1: それでも動く名無し 2023/06/21(水) 09:37:42.97 ID:i+9JOS0Ya
パ・リーグ唯一の3割打者なんやが


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降板指示にボールを観客席に投げ入れて憤怒→二軍降格に! 元阪神守護神が見せた“愚行”に波紋「まったくの異例だ」
かつて日米野球界でも活躍した韓国の大投手による思わぬ行動が波紋を呼んでいる。
物議を醸したのは、KBO(韓国プロ野球)リーグの名門サムスン・ライオンズの守護神オ・スンファンのそれだ。
去る6月17日に行なわれたKTウィズ戦でチームが2点をリードしていた8回に登板したオ・スンファンは、先頭打者にバントヒットで出塁されると、続く打者にタイムリー二塁打を打たれてあっけなく失点。さらにバントで1死三塁というピンチを招いたところで交代を告げられる。
ここで41歳の大ベテランはキレてしまった。抑えられなかった己への苛立ちか、はたまた7球で見切りをつけた監督への不満かは定かではない。しかし、ベンチに戻ろうとしたオ・スンファンは、レフトポール際の観客席に握りしめたボールを投げ込んだのだ。
さらにベンチ内でもグローブを座席に叩きつけ、怒りを爆発させたオ・スンファン。チームの精神的支柱が見せた思わぬ行動が影響してか、逆転負け(5-6)。屈辱の5連敗となった。
14年から2年に渡って阪神に在籍して80セーブを挙げたオ・スンファン。16年からメジャーリーグ(カージナルスとロッキーズ)でもプレーした剛腕は、元中日の岩瀬仁紀を抜くアジア記録の通算492セーブをマークしてきた百戦錬磨の名ストッパーだ。しかし、今季ここまでは防御率4.23、WHIP1.48と不振にあえぎ、守護神から配置転換もされていた。
「石仏」という異名を授かるように、オ・スンファンはいかなる局面でも感情を表に出さないクレバーなスタイルが真骨頂でもある。それだけに苛立ちを露わにする行動は、国内でも波紋を広げた。
韓国メディア『OSEN』は「どんな時もポーカーフェイスを貫いてきた絶対的な守護神が、ああやって怒りの感情を爆発させた姿は珍しく、まったく異例の光景だった」と問題の場面を振り返ったうえで、「チームの最古参として考えるべき行動だった」と手厳しい批判を展開した。
もっとも、チームの決断は早かった。翌日にオ・スンファンと「2人で面談を開いた」というパク・ジンマン監督は二軍降格を命令。その理由を次のように話している。
「若い選手が多いチームの雰囲気が落ち込んでいる状況だった。だからこそ、先輩として考え直すべき振る舞いだった。ただ、本人も知らず知らずのうちにそのような行動をしてしまったと話していた。選手の立場になってみれば、上手くいかなかったことにいら立つのはよくあることではある。しかし、ああいう手本にならない表現はよく考え直すべきだった。心身ともに落ち着いたら二軍からもう一度、上げるつもりだ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dc681aea6848173d19609f232828e627b10bf42
打者4人ピシャリ!藤浪晋太郎が回またぎで無失点に「ただの最強リリーバー」「ひいき目なしで良い感じ」
アスレチックス・藤浪晋太郎投手(29)が20日(日本時間21日)、敵地クリーブランドでのガーディアンズ戦で1回1/3を無安打無失点と好救援した。チームは延長10回にサヨナラ負けを喫し6連敗を喫した。
藤浪は2―2の8回2死一、二塁で5番手としてマウンドに上がると、代打・フライを100マイル(約160・9キロ)の直球で1ボール2ストライクと追い込み、最後は内角高めの102マイル(約164キロ)の直球で空振り三振に斬って取った。
イニングをまたいだ9回も続投し、先頭・クワンを中飛に打ち取ると、ロサリオも二飛、ラミレスも二ゴロに打ち取り三者凡退に抑えた。1回1/3を無安打無失点で防御率は10・27となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/341a560137d0290c578a2ffd8382d24eb4c2adde
【西武】株主総会で異例の質問 選手の髪型や服装に「個性として見過ごしているのでしょうか?」
株式会社西武ホールディングス(HD)の定時株主総会が21日、埼玉・所沢市内で行われ、西武選手について異例の質問が出た。
男性株主からは「私がよく女房と食事しながら西武の試合を見てるんですけども、両エースが出てくると、非常にちょっと見苦しいというか。というのは、髪形のことなんですけど、本人たちは獅子をイメージしてると思うんですけど、周りから見てどうかなと。スポーツ選手としてどうかなと思う点があります」と質問。髪を長く伸ばしている高橋、今井のことを指摘しているとみられる。
株主総会に出席した奥村剛球団社長(55)は「ご質問の件につきまして選手の服装、格好、こういったところでございますが、当球団の選手におきましては、選手起用そして作戦面などにつきましては、選手の状態を最も知り尽くしている現場の松井監督にお願いをしております。しかしながら、そういった、いまご指摘をいただきましたようなご意見は貴重なご意見でございますので、球団として適切に対応、そして建設的にやってまいりたいと思っております」と回答した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/05c4056293c0fd918015dee0ae9a9621495e4d80
