【プロ野球】FAでベイスターズから他球団へ移籍した選手とその後どうなったか【DeNA】

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1: 名無しさん 2025/11/15(土) 03:25:54.10 ID:w+iNlSQi0
1999 佐々木主浩 メジャー移籍。活躍した後横浜に戻る
2001 小宮山悟 メジャーへ行くもその後浪人、最終的に古巣のロッテに復帰
2001 谷繁元信 中日へ移籍。移籍先では中日黄金期に貢献するが、谷繁の移籍により横浜暗黒時代突入の決め手となる
2006 門倉健 「10勝しても10敗する投手はいらない」等と言われ巨人へ移籍。なお移籍先では10勝すら出来ず
2008 相川亮二 ヤクルトに行くも優勝を味わえず、しかも出て行ったらそのヤクルトが優勝する
2010 内川聖一 ソフトバンクへ移籍。その後自由契約を経てヤクルトで借金完済。史上2人目となる両リーグでの首位打者
2011 村田修一 118試合出場、打率.262、14本塁打、58打点で戦力外。2000本安打まで残り135だったのにどこも獲らず。信者の亡霊が未だに彷徨っている
2014 金城龍彦 巨人に移籍して選手としては1年だけ在籍。その後はコーチとして在籍が続いている。
2016 山口俊 巨人へ移籍。病院でどすこい。その後反省したのか大活躍
2020 井納翔一 巨人へ移籍。四球で終わる
2020 梶谷隆幸 一時期育成落ち
2022 嶺井博希 ソフトバンクへ移籍。3年目で一気に出場機会が増えて日本一に貢献

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【悲報】ロッテ「チョコパイ」に歯が混入…“経路不明” 原因究明は「苦慮しております」

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2: 名無しさん 2025/11/15(土) 00:52:41.75 ID:TWsMsJR30
ロッテ「チョコパイ」に歯が混入…“経路不明”も同社謝罪 原因究明は「苦慮しております」

 大手菓子メーカー・ロッテの人気商品「チョコパイ」に異物が混入していたという投稿がネット上で拡散、物議を呼んでいる。SNS上に投稿された写真には、人間の歯と思われる異物が収められている。いったい何があったのか。投稿者とロッテの双方に、事実関係や異物混入についての見解を聞いた。

「【異物混入拡散希望】
ロッテのチョコパイ食べてたらガリっと。よく見たら歯じゃない?
光の速さで回収に来たけど、やっぱり歯だった。原因不明です(終わり)
二度とロッテは信用しない 食事恐怖症になったよ」

 今月11日、SNS上に投稿された写真には、チョコパイの中に混入していたという人間の歯のような異物が収められている。投稿者は続く投稿で、ロッテから送られてきたという異物の分析結果を公表。資料の中では、結論として「試料は『歯』と推定される」と記されている。

 投稿は7000件を超えるリポスト、4万件以上の“いいね”が寄せられるなど話題に。表示回数は4800万件を超えており、ネット上では「どういう過程を経れば歯が混入するのか謎すぎますね…」「もう食べれない」「知らん奴のお口と恋人にはなりたくない」という声や、「ロッテの工場見学に行くと、こんなのが混入する訳がないとすぐ分かります」「多分自分の歯じゃない?」といった意見など、さまざまな反応が寄せられている。

 投稿者の男性は「異物については、残品やパッケージを未洗浄で保管し、写真も撮影した上でロッテに提供しました。ネット上では『自分の歯じゃないか』と言われていますが、口腔内にはけがもなく、混入していたのは大きさや形状から見るに乳歯でした」と一連の経緯を説明。

 ロッテから送られてきたという報告書には「今回の様なご指摘をいただきまして関係者一同深く反省している次第でございます」「弊社製品をお買い求めいただきながらご不快な思いをお掛け致しましたこと、誠に申し訳なく、お詫び申し上げます」と謝罪の言葉がつづられている。

 一連の調査結果を受け、回答では「工程中の混入の可能性は極めて低いと考えられ、この度は混入原因を特定できず、苦慮しております。弊社といたしましてはご指摘を真摯(しんし)に受け止め、今後とも品質管理、衛生管理に万全を期し、お客様に安心してお召し上がりいただける製品作りに努めてまいります」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef449823c231e2b82f36b3ce6c29f5566c364269

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村上宗隆の獲得にマリナーズが参戦! GMが接触認める 60本塁打ローリーと日米最強タッグへ イチロー氏がリクルートも?

