
1: 名無しさん 2025/09/16(火) 09:45:20.12 ID:3HOU95U70
地味にやばいな
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【独自】中絶費用は「割り勘」で…ヤクルト「期待の星」が不倫相手とドロ沼〝妊娠トラブル〟
本誌の直撃に応じる金久保。婚姻関係が続いている妻には「僕の問題なので話していません」と答えた
「彼に騙されて、知らないうちに不倫相手にされて、妊娠したら『堕ろしてくれ』って……。こんなのあんまりです」
悲痛な面持ちでそう話すのは、都内に住むA子さん。“彼”とは、ヤクルト期待の本格派右腕、金久保優斗投手(25)だ。いま、華奢で小柄な彼女のお腹には、金久保との間の子供がいるという。
「金久保は、東海大市原望洋高校でセンバツに出場し、’18年にドラフト5位でヤクルトに入団した”村上世代”の投手で、独特の軌道を描く最速152km/hのストレートと、鋭く曲がるスライダーが評価されています。’21年にプロ初勝利を挙げ、次期エース候補として名前が挙がる期待の星です」(スポーツ紙デスク)
そんな金久保に”騙された”とは、いったいどういうことか。Aさんが話す。
「昨年10月、私のインスタグラムのアカウントに、彼からDMが届いたんです。正直、それまで金久保のことは知らなかったのですが、とりとめのないやりとりを続けるうちに、食事に行く流れになりました。私が『彼女いる?』と聞くと『いません!』と返ってきましたし、『結婚願望とかないの?』と問うと『付き合うまでがね~』と言っていたので、パートナーはいないと思って彼に会うことにしたんです」
12月末、二人は都内の飲食店で初めて食事を共にした。
「年が明けて2回目に食事をしたとき、彼から『付き合おう』と言われ、交際に発展しました。選手名鑑やネットを見ても、金久保が結婚しているとは書いてありませんでした」
キャンプ期間を経て、A子さんと金久保は4月から逢瀬を重ねていく。
「最初はしていたんですが、彼は途中から避妊をしてくれなくなりました。行為中の動画を撮られたこともあります」
そんななか、6月にA子さんの妊娠が判明。すると、金久保の態度は豹変した。A子さんが本誌にLINEのやりとりやお腹のエコー写真を見せながら話す。
「本人に報告すると、『ウソだ』って突っぱねられたんです。エコー写真を見せたら、今度は『そもそも付き合ってない』『堕ろしてほしい』と言われました。
彼を問い詰めると、『遊びじゃないけど、おれは実はバツイチで、責任を取って再婚するのは早すぎる』と告白されました。『子供もいるの?』と問うと、『いるよ』と。しかも、私との行為に及んだ際はまだ離婚が成立していなかったと言うのです」
7月、話し合いのために喫茶店を訪れたA子さんに、金久保は中絶費用の名目で6万円を手渡してきたという。
「6万円で中絶なんてできません。彼は『割り勘だ』と言っていましたが……。あまりに無責任な態度に呆れ、当初は堕ろそうかとも思いましたが、お腹の子に罪はありません。親の都合で子の命を奪うことは、私にはできませんでした」
さらに、衝撃的な事実が発覚する。金久保は離婚すらしていなかったのだ。
金久保の代理人弁護士は、本誌の取材に「プライバシーに関するものでありお答えいたしかねますが、少なくとも(性行為中の)無断撮影等の事実は一切ございません。金久保氏はA子さんより威迫されており、対応に苦慮していました」とコメント。
金久保が所属するヤクルトは取材に対し、「事実と異なる部分があるので、弁護士と対応を協議中です」と回答した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c22654d9c24a3b9fce5175302e1456b35bd7dd03
佐々木朗希の次回登板は「全くわからない」 ロバーツ監督が言及→沈黙後に“会見終了”
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は15日(日本時間16日)、本拠地・フィリーズ戦前に取材に応じ、佐々木朗希投手について言及。次回登板について「私はとにかくまったく分からない」と返した。
