ライデル・マルティネス「東京の球団にお世話になることになった」

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806: 名無しさん 24/12/14(土) 13:36:07 ID:OS.pt.L36

【中日】守護神マルティネス退団へ「東京の球団にお世話になることになった」本人から球団に連絡

 中日ライデル・マルティネス投手(28)が退団することが14日、分かった。この日までに同投手から直接球団に連絡。球団関係者によると「来季は東京の方の球団にお世話になることになった」と、伝えられたという。

 中日は今季で3年契約が切れたマルティネスに対し、4年の長期契約で総額40億円超の契約提示をしていたが、絶対守護神が他球団に流出することになった。これまでソフトバンク、DeNA、巨人が獲得候補として挙がっていたが、ソフトバンクは11月中に獲得レースから撤退していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b206889575564a055d8a949c4489b2595f6f6af3


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ライデル・マルティネス「東京の球団にお世話になることになった」

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806: 名無しさん 24/12/14(土) 13:36:07 ID:OS.pt.L36

【中日】守護神マルティネス退団へ「東京の球団にお世話になることになった」本人から球団に連絡

 中日ライデル・マルティネス投手(28)が退団することが14日、分かった。この日までに同投手から直接球団に連絡。球団関係者によると「来季は東京の方の球団にお世話になることになった」と、伝えられたという。

 中日は今季で3年契約が切れたマルティネスに対し、4年の長期契約で総額40億円超の契約提示をしていたが、絶対守護神が他球団に流出することになった。これまでソフトバンク、DeNA、巨人が獲得候補として挙がっていたが、ソフトバンクは11月中に獲得レースから撤退していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b206889575564a055d8a949c4489b2595f6f6af3


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【速報】ライデル・マルティネス、中日退団が決定…球団史上最高額の4年40億円以上で残留要請も実らず、巨人入りか

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259: 名無しさん 2024/12/14(土) 13:05:47.18 ID:OUuwvao80

ライデル・マルティネス、中日退団が決定…球団史上最高額の4年40億円以上で残留要請も実らず、巨人入りか

 中日の保留者名簿から外れ、12球団との交渉が可能となっていたライデル・マルティネス投手(28)が退団し、他球団に移籍することが14日、決まった。残留交渉を続けていた中日側に断りの連絡が入った。海外メディアなどによると巨人入りが濃厚とみられる。

 最多セーブを2度獲得した絶対的な守護神を中日も最大限に評価。球団史上最高年俸となる4年40億円以上のオファーを出していたが、条件面で他球団に及ばなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8ae1f2a26351ee3c19b49bfcc5265e6b8361a345


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【速報】ライデル・マルティネス、中日退団が決定…球団史上最高額の4年40億円以上で残留要請も実らず、巨人入りか

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259: 名無しさん 2024/12/14(土) 13:05:47.18 ID:OUuwvao80

ライデル・マルティネス、中日退団が決定…球団史上最高額の4年40億円以上で残留要請も実らず、巨人入りか

 中日の保留者名簿から外れ、12球団との交渉が可能となっていたライデル・マルティネス投手(28)が退団し、他球団に移籍することが14日、決まった。残留交渉を続けていた中日側に断りの連絡が入った。海外メディアなどによると巨人入りが濃厚とみられる。

 最多セーブを2度獲得した絶対的な守護神を中日も最大限に評価。球団史上最高年俸となる4年40億円以上のオファーを出していたが、条件面で他球団に及ばなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8ae1f2a26351ee3c19b49bfcc5265e6b8361a345


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ソフトバンクが上沢直之を獲得調査と報道も… 選手から「FA権の意味がなくなる」と反発の声

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1: 名無しさん 2024/12/14(土) 11:51:13.52 ID:DMIrTcwq0

ソフトバンクが上沢直之を獲得調査と報道も… 選手から「FA権の意味がなくなる」と反発の声

 ポスティングシステムは海外FA権を持たない選手がメジャー挑戦を希望した際、球団が容認することで使われる制度だ。これを容認するかは球団によって姿勢が異なる。ソフトバンクはポスティングに否定的で、千賀滉大(メッツ)はソフトバンク在籍時に契約交渉の席でポスティングシステムを利用したメジャー挑戦を希望したが認められず、海外FA権を獲得した22年オフにメッツに移籍した。

 セ・リーグ球団の選手は複雑な思いを口にする。

「FA権を取得することは野球人生において特別な意味を持ちます。千賀さんはずっとメジャーに行きたかったけれど、ソフトバンクはエースとして必要としていたし、ポスティングシステムの許可がなかなか出なかった。海外FA権は文字通り勝ち取った権利だと思います。上沢の野球人生なので口出しする資格はないかもしれませんが、これで日本ハム以外の球団に移籍するようだったら、海外FA権の意味がなくなる。球団サイドもポスティングシステムの利用を渋るようになるかもしれない」

