投稿者: yakiusoku
巨人・秋広優人とかいう本物
DeNA宮﨑、中日メヒアから第14号先制ツーランホームラン!!
近藤健介 WAR4.9(全体1位)←セリーグが興味を示さなかった理由
OPS.912(リーグ1位)
UZR+11.3(全体3位)
WAR4.9(全体1位)
なぜ?
甲子園出場校、続々と決まる
南北海道 北海(2年ぶり40回目)
青森 八戸学院光星(2年連続12回目)
岩手 花巻東(4年ぶり11回目)
秋田 明桜(2年ぶり11回目)
山形 日大山形(2年ぶり19回目)
宮城 仙台育英(2年連続30回目)
福島 聖光学院(2年連続18回目)
茨城 土浦日大(5年ぶり5回目)
栃木 文星芸大付(16年ぶり11回目)
群馬 前橋商(13年ぶり6回目)
埼玉 浦和学院vs花咲徳栄
千葉 専大松戸(2年ぶり3回目)
神奈川 慶應義塾(5年ぶり19回目)
東東京 岩倉vs共栄学園 城西vs東亜学園
西東京 日大鶴ヶ丘vs日大三
山梨 東海大甲府(8年ぶり14回目)
静岡 東海大静岡翔洋vs浜松開誠館
愛知 中京大中京vs愛工大名電
岐阜 市岐阜商vs大垣日大
三重 いなべ総合(7年ぶり3回目)
新潟 東京学館新潟(初出場)
長野 上田西(8年ぶり3回目)
富山 富山商vs富山北部
石川 星稜(2年連続22回目)
福井 福井商vs北陸
【ゲンダイ】巨人と阪神、4年12億で日ハム加藤争奪戦へ
巨人vs阪神の“金満”抗争に…今オフFA目玉の日本ハム・加藤貴之を巡り「場外乱闘」待ったなし
両軍による因縁の対戦はこのオフ、グラウンド外に舞台を移し、FA補強を巡って激しく火花を散らしそうだ。
ターゲットは今年4月に国内FA権を取得した日本ハムの左腕・加藤貴之(31)である。
巨人、阪神に限らず、加藤クラスの先発投手はどの球団も喉から手が出るほど欲しいはずだ。
「今オフのFA市場は、最大の目玉といわれていた西武の山川が女性との性的トラブルを起こし、FAどころではなくなった。この加藤が最大の目玉になる。FA権行使を決断すれば、巨人と阪神は競うように手を挙げるでしょう。巨人、阪神ともにエースの菅野、青柳が不振に陥るなど、先発投手の補強は急務。条件は4年12億円規模の攻防になるとみられ、獲得できるのは資金力の豊富な球団に限られるはずです」(同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d077cdd361e96e929a499c698dc93588109806d4
広島東洋カープ「去年と同じ戦力で2位、9連勝中です」←このチームwwwww
エンゼルスが緊急補強 Wソックスから昨季11勝右腕&今季43登板右腕獲得と発表…大谷翔平も残留へ
エンゼルスが緊急補強 Wソックスから昨季11勝右腕&今季43登板右腕獲得と発表…大谷翔平も残留へ
エンゼルスとホワイトソックスは26日(日本時間27日)、2対2のトレードが合意したと発表した。
エンゼルスは、ホワイトソックスから先発右腕のルーカス・ジオリト投手(29)、救援右腕のレイナルド・ロペス投手(29)を獲得し、エドガー・クエロ捕手(20)、カイ・ブッシュ投手(23)の若手マイナー選手2人を放出した。
ジオリトは、18年に初めて2ケタ勝利となる10勝を挙げると、これまで4度の2ケタ勝利をマークし、昨季も11勝で通算59勝。今季はここまで21登板で6勝6敗、防御率3・79で、今夏のトレード市場の先発投手で最も注目された1人だった。
ロペスも29歳の右腕で、昨季は自己最多61試合に登板。20年までは先発だったが、21年からは救援もこなし、今季はここまで43登板で2勝5敗、防御率4・29をマークしている。
この日はスポーツ・イラストレーテッド誌(電子版)が、エンゼルスが大谷翔平投手(29)をトレード放出候補から外したと報じ、「エンゼルスはトレード市場で『買い手』になることを決断した。ミナシアンGMはトレード期限までに先発投手とリリーフ投手を補強する予定だ」としていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/610c7dc5ea0b67b115d1ae80105b23e34a3dd472
【画像】甲子園出場決定した慶応高校野球部、イケメンすぎる
【アサ芸】巨人・岡本和真「鈴木誠也より高レベル」絶大評価でメジャー代理人が「極秘接触スカウト」していた
巨人・岡本和真「鈴木誠也より高レベル」絶大評価でメジャー代理人が「極秘接触スカウト」していた
巨人の岡本和真が、メジャーリーグから熱視線を送られている。
海外の代理人が岡本の関係者に接触していた、との情報をキャッチした。岡本のメジャー志向が高まれば、2024年オフにポスティングによるメジャー挑戦の可能性が出てきたというのだ。メジャーリーグを取材するスポーツライターは、
「レッドソックス・吉田正尚らの活躍によって、大リーグ関係者は日本のトッププロ選手のスカウティングに再び動いています。そこで野手の第1候補に挙がっているのが岡本ですよ。2022年まで5年連続で30本塁打をマークしていて、今年もすでに20本塁打。27歳という若さながら、長年にわたって安定した力を発揮できていることが評価を上げています」
メジャースカウトが集結したWBCでの活躍も、プラス材料となった。準々決勝のイタリア戦では3回にアウトコースのスライダーを、パワーで左翼席へ運ぶ3ラン。5回には右方向へタイムリー2塁打を放って、5打点の大活躍だった。決勝のアメリカ戦でも、4回に左中間スタンドへホームランを放っている。
「イタリア戦では2つのフォアボールを選び、4打席全てで出塁しました。WBCトータルでも出塁率5割6分6厘。パワーと選球眼を兼ね備えている点や、外野やファースト、サードも守れるところが、中南米の選手との違いで、アメリカでの高評価に直結しています。現状、右打者ではカブスの鈴木誠也よりレベルは上ともっぱらですね」(前出・スポーツライター)
岡本の海外FA権取得は、ケガなく順調にいけば2027年。早期に移籍できるかどうかは、巨人がポスティングを認めるか否かにかかっている。













