投稿者: yakiusoku
中日ドラゴンズが9回に同点に追いつく!涌井(8回1失点)の負け消える
阪神、打線大量11得点で快勝!佐藤輝が2打席連続3ベースの3打点、西勇6回途中2失点で3勝目、9回ダメ押し5点の猛攻
【阪神】打線大量11得点で快勝!佐藤輝が2打席連続3ベースの3打点、西勇6回途中2失点で3勝目、9回ダメ押し5点の猛攻
首位・阪神は、3回に佐藤輝明(24)の先制タイムリーでリードを奪うと、試合の主導権を握り大量11得点(14安打)で快勝。チームは35勝17敗2分で、貯金を再び最多タイの18に戻した。
今季10度目先発の西勇輝(32)は、5回2/3(89球)を投げ、8安打2失点(自責2)の粘投。3試合ぶりの白星となる3勝目を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6aca6afdab4cddd2a9c7ee805be40431f10f30ef
巨人が猛打でセ最速の交流戦通算200勝!ウォーカーがサイクル逃すも5安打3打点の大暴れ 戸郷7勝目
巨人が猛打でセ最速の交流戦通算200勝!ウォーカーがサイクル逃すも5安打3打点の大暴れ 戸郷7勝目
巨人は投打の歯車がかみ合い快勝。連敗を2で止めた。交流戦通算200勝目をセ・リーグ最速で到達した。
打線は一回2死一塁から岡本和が中前打を放ち、オリックスの中堅手・広岡の失策も絡んで1点を先制した。 四回は無死一、三塁からウォーカーの左前適時打で1点を追加した。六回にはウォーカーが中越えの5号ソロを放った。ウォーカーは八回無死二、三塁の場面でも左前適時打。
八回は大城卓が8号3ランを放つなど打者一巡の猛攻で一挙5点を奪った。
残り二塁打が出ればサイクル安打達成だったウォーカーだが九回は右前打。サイクル安打は逃したが来日2年目の助っ人が5安打3打点の大暴れだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14dd5b25e57d03ecba143d5c864d4ef46cb42a6a
ミスタースリーラン山口航輝wwwwww
【巨人】ウォーカー5号ホームラン!あとツーベースでサイクルヒット達成
【阪神】佐藤輝明、田中将大から満塁走者一掃先制スリーベース
日本ハム加藤豪将がデビューから10戦連続安打!73年ぶり、2リーグ制以降の記録に並んだ
日本ハム・加藤豪将がデビューから10戦連続安打!73年ぶり、2リーグ制以降の記録に並んだ
日本ハムのドラフト3位・加藤豪将内野手(28)が7日、広島戦(エスコンF)に「2番・一塁」で先発出場。3回に中前打を放ちデビューから10戦連続安打マークした。
ドラフト制以降の新人記録となるデビューからの出場連続安打を「10」に伸ばした加藤豪。これで2リーグ制(50年)以降では、伊藤利夫(近鉄)が1950年に記録した歴代最長のデビューから10試合連続安打に並んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/631fb9d2611901d75442aa8e6c66d59f24434f2d
韓国の元阪神守護神「通算500セーブ」に地元メディア沸騰 40歳の偉業「不滅の記録築き上げた」
韓国の元阪神守護神「通算500セーブ」に地元メディア沸騰 40歳の偉業「不滅の記録築き上げた」
プロ野球の阪神でプレーした呉昇桓(オ・スンファン、40)投手が「日米韓」通算500セーブの偉業を達成した。
韓国プロ野球リーグ(KBO)のサムスン・ライオンズに所属する呉は2023年6月6日、大邱サムスンライオンズパークで行われたNCダイノス戦の9回に登板し、1回1安打無失点に抑え今季8セーブ目を挙げた。
これでKBO通算378セーブとし、NPB通算80セーブ、米大リーグ通算42セーブを合わせて日米韓プロリーグ合計500セーブを記録。地元メディアは韓国球界レジェンドの偉業を速報で一斉に報じた。
地元通信社「聯合ニュース」(WEB版)は、「日米韓通算500セーブ金字塔」などのタイトルで速報した。記事では、KBOリーグ通算セーブ2位の孫勝洛(ソン・スンラク)の271セーブを100個以上も上回り、「当分の間、抜かれることのない不滅の記録を築き上げた」と称賛した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/68a0f4fca6a315a682049cfedd189963cdcdaa8f
侍ジャパン白井一幸ヘッドコーチに文春砲
白井一幸ジャニーズ新社外取締役の大谷翔平“連れまわしタニマチ会食”と中田翔が激怒した写真・サイン要求事件
ジャニー喜多川氏の性加害問題に揺れるジャニーズ事務所は5月26日、「コンプライアンス遵守、再発防止策の確実な遂行を含めた経営体制の改善と強化」を目指し、3人の社外取締役が7月1日付で就任予定だと発表した。
その一人が、今年のWBCで侍ジャパンのヘッドコーチを務めた白井一幸氏(62)である。だが今回、白井氏が北海道日本ハムファイターズのコーチ時代に、チームで原則禁止されていた選手との会食を頻繁に行うなどし、球団内部で問題視されていたことが「 週刊文春 」の取材でわかった。
「白井さんは日ハムのコーチ時代に問題になったことがあるんです」
2017年4月30日のことだ。札幌ドームで楽天との試合を終えた主砲・中田翔は、すすきのの高級焼肉店で家族団欒のひと時を過ごしていた。そこに偶然、隣の席にやってきたのが“白井御一行”だった。
「彼のタニマチの高齢男性、若手選手らの計5、6人がいました」(同前)
しばらくすると白井氏は中田に気づく。
「ズカズカとタニマチ男性と一緒に中田の席に乗り込んできて『この人と写真を撮って』、『サインをして欲しい』などと要求。中田は応じたものの、去ってから『ふざけんなよ』と怒った」(同前)
実はこの時、白井氏の席では、あの選手も肉を頬張っていた。
「大谷翔平です。彼は滅多に外食することはないので驚きました」(同前)
別の球団関係者が話す。
「栗山英樹監督は馴れ合いが生まれてしまうからと、コーチと選手が会食することを原則禁止していた。多くのコーチがそれに従っていましたが、白井さんは『白井会』と呼ばれる会を頻繁に開催。大谷をはじめ若手選手をタニマチとの会食に連れ回していたのです」
大谷との席にいたタニマチ男性もこう語る。
「白井さんには大谷だけなく、他の選手もいっぱい紹介してもらったよ」
これらの事案はいつしか球団の知るところになり、問題視されていたという。同年オフ、白井氏は日ハムを退団した。
だが白井氏の“コンプライアンス違反”はこれだけではなかった――。このほか、6月7日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および6月8日(木)発売の「週刊文春」では、白井氏のデザイナー女性との15年不倫、妻との離婚調停、離婚成立後にすぐ再婚していたこと、不倫・離婚について質問した際の白井氏のコメントなどについて詳報している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c84e2fcbb9699137cc9fa2835abcbed77772a90f





