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1: 名無しさん 2025/11/15(土) 10:02:29.66 ID:F7RqSpgf9
マリナーズ ヤクルト村上獲り参戦!悲願世界一の使者 60発ローリーと日米最強タッグだ

 悲願のワールドシリーズ(WS)制覇の使者だ。GM会議に参加中のマリナーズのジャスティン・ホランダーGM(46)が12日(日本時間13日)、ヤクルトからポスティングシステムを利用して大リーグ移籍を目指す村上宗隆内野手(25)の代理人と接触していることを明かし、獲得を熱望した。30球団で唯一、WS出場もないチームの起爆剤として日本が誇る大砲の獲得を目指す。

 最後の階段を上るための切り札になるかもしれない。メディアから出た村上の名前に、ホランダーGMの目が輝いた。「非常に若い段階でNPBに入り、キャリアの初期からリーグ屈指の選手になった。それ自体が彼のポテンシャルを物語っている」。ただ称賛するだけではなく、すでに代理人であるケーシー・クロース氏と接触したと明かした。

 「(代理人とは)話をした。彼にとって何が重要か、マーケットがどのあたりにありそうか、NPBからメジャーへの移行をサポートする上で何が大切か、そうした初期的な話し合いを行った」

 今オフは打率・295、92打点、20本塁打をマークした一塁手のネーラーと、49本塁打の三塁手・スアレスがFA。現状では一塁と三塁が空白となっており、補強ポイントに村上が合致する。ホランダーGMは「彼の持つ純粋なパワーは、NPBでもメジャーでも、どんな球場でも通用するだろう。動きも軽く、柔軟で、三塁でも一塁でもいろんなことができる。とても優れた選手だ」と評価した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4f1ab7ffa39e38c97d017f8da7bd4598d4fdc6a

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【悲報】大谷さん、MVP受賞で真美子じゃなくデコピンにキスをして炎上

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1: 名無しさん 2025/11/14(金) 23:00:19.90 ID:oh9/53Uq0
《なぜ真美子さんにキスしないのか》大谷翔平、MVP受賞の瞬間に見せた動きに海外ファンが違和感を持つ理由【海外メディアが指摘】

 大谷翔平(31)がまた伝説を打ち立てた。11月13日(日本時間14日)、今季のナ・リーグ最優秀選手(MVP)に満票で選出されて、ドジャース移籍後2年連続、通算4度目の受賞に。エンゼルス時代も含め、両リーグで複数回受賞という史上初の快挙を成し遂げた。

 MLB専門チャンネル「MLBネットワーク」の生中継に出演した大谷は、MVPが発表されると、ソファの隣に座る妻の真美子さん(28)と愛犬デコピンを抱き寄せて、デコピンにはキスまでしていた。この大谷ファミリーの喜びの瞬間に、ネット上で〈本当に尊い〉〈最高にほっこり〉〈見てるだけで幸せ〉といった反響が寄せられた。また、大谷も真美子さんもブラウンの服を身につけていたことが〈デコピンコーデ〉とも話題になっている。

 一方で、一部の海外のファンには、このやりとりが少々奇妙なものに感じられたようだ。現地事情に詳しい在米ジャーナリストが語る。

「大谷選手が真美子さんにキスしなかったことに対して、現地のファンからは〈なんで真美子さんではなくデコピンにキスしたんだろう〉〈犬にキスするけど妻にはしない〉と不思議がる声が寄せられています。

