青柳晃洋(31)、ポスティング期限明後日なのに何も情報が出ない

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青柳晃洋、ポスティング期限迫る 静岡・沼津市で自主トレ中

阪神からポスティングシステムでの米大リーグ移籍を目指す青柳晃洋投手(31)は15日、阪神・村上頌樹投手(26)らとともに静岡・沼津市の愛鷹球場で自主トレを行った。

移籍交渉の期限が米東部時間17日午後5時(日本時間18日午前7時)と迫るが、この日もいつも通り、午前9時にグラウンドに姿を現した。入念にストレッチなどのトレーニングを行った後、キャッチボール、ノック、ロングティーを行い、最後はファンが見守る中、観客席で階段トレを行い、練習を締めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dad78189b541d7f204d84850351b1470a151770b

1: 名無しさん 2025/01/16(木) 09:23:14.76 ID:xIEdb9KeM
不成立で阪神出戻り?


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SB今宮(33)「遊撃以外にコンバートはない。一塁や三塁は打撃力のある選手のポジション。ショートとして需要がなくなれば、そこで終わる」

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1: 名無しさん 2025/01/16(木) 09:31:42.00 ID:xIEdb9KeM
昨年
133試合 .262 6 39 ops.704

3: 名無しさん 2025/01/16(木) 09:32:29.64 ID:xIEdb9KeM

【ソフトバンク】今宮健太が語る「僕でも宗山を取る」「コンバートはない」の真意

 無心に、今年も老いとの闘いに挑む。ソフトバンクの今宮健太内野手(33)は今季16年目のシーズンを迎える。昨季はリーグ「トップ10」に名を連ねる打率2割6分2厘と打撃面で安定感を示し、同2位の守備率9割9分2厘をマークしてベストナインに輝いた。ホークス不動のショートストップも今年7月で34歳。新陳代謝の激しい常勝軍団にあって、今年も代えの利かない戦力であることを証明する。

 詳細なデータを元に変革が進む野球界にあって、結果で応えた。「昨年はなかなか良いものを出せたのかなと思う」。強肩と高い身体能力を誇るが、意外にも守備力をデータ化した指標で一昨年は全遊撃手の中でワーストだった。そこから昨季は中位まで復活。評価や球団の編成に大きな影響を及ぼす数値だけに、自信と存在意義を取り戻すシーズンだった。

 NPBにおいて最先端を行くホークス。選手は時代の流れや取り巻く状況をつぶさに感じ取っている。昨秋ドラフト会議でソフトバンクは、5球団競合の末に最終的に楽天が抽選を引き当てた宗山塁内野手(21)を指名。支配下で獲得した3選手はすべて遊撃手だった。「ショートは大事。僕でも宗山を取ると思います」。功労者ではあるが、特別扱いはされない。次代を担う後釜育成にかじを切る球団の動きを冷静に受け止めていた。

「2年後、35歳になる年でなかなかショートとして出続けることは厳しいことかもしれないけど、そこに挑戦し続けたい。ここからは本当に一年一年が勝負」。弱体化を見せれば、すぐに有望株や若手に取って代わられることを覚悟している。

 柳田、山川、近藤ら強力な中軸を擁するチームで、出塁に重きを置くことで打撃に安定感が出てきたことを自負している。「遊撃以外にコンバートはない。一塁や三塁は打撃力のある選手のポジション。ショートとして需要がなくなれば、そこで終わる」。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3848250ead88596f0d27f88ce9fb0ab64d2b8513


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トロント地元メディア「佐々木も大谷もトロントを最終候補に残した。日本人に魅力的に映ってるのかも」

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1: 名無しさん 2025/01/15(水) 15:45:29.54 ID:eFiCN4S9M

佐々木朗希、最終3候補に驚きのBジェイズ「もし選べば驚きだ」一方、Bジェイズ地元メディアは3つの有利な点を強調

 ロッテからポスティングシステムでメジャー挑戦する佐々木朗希投手(23)の獲得レースが大詰めに入り、米メディアによれば、最終候補はドジャース、パドレス、ブルージェイズ(Bジェイズ)の3球団に絞られた。Bジェイズはここに来て「ダークホース」として驚きの目を向けられている。

 米国を代表するナショナルライターの一人、ケン・ローゼンタール記者は14日(日本時間15日)、米ユーチューブチャンネルのファウルテリトリーに出演。佐々木がBジェイズを候補に選んだのは、同じ東北出身の菊池雄星(現エンゼルス)が昨年7月まで2年半在籍したことが影響している可能性を指摘した。

 「佐々木がBジェイズを選択する理由は、本来は見当たらないんだ。近年は(佐々木側が重視する)投手育成もこれといった実績がないし、とにかくBジェイズはしっくり来ないが、佐々木は菊池雄星と話をしたのかもしれない。菊池はBジェイズで間違いなく素晴らしい時間を過ごしたからだ」

 だが、同記者は同時に「とはいえ、最有力はいまでもドジャースだと思うし、パドレスを選んだとしても驚きはない。だが、もしBジェイズを選べば、それはサプライズだ」と付け加えた。

 一方、Bジェイズの地元放送局スポーツネットのシ・ダビディ記者は、3つの点でBジェイズに利があると説いた。「Bジェイズはメジャー30球団で唯一、国を代表するチーム。カナダ(トロント)に本拠を置くのはこのチームだけという点で、大リーグでも特異な存在だ」

 「大谷翔平も昨オフ、Bジェイズを最終候補に残した。その際に魅力を感じていたのは、大規模ではない市場で自分と自身のブランドを確立できる点だ。そこは佐々木側も同じように感じているかもしれない」

 「さらには、ロサンゼルスやニューヨークのようにメディアが一挙手一投足を追うこともない。これらの点が有利に働く可能性は十分にある。全ての関係者は祈りをささげつつ、彼の決断を待っている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f05813a6012266b1c3fe9a36e0869aaa5a2e0ee7


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