西武・隅田知一郎、プロ初完投初完封!日本ハム相手に9回132球11奪三振の熱投

西武・隅田 プロ初完投初完封!日本ハム相手に9回132球11奪三振の熱投

 西武の隅田知一郎投手(23)が敵地での日本ハム戦に登板し、プロ初完投初完封を達成した。

 初回から飛ばした。1番・矢沢に3球続けて外角低めにカーブを投じて空振り三振を奪うと、2番・郡司に150キロの直球、3番・野村に137キロのスプリットを振らせて3者連続の空振り三振と最高の立ち上がりを見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0373f1c2b98247effe134061472549144d3a772c

2: 名無しさん 2023/08/09(水) 21:42:09.56 ID:Vx3zyEUZ0
隅田ようやりすぎとる
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阪神6連勝で貯金20!巨人は自力優勝消滅…

【阪神】ミスをも取り返す猛虎!延長接戦制し6連勝で貯金「20」巨人自力V消滅

 阪神が接戦を制し、今季3度目の6連勝を決めた。「伝統の一戦」に連勝し、今季巨人の自力優勝の可能性を消滅させた。夏の「長期ロード」で6連勝は15年以来、8年ぶり。同期間中は今季ここまで、7勝1敗と無類の強さを発揮している。これで5カード連続勝ち越し。今季100試合目の節目のゲームに勝利し、58勝38敗4分けで、貯金を今季最多の「20」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/840ff4127ebcc189ace1f7372277a8d0c3ad2637

742: 名無しさん 23/08/09(水) 21:42:08 ID:EpdX
かったでー
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中日3連敗で借金今季最多「22」 左手甲付近に死球を受けた細川成也は途中交代

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【中日】3連敗で借金は今季最多「22」 左手甲付近に死球を受けた細川成也は途中交代

 中日が9日のDeNA戦(横浜)に2―8で敗れ3連敗。借金は今季最多の「22」となった。

 中日打線はDeNA先発・バウアーの前に4回二死までパーフェクトに抑えられた。細川が死球、石川昂が中前打で二死一、二塁としたが宇佐見がバウアーのナックルカープに空振り三振に倒れて無得点。5回にも二死一、二塁と好機をつかみながら岡林が捕ゴロに倒れて得点を奪うことはできず。9回にDeNA3番手・入江からビシエド、龍空の適時打で2点を返すのがやっとだった。

 先発の鈴木は立ち上がりから制球、球威ともに今一つで3回途中2失点で降板。「悔しいです…。チームに迷惑をかけてしまい申し訳ないです…」と肩を落とした。後を受けた2番手・岡野も4回に6安打を浴びて5点を失い、ここで大勢は決した。

 4回にバウアーの152キロ直球を左手甲付近に受けた細川は5回裏の守備から交代。16本塁打、62打点のチーム二冠で打線を引っ張る存在だけに大事に至らなければいいのだが…。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb05949657d92ebd9bc5740824cf7c7774a9663a


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DeNA逆襲へ“末広がり”バウアー7回無失点8勝!打線も爆発8点!ハマスタ史上最多観客動員に応えた

DeNA逆襲へ“末広がり”バウアー7回無失点8勝!打線も爆発8点!ハマスタ史上最多観客動員に応えた

 DeNAは9日、本拠地(横浜)で中日と対戦し、投打がガッチリとかみ合い連勝を飾った。先発のトレバー・バウアー(32)は今季15度目の先発登板で7回無失点と盤石の投球で8勝目。打線も4番・牧の3連続適時打など11安打8点と爆発した。

 前回3日の広島戦では、相手先発の床田と息詰まる投手戦を演じ、勝ち星こそつかなかったものの今季最長の10イニング、123球を投げて無失点に抑えたバウアー。この日も序盤から快投を続け、3回まで3者凡退と抜群の安定感。7回108球を投げ4安打無失点と好調ぶりを発揮しマウンドを後にした。

 チームはこの日開催されている本拠地・横浜スタジアムでの中日戦の観客動員が3万3283人となり、同球場の史上最多観客動員を更新したと発表。これまでの最多動員は5月20日のヤクルト戦の3万3266人で、17人更新した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f512240827ee583f37d869494a8129f854ce3a87

395: 名無しさん 23/08/09(水) 20:45:49 ID:hc.0o.L25
勝ったDeeeeee
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巨人ブリンソンが痛恨走塁ミス!確信歩きもフェンス直撃でシングル止まり 原監督苦笑い

巨人・ブリンソンが痛恨走塁ミス…確信歩きもフェンス直撃でシングル止まり 原監督苦笑い

 巨人のルイス・ブリンソン外野手が痛恨の走塁ミスを犯した。

 五回1死からビーズリーの直球を捉え、打球はセンター後方へ高々と舞い上がった。一発を確信した助っ人はバットを放り投げ、ゆっくりと“確信歩き”を見せた。しかし打球はフェンス最上部に当たって近本のもとへ。ボールは二塁へ送球され、ブリンソンは一塁に釘付けとなった。

 滞空時間が長かっただけに、間違いなく長打となっていた打球。その後、2死から門脇の安打で三塁まで進んだが…二塁にいれば先制点が入っていた確率が高かっただけに、痛いミスとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/889c3c69bca04fe162c2205b29e2421cef5be7e3

2: 名無しさん 2023/08/09(水) 19:10:57.16 ID:v8P3P6mm0
ファーwwwwwwwww
998-min - 2023-08-09T192457.378
999-min - 2023-08-09T192454.801


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