 イギリスの老舗タブロイド紙『デイリー・メール』は、こういった反応を取り上げた上で、"日本人は公の場でキスなどの愛情表現はしない"ことを説明する記事を公開していて、それに賛同するようなコメントも多数つけられています。

 そのような解説が必要なほど、諸外国には、大谷夫婦のコミュニケーションに違和感を覚える人々が多いということかもしれません」

 昨年にMVPを受賞した際も、大谷夫婦に同様の反応が寄せられた。前出の在米ジャーナリストが続ける。

「大谷選手と真美子さんは"グータッチ"で喜びを分かち合っていましたが、やはり〈みんながハグするなか、妻とはグータッチだけ……〉〈意味がわからない〉といった声が上がりました。

 ただ、今年のパレードでは、大谷選手が真美子さんに甘えるようにもたれかかるなど、夫婦の仲睦まじいやりとりが注目を集めました。"日米でコミュニケーションのやり方が異なるだけで、夫婦仲は良いんだ"という理解が徐々に広がってきてはいるんじゃないでしょうか」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0b8b1a6e14fba03552b09525a7f9ebbdb11889b

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【悲報】大谷さん、MVP受賞で真美子じゃなくデコピンにキスをして炎上

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1: 名無しさん 2025/11/14(金) 23:00:19.90 ID:oh9/53Uq0
《なぜ真美子さんにキスしないのか》大谷翔平、MVP受賞の瞬間に見せた動きに海外ファンが違和感を持つ理由【海外メディアが指摘】

 大谷翔平(31)がまた伝説を打ち立てた。11月13日(日本時間14日)、今季のナ・リーグ最優秀選手(MVP)に満票で選出されて、ドジャース移籍後2年連続、通算4度目の受賞に。エンゼルス時代も含め、両リーグで複数回受賞という史上初の快挙を成し遂げた。

 MLB専門チャンネル「MLBネットワーク」の生中継に出演した大谷は、MVPが発表されると、ソファの隣に座る妻の真美子さん(28)と愛犬デコピンを抱き寄せて、デコピンにはキスまでしていた。この大谷ファミリーの喜びの瞬間に、ネット上で〈本当に尊い〉〈最高にほっこり〉〈見てるだけで幸せ〉といった反響が寄せられた。また、大谷も真美子さんもブラウンの服を身につけていたことが〈デコピンコーデ〉とも話題になっている。

 一方で、一部の海外のファンには、このやりとりが少々奇妙なものに感じられたようだ。現地事情に詳しい在米ジャーナリストが語る。

「大谷選手が真美子さんにキスしなかったことに対して、現地のファンからは〈なんで真美子さんではなくデコピンにキスしたんだろう〉〈犬にキスするけど妻にはしない〉と不思議がる声が寄せられています。

 イギリスの老舗タブロイド紙『デイリー・メール』は、こういった反応を取り上げた上で、"日本人は公の場でキスなどの愛情表現はしない"ことを説明する記事を公開していて、それに賛同するようなコメントも多数つけられています。

 そのような解説が必要なほど、諸外国には、大谷夫婦のコミュニケーションに違和感を覚える人々が多いということかもしれません」

 昨年にMVPを受賞した際も、大谷夫婦に同様の反応が寄せられた。前出の在米ジャーナリストが続ける。

「大谷選手と真美子さんは"グータッチ"で喜びを分かち合っていましたが、やはり〈みんながハグするなか、妻とはグータッチだけ……〉〈意味がわからない〉といった声が上がりました。

 ただ、今年のパレードでは、大谷選手が真美子さんに甘えるようにもたれかかるなど、夫婦の仲睦まじいやりとりが注目を集めました。"日米でコミュニケーションのやり方が異なるだけで、夫婦仲は良いんだ"という理解が徐々に広がってきてはいるんじゃないでしょうか」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0b8b1a6e14fba03552b09525a7f9ebbdb11889b

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