 ポスティングシステムを利用してメジャー移籍した選手が、日本球界に復帰する際に古巣に戻らなかったケースはある。西武のエースだった松坂大輔はソフトバンク、ヤクルトの中心選手だった岩村明憲は楽天に移籍している。ただ、彼らと上沢は日本球界に復帰する背景が全く違う。

「2人はポスティングシステムを利用した際にメジャー契約で球団に多額の譲渡金を入れています。また、メジャーで松坂は8年、岩村は4年間プレーした。上沢の場合は米国で挑戦した期間がまだ1年です。家庭の事情など色々あって、日本球界を模索しているのかもしれませんが、今オフに日本ハム以外の球団に移籍となったら、『FAの抜け道』と言われても仕方ない」(スポーツ紙デスク)

https://news.yahoo.co.jp/articles/75b6ce79a88e04895f73e8808b9b9e55c2c9bee2?page=2


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【朗報】今季大失速の要因となったマツダの酷暑、選手団結交渉により風力アップを勝ち取る

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1: 名無しさん 2024/12/14(土) 07:40:54.08 ID:1qBIY8HE0

【広島】今季失速の一因となった本拠地マツダの「酷暑」 ナインが交渉で勝ち取った〝3倍の風力〟

 契約更改が佳境に入った広島で、選手たちが〝3倍増〟を勝ち取った。球団との粘り強い交渉の結果、選手たちがゲットしたのは「風力」だ。

 今オフの更改に臨んだ主力の面々が一致団結して球団に訴えたのが、本拠地マツダスタジアムの夏の暑さ対策。記録的な酷暑だった今夏を踏まえ、施設面や規律面などさまざまな分野で球団側に改善を要望し、20~30項目にわたって話し合いを続けてきた。

 そうした中、できる限り選手に良質なプレー環境を提供しようと腐心し続けている球団側も、大胆な設備改善に動くことを決断した。

 手を加えるのは、マツダスタジアムのベンチスペースの空調設備。現在も選手が座るベンチ後方の壁にはエアコン設備が整っており、夏場には吹き出し口から涼しい風が常に流れている。その風力が来季からは、約3倍の〝強風〟に強化されることが判明した。

 選手が陣取る一、三塁側ベンチと、ベンチ裏のスイングスペースのエアコンを改造。涼風を送るための出力モーターを現在使用のものから、約3倍の風量を送ることができる強力なタイプに交換するという。2025年の年明け以降、着工する予定だ。

 球団関係者によると「今のタイプはベンチで風が出てくる目の前に座らないと、涼しさを感じないぐらいですが、今度のものは風力が強くなるので、ベンチの前の方まで涼しい風が届くはずです」としており、確実にベンチ内の〝涼感覚〟は大幅アップが見込めるという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/56b899d8a4a25064dd0d6f3bb3e4d8d2e1b13d3e


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西武がベルーナドームの「暑さ・寒さ」を改善へ ビル売却益2600億円の一部を投入…観客増見込み

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1: 名無しさん 2024/12/14(土) 08:08:57.16 ID:0cbNNkXN9

西武がベルーナDの「暑さ・寒さ」を改善へ ビル売却益2600億円の一部を投入…観客増見込み

 ベルーナドーム懸案の“暑さ・寒さ対策”に道が開かれた。西武ライオンズの親会社である「西武ホールディングス(HD)」は12日、東京・赤坂プリンスホテルの跡地に建設した大型複合商業ビル「東京ガーデンテラス紀尾井町」を、米投資ファンド「ブラックストーン」に約4000億円で売却すると発表。これがきっかけになるかもしれない。

 東京ガーデンテラス紀尾井町の帳簿価格は約1396億円で、売却益は約2604億円となる。この資金は負債の返済、インバウンド需要を見込んでの品川など主要ホテルのバリューアップ(改装)、自社株買いなどの他、西武戦の観戦環境改善にも充てられるという。

 西武球団関係者は「観戦環境改善策の具体的な中身はこれから検討されますが、本拠地ベルーナドームの暑さ・寒さ対策などが考えられます」と指摘。「今季観客動員数の昨年比9%増などと相まって、球団経営やチーム強化の後押しになりそうです」と胸を躍らせている。

 ベルーナドームは屋根を柱で支える構造で壁がない「自然共生型ドーム」。風が通り抜け、天候と風向きによってはスタンドの一部に雨が吹き込むこともある。夏は熱気がこもりやすくて蒸し暑く、春先や冬は吹きさらしで底冷えがすることがあり、懸案となっている。

 そんな中で西武は今季、球団ワースト記録の91敗を喫し、パ・リーグ最下位に沈んだ。それでもホームゲームの観客動員155万5280人は、昨季(142万2853人)に比べると9.3%増。1試合平均2万1601人も昨年(2万40人)比7.8%増で、ファンはまだまだ熱い。

 今年6月の西武HDの定時株主総会では、球団の成績不振を受けて後藤高志オーナー(西武HD代表取締役会長)が「オーナーとして責任を痛感している。常勝軍団をしっかり取り戻す改革を、先頭に立って進めてまいりたい」と宣言した経緯もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d928da482880261e96a587b7aaa4039e2025a4b


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