投稿者: yakiusoku
落合博満「内野で一番簡単なのはサード。一番難しいのはファースト」
落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?
YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。
現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。
二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。
三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。
遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html
落合博満「内野で一番簡単なのはサード。一番難しいのはファースト」
落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?
YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。
現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。
二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。
三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。
遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html
侍ジャパン新監督、有力候補に工藤公康と井端弘和
侍ジャパン新体制は8月末メドに発足へ 有力候補に工藤公康氏、井端弘和氏ら 11月が初陣
委員長も務める日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は、8月末をメドに新体制発足を目指すと説明。「11月に大会がある。逆算すると8月末ぐらいには体制をつくらないといけない。ただ、多少ずれ込んでもいいし、早くなってもいい」と話した。
11月に東京ドームで開催される「第2回アジアプロ野球チャンピオンシップ」(日本、韓国、台湾、オーストラリアが参加)が新体制での初陣になる。候補について「いくつも要件がある。全部備えている方はなかなかいらっしゃらないので、それぞれを比較判断し、どなたにお願いするかを決める」と説明。前ソフトバンク監督の工藤公康氏(60)、東京五輪でコーチを務めた井端弘和氏(48)らが有力候補に挙がる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4315785309a993b8caec816305c7715f9644d3cd
【悲報】澤村、交流戦で何かを思い出す
【巨人】秋広優人、身長が小学1年で中学1年並みだったと暴露される
かつて巨人・秋広優人とチームメートだった元甲子園準優勝メンバー 大学野球で奮闘中
売り出し中の巨人・秋広優人内野手(20)の元チームメートが、大学野球で奮闘している。
日大・角田勇斗内野手(3年、習志野)。主に9番の正遊撃手として5月19日の東都大学野球春季リーグ中大2回戦(神宮)では、二回1死満塁で右打席から左前2点適時打を放った。
プロ注目の最速155キロ右腕、中大・西舘勇陽投手(4年、花巻東)から先制打。3-0の勝利に貢献した試合後「秋広とは小学校のときに同じチームだったんですけど、今ああやって活躍しているのを見て、自分も頑張らなきゃなと思っています」と言及した。
2人とも千葉県船橋市出身で、少年野球チームの夏見台アタックスに所属していた。「そこで2年間だったですけど、僕がキャッチャーで秋広がピッチャーでした。(小学)1年生で身長が154センチあったんで驚きでした」(角田)。現在202センチの秋広は、15年前から人並み外れて大きかったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e8a2e05653b1c4ba37ab00c974b05dfbdb2606b
【画像】佐藤輝明さん、サヨナラ打を放った小幡に飛び蹴りを食らわせる
【阪神】延長11回、小幡竜平が決めた!今季5度目サヨナラ勝ち 9回に3点差追いつかれるも延長無傷4勝1分け
【阪神】延長11回、小幡竜平が決めた!今季5度目サヨナラ勝ち 9回に3点差追いつかれるも延長無傷4勝1分け
阪神が今季5度目の延長戦を制して、同5度目のサヨナラ勝ち。ロッテとの両リーグ首位決戦で先勝した。
3点リードの9回に登板した守護神・湯浅が、味方の失策も絡んで昨年7月1日以来、39試合ぶりの失点となる3失点(自責2)で同点に追いつかれた。しかし、延長11回は先頭の佐藤輝がロッテ・広畑から右前打で出塁した。代打・梅野の中前打で一、三塁のチャンスをつくると、坂本は四球。無死満塁から代打・ミエセスが見逃し三振。続く小幡が中前にサヨナラ打をはじき返した。今季4勝1分けと負けなしの延長戦で、またも死闘を制した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a15def966b38117df5b8cf4b5bdc4d8825d18f27

阪神・大竹耕太郎が防御率驚異の0.71 リーグトップ浮上で投手3冠 規定投球回に到達
阪神・大竹耕太郎が防御率驚異の0.71 リーグトップ浮上で投手3冠 規定投球回に到達
阪神の大竹耕太郎が先発して7回1/3で規定投球回に達し、防御率0.71でリーグトップに浮上した。
大竹は3点リードの7回1死一塁からロッテの代打・大下に今季初被弾となる2ランを浴びて降板したが、規定投球回には到達。防御率は驚異の0.71となった。「ランナーを出しても落ち着いて投げることができた」という大竹は、勝利数を上積みできなかったものの、勝利数(6)防御率(0.71)勝率(10割)の投手3冠となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bca967e57f4b45751c8a2fb8ed7c4538df76dcac