山川穂高の「解雇考えていいのでは」西武株主総会で質問 奥村球団社長「適切に対処いたします」
株式会社西武ホールディングス(HD)の定時株主総会が21日、埼玉・所沢市内で行われた。
西武球団は交流戦を終え、借金13のリーグ最下位と低迷している。また、山川穂高内野手(31)の書類送検もあった。
男性株主からは「現在世間を騒がせている山川選手のことですけども、私から見れば超有名になったおごりっていう面も出たと思うんですけども、西武球団というのは12球団の中でも特に規律が厳しくクリーンというイメージを、世間ではそう見ている話もあります。その点でこういう不祥事を起こしてしまって、起訴とか不起訴とかかかわらず、解雇というようなことも考えてもいいかと思いますけども、球団としてはいかがでしょうか」との質問が出た。質問者の声色は落ち着いていた。
回答した奥村剛球団社長(55)は「株主の皆様をはじめ、ファンの皆様、関係者の皆様に大変ご心配とご迷惑をおかけしており、誠に申し訳ございません」と謝罪し「山川選手は知人女性に対して行った行為につきまして、検察庁に書類送検され、現在は検察庁の判断を待っている状況でございます」と現状を説明した。さらに「当球団所属の選手が書類送検されたことは、誠に遺憾であり、重ねておわび申し上げます。今後の対応につきましては検察庁の判断、および関係各所のご意見をご考慮いたしまして、適切に対処いたしてまいります。当球団と致しましては今回の事態を重く受け止め、信頼回復に向けてあらためて全選手対象に教育、指導を行ってまいります。大変ご心配をおかけしまして、大変申し訳ございません」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a4b64ca194420abdd945a35cec8a2b2ee85656e

新庄監督ニヤリ「目覚めさせますよ」中日からトレードで加入の2選手に期待 即バッテリーで起用?「完封するかもしれないよ」
今季は田中正、江越ら移籍してきた選手が活躍していることもあり、中日から加入の2選手についても「どの球団でも、僕のところに来たら目覚めさせますよ」とニヤリ。「ここに来たらチャンスも増えるだろうし、喜んできてもらえたら」と期待した。
身長167センチの右腕、山本の印象もあるようで「いい球、放ってましたよね。僕は好きなタイプ。タイミングを外す投球テクニックで。167センチか。浮き上がるボールが面白い」と興味津々。続けて、「先発も面白いらしいね。きて1発目に、すぐ先発させますか。(郡司と)バッテリーで。完封するかもしれないよ。分からんからね」と笑った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebcb7f134be4a830245f296f354a7926f133aaff
レッドソックス元守護神、大谷翔平に「もはやこれは現実なのかと疑い始めている」二刀流の活躍絶賛
メジャー通算368セーブを記録する元守護神ジョナサン・パペルボン氏(42)が18日(日本時間19日)、二刀流で活躍するエンゼルス大谷翔平投手(28)を大絶賛した。野球の人気ポッドキャスト「ベースボール・イス・ボアリング」に出演。大谷の活躍について「革命的だよ。とてつもなく素晴らしいこと。みんな、自分たちがいかに幸運かに気付く必要がある。今、ベーブ・ルースとショウヘイ・オオタニどちらを見たいかと問われたら、僕はオオタニを選ぶね」と称賛し「彼は現代のベーブ・ルース。彼の活躍を見られることに幸せを感じるべきだ」と話した。
大谷はこの日のロイヤルズ戦で今季24号2ランを放ち、ア・リーグ本塁打王争いで独走状態。2度目のMVP選出も、すでに有力視されている。
同氏は「僕はもはや、これは現実なのかと疑い始めている。メジャーでやっていくことがどういうことか、僕はよく分かっている。投打両方であの活躍ができるなんて、仰天以外の何ものでもない。本当に我々は幸運だと思うべき。ケガでもしない限り彼がMVPに選ばれないことはあり得ない」と力説した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e386d51dd2989fac26072630b01c571f46acde9f
【中日】立浪和義監督、トレードの意図に「双方がトレードなら2対2。木下の離脱で経験のある捕手が欲しい、うちは左投手が少ない」と説明
中日・立浪和義監督が20日、日本ハムとのトレードの意図を説明した。バンテリンドームでの全体練習後に取材に応じ、「今回、2対2のトレードになったんですけど、双方がトレードなら2対2という。木下の離脱でチームに経験のある捕手が欲しいということ。うちは左投手が少ないということで至りました」と明かした。
また、チームを離れる郡司には「望まれていく選手でもありますし。なかなかドラゴンズでは出場する機会も少なかったんで、チャンスだと思って欲しい。打力をいかしてほしい」。山本には「監督に就任してから活躍はしてくれたんですけど、なかなか思うようなというか、いいものはもっているがもう一つ活躍できなかったところもある。新天地にいっていいものを出して欲しい」と送り出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfe570568988f40f684ff683902adb91b1d11051