佐々木の次回登板について聞かれると、ロバーツ監督は「知らない」と一言。他の記者が「ふくらはぎが理由で(登板は)遅れますか?」と聞くと、「いいですか? 私はとにかくまったく分からない」と返した。その後、沈黙を経て、自ら「皆さん、ありがとう」と言って会見を打ち切った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bbbc8d64af79e2c6d82803f2c3e1a75efa4fff8
巨人「57」背負った條辺剛…引退後はうどん店経営、試合後2軍落ち確定を回避したドラマの持ち主…背番号物語
背番号には記録や数字だけではなく、さまざまな物語もある。
「57」の條辺剛。99年のドラフト5位で徳島・阿南工から入団した本格右腕だ。2年目の01年、長嶋茂雄監督の発案で開幕直前に背番号が「96」から「57」に変更された。
そして開幕から4試合目の4月3日のヤクルト戦(神宮)、6回から工藤公康を救援し4イニングを無失点に抑えプロ初セーブを記録した。実はこの試合後に2軍落ちが決まっていたというが、好投で2軍行きは回避された。
01年に46試合に登板し7勝8敗6セーブ、翌02年にも47試合で2勝(3敗)をマーク。肩を痛め4試合の登板に終わった05年シーズン終了後、現役を退いた。
しかし、引退後にも物語はあった。08年に埼玉にうどん店をオープンした時、脳梗塞(こうそく)で療養中だった長嶋さんが左手で色紙に「條辺」「じょうべ」と屋号をサインしてくれた。その文字を染め抜いたものを店ののれんとして使用。おかげで現在も店は繁盛を続けているという。
https://hochi.news/articles/20250914-OHT1T51348.html?page=1
敗れたアフマダリエフの地元メディア、井上尚弥を『絶対的王者』と報道 注目のファイトマネーは井上の3分の1でも実質的に2倍!【ボクシング】
ボクシングの世界4団体統一スーパーバンタム級王者・井上尚弥(32)=大橋=が、WBA同級暫定王者のムロジョン・アフマダリエフ(30)=ウズベキスタン=との統一王座防衛戦に臨み、3―0の判定勝ち。世界戦26連勝で、4団体統一王座の5度目の同時防衛(いずれも同級)は男子史上最多を更新。プロ通算は31勝無敗(27KO)で、判定勝利は6年ぶりだった。
世界を代表するリングアナウンサーのジミー・レノンJr.からの勝ち名乗りを受けても、井上の表情はわずかに引き締まっただけだった。6年ぶりの判定とはいえスキル、スピードとパワーのいずれも圧倒し、誰の目にも明らかな勝利。クリーンヒットを受けた回数さえ片手で数えられるほどだった。
アフマダリエフの地元ウズベキスタンのメディアも、かぶとを脱いだ。ニュースサイトのクンは試合直前、「この戦いは見逃し厳禁だ。井上尚弥は『mukhach(危険人物)』。日本人がモンスターと名付けているボクサーは、ここ6年間KOで勝ち続けている」と紹介していたが、試合後は「世界中の注目を浴びる中、絶対的王者が勝利」と報じた。
また、「他にも大いに注目すべき点はファイトマネーの金額だ」と同サイト。「総額2000万ドル(29億6000万円)のうち井上が75%の1500万ドル(約22億2000万円)を保証され、さらにボーナスで400万ドル(5億9000万円)を得る。一方のアフマダリエフも500万ドル(7億40000万円)に加え、PPVボーナスの100万ドル(1億5000万円)も手にする」と伝えた。
あくまでも同メディアが算出した金額を合計すると、井上のファイトマネーは28億1000万円で、アフマダリエフは8億9000万円になる。日本の就労者の平均年収と比較すると、井上は611倍。これに対し、ウズベキスタン就労者の平均年収74万円からすれば、アフマダリエフは36分間のファイトで約1200倍の対価を得た計算だ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c415bfc3b518e746726f1f07c3b0575c46096781
