440: 中3-0ロ(6回裏) 23/06/13(火) 19:42:45 ID:dQ3V
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オリックス 中嶋監督の体調不良で水本ヘッドが監督代行に 13日から「関西ダービー」阪神3連戦
日本野球機構(NPB)は13日、オリックス・中嶋聡監督(54)の体調不良により、水本勝己ヘッドコーチ(