている。
「結局、そこから自分の投げたいように投げられませんでした。すべて自己責任です」
考えれば考えるほど、思うように体が動かない。風間はイップスに襲われていた。ボールが指にかからない。
「テイクバックでボールをぎゅっと握ってしまってそのまま離れないような感覚の時もあれば、逆に力が全く入らないこともありました」
ピッチングだけでなく、キャッチボールで相手にまともに投げるのが困難な時期もあった。
育成枠となった4年目の今季も途中まではその症状と戦っていた。かつてのドラフト1位が3桁の背番号で三軍や四軍のマウンドに上がり、ありのままの姿を晒すのは筆舌に尽くしがたい思いだったはずだ。それでも、風間はそんな自分からも目を背けなかった。シーズン終盤にはイップス自体はかなり克服していたように見えた。9月27日の三軍交流試合のBCリーグ選抜戦では2回をパーフェクトに抑えていた。
「トライアウトはボール先行になってしまったし、シーズンの最後の方のような球速も投げられなかった。ちょっと悔しい」
そう言いながらも、こんな言葉を継いだ。
「そこ(イップス)に対して逃げずにできた。それはこれからの人生の糧になると思います。もちろんこの4年間は後悔です。悔しいことばかりでした。だけど、その1つ1つが僕の経験になりました」
風間といえばどこかヤンチャなイメージも付きまとうが、筆者は「ああ見えて、礼節をわきまえる男」というのが4年間接してきての印象だ。トライアウトの囲み取材が終わった後の雑談でそれを伝えると「ありがとうございます。親に感謝ですね」とキリッとした目を細めた。
笑顔になっても深いシワなどまだない。前途のある22歳の若者だ。手を差し伸べるチームは現れるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d569839e66d600736626345d62ddd20122630efa
「必要なら投げるしかない」 ソフトバンク杉山一樹、3連投&回またぎも大歓迎 72試合登板のタフネスセーブ王 「理由が分かっていない」〝過保護〟な風潮に風穴
ソフトバンクの杉山一樹投手(27)が17日、3連投の全面解禁を熱望した。今季リーグ最多の65試合に登板し、31セーブで自身初のタイトルを獲得。クライマックスシリーズ(CS)3試合、日本シリーズ4試合も合わせ、72試合を投げ抜いたタフネス右腕はまだまだ投げたりない様子で力を込めた。
今オフもみずほペイペイドームに足を運び、ウエートトレーニングを中心に汗を流す。「昨年以上にやりきった一年だったと思う。タイトルは運だったので、それよりも日本一になれたことの方が僕にとっては大きかった」と充実の1年を振り返った。
昨年の50試合を更新する自己最多の登板数。それでも「疲れはそんなに。すぐに取れました」と言い切った。来季に向けては「3連投は今年2回しかしていないので。3連投を普通に投げきれるぐらいの感じにしたい」と強調した。
近年は長いシーズンを考慮し、首脳陣が極力3連投以上の起用を控える傾向にある。杉山も3日連続の3連投は5月上旬と日本シリーズ3~5戦の2回だけだった。「(3連投を)止める理由が僕はあまり分かっていない。必要なら投げるしかないと思う。試合数が増える分には全然大丈夫。(回またぎも)全然。大丈夫です。お構いなし」と力を込めた。
もちろんやみくもに投げるわけではない。「けがのリスクはもちろんありますけど、ブルペンでつくる回数が多ければ多いほどけがのリスクは高いと思う。それなら試合で投げた方が全然楽。3回、4回(肩を)つくって投げない方がきつい」と力説した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b7e57294867f95e7862f65dfd6e63a111408c0d
キム・ヘソン、ドジャース退団か「構想から外れる可能性は高い」LAメディア報道 韓国でも「PSで1度も打席に立てなかったことは…」
ロサンゼルス・ドジャースのキム・ヘソンに退団報道だ。ドジャース専門メディア『Dodgers Way』が言及した。
同メディアは、ドジャースがセントルイス・カーディナルスのユーティリティー選手、ブレンダン・ドノバンを獲得した場合、同じく内外野を守れるキム・ヘソンがはじき出される可能性を示唆した。
「多才な26歳のキム・ヘソンにとって、今年は怪我もあってわずか170打席しか出番がなく、米国での最初のシーズンではメジャーリーグの投手に適応するのに苦労した。三振率は30.6%、wRC+は平均をわずかに下回る95を記録するなど、フラストレーションの溜まるシーズンだった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c167a019a743d649aba85eea44c81b5cc35976bf
阪神・糸原は1500万減の5500万円でサイン 61試合の出場で打率・203、4打点 「悔しい思い」 球団からは代打として期待の言葉
阪神の糸原健斗内野手33)が18日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸7000万円から1500万減の5500万円でサインした。昨年は国内FA権を行使せずに残留し、単年契約。今年も単年契約となった。(金額は推定)
今季は61試合の出場で打率・203、0本塁打、4打点。主に代打として優勝に貢献した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/135839629951dacada7e6ccb76b87c36c3a73122