横浜・村田監督、“微妙判定”からの逆転負けに納得いかず「信じられない」二塁封殺のハズがセーフに「一生懸命やっている高校生はどうなのかな」
最終回の1つのプレーが明暗を分ける結果となり、横浜は3年連続21回目の夏の甲子園出場を逃した。
横浜は2点リードの9回、先発の杉山が先頭打者を左前打で出したが、続く丸田を強い打球の二ゴロに打ち取り二塁封殺で1死一塁になったと思われた。しかし二塁塁審は送球を受けた遊撃手の緒方がベースを踏んでいなかったと判断して無死一、二塁のピンチ。横浜ベンチはジャッジの説明を聞くために選手を2度も塁審のもとに送ったが、当然判定は覆らず、犠打で送られた1死二、三塁から3番の渡辺千に逆転の3ランを浴びて敗れた。
試合後の村田監督は「ちょっと信じられない。完全にこっちから見ても余裕のアウト。本当は僕が審判さんのところに行ってプロ野球のように言えればいいんですけど。高校野球なので選手を行かせましたけど、『離れた』の一点張りだったので。納得いかない部分もあったし、本当はずっと抗議したい気持ちもあった」と無念の表情。「審判さんはすごくリスペクトしている。この暑い中でもやっていただいているので。でも監督というのは選手を守らなければいけない。あれをセーフと言われたら、一生懸命やっている高校生はどうなのかなと思いますし…。負けたというよりも、何か後味が悪いというか」と諦めきれない様子だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/771b11763c6c1ece3a912a1ec42fe46e3325c9ca
投稿者: yakiusoku
【朗報】藤浪晋太郎「102マイルとか出そうと思えば出せるんですけど、100で十分かなと」
「100マイル出ているんで十分かなと。力めば101、102と出そうと思えば出るんですけど、必要ないってことはないですし、出るに越したことはないんですけど、自然に出る方がいいかなくらいの気持ちで。98、99、100でも全然、バッターを差し込めます。普通にアドレナリンが出て勝手に出る分にはいいんですけど、そこを目指しているわけではないので、(球速は)別に気にはしていないです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/99070206bd961de02911a1444723dedaa823d0c2
DAZN、横浜DeNAの1番桑原を核弾頭と表現したのが不適切と指摘されたため謝罪
DAZN、プロ野球実況投稿の「不適切な表現」謝罪 「まさに核弾頭の動き」に「不謹慎」批判
スポーツ動画配信サービス「DAZN」は2023年7月25日、同日バンテリンドームナゴヤで行われたプロ野球・中日―DeNA戦をめぐってツイッター(現・X)に投稿した内容について「不適切な表現がございました」として謝罪した。
DAZNはこの試合で「まさに核弾頭の動き」という表現を使って投稿しており、「不謹慎すぎる」「違和感を感じる」といった指摘が寄せられていた。問題の投稿は26日11時までに削除されている。
問題視されたのは、DeNA・桑原将志選手が4号ソロを打ったシーンを実況したDAZNの投稿だ。「まさに核弾頭の動き」とした上で「桑原将志が追撃の4号弾 小笠原相手に3打数3安打」と実況した。
この投稿に対し、SNSでは「これはさすがに不謹慎すぎる」「『核弾頭』という言い方、やめませんか?」といった指摘が上がった。一方、「核弾頭だめなの?」「最近は使われないのかな」と驚く声も上がっている。
DAZNは同投稿を削除。「バンテリンドームでデスターシャ!」という表現に改め、桑原選手の4号ソロについて再投稿した。その後「先ほどの投稿に不適切な表現がございました。訂正してお詫び申し上げます」と謝罪した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/465898348f55c2f4f5ebb5fa20168ce88f4fad9b
【衝撃】ZOZOマリンの改修or建て替え、最大で総事業費2500億円
10年後にも”新マリン” 球場築30年以上、改修・建て替え両面で千葉市検討 事業費最大2500億円
施設の劣化が大きな課題となっているZOZOマリンスタジアム(千葉マリンスタジアム)について、千葉市は25日、「あり方検討基礎調査」の結果を発表した。大規模改修と建て替えのケースで調査し、概算事業費は最低約980億円、最大で約2500億円と試算。市は基本構想などの策定を進め、およそ10年後を目標に新スタジアムの供用開始を目指す。
市都市政策課によると、ZOZOマリンは建設から30年以上が経過しており、雨漏りや腐食などが問題となっている。市は今後の施設の方向性を整理するため、民間の調査会社「みずほリサーチ&テクノロジーズ」に2937万円で調査を委託していた。
改修では、観客席の増築やICT関連設備の導入、開放屋根の設置などを検討。建て替えでは屋外型、固定式ドーム、開閉式ドームの3パターンを想定した ・・・
【速報】ヤクルト西浦直亨とDeNA阪口皓亮の緊急トレードが成立 超異例のシーズン中に同一リーグで
ヤクルト・西浦直亨とDeNA・阪口皓亮の緊急トレードが成立 超異例のシーズン中に同一リーグで
ヤクルト・西浦直亨内野手(32)とDeNA・阪口皓亮投手(23)の交換トレードが26日、成立し、両球団から発表された。レギュラーシーズン中の同一リーグでのトレードは超異例で、投手陣の戦力を強化したいヤクルトと、ユーティリティーな働きができる内野手を求めたDeNAの思惑が一致した。
阪口は北海高から2018年にドラフト3位でDeNAに入団。188センチの長身から投げ下ろす最速154キロの直球を武器に、19年にプロ初登板を果たし、21年にはプロ初勝利をマークした。1軍では全15試合に先発登板。イースタン・リーグでは20年に優秀選手賞に輝き、21年に最高勝率、22年に最多奪三振のタイトルを獲得した。今季、2軍ではリリーフに挑戦し、同リーグで23試合に登板し1セーブ、防御率6・00。30イニングで30奪三振と高い奪三振能力を誇る将来性豊かな大型右腕だ。
西浦は奈良・天理高、法大を経て14年のドラフト2位でヤクルトに入団。今季、プロ10年目の節目を迎えた。昨季、長岡が遊撃手のレギュラーに定着したことで出場機会が減ったが、高い守備力には定評があり、今シーズンは本職の遊撃手だけでなく、二塁や三塁のポジションにも挑戦。打撃は18、20年に10本塁打を放つなどパンチ力が大きな武器だ。21年の日本シリーズでは全6試合で先発出場するなど大舞台での経験も積んできた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/59a077e64e0639f0ae8ae0f20cfd11b83febb828
新庄監督「ここまできたら何連敗でも一緒(笑)一緒一緒」
「そういうのは関係ない。もう思い切ってやってくれたら、もうプレッシャー感じずね。もう、ここまできたら、何連敗でも一緒(笑)一緒一緒」
吉田正尚、7試合ぶり12号2ラン!3安打猛打賞、打率.320でア・リーグ首位打者へ“返り咲き弾”
吉田正尚、7試合ぶり12号2ラン!3安打猛打賞、打率.320でア・リーグ首位打者へ“返り咲き弾”
レッドソックスの吉田正尚外野手が「4番・レフト」で先発出場し、8回の第5打席に7試合ぶりとなる今季12号2ランを放った。メジャー1年目からア・リーグの首位打者争いを繰り広げる吉田が、本拠地のファンの前で豪快な一発を見せつけ大歓声を受けた。吉田は第2打席にショート内野安打、第4打席にはレフト前ヒットを放ち、このホームランと合わせて2試合ぶり39度目のマルチ安打、10度目の猛打賞を記録、打率.320でア・リーグ首位打者に立った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60739483177cabaa3c953b856ce1a7035bfdeaf1
Siri: Play Macho Man. pic.twitter.com/mlT6XTKRd1
— MLB (@MLB) July 26, 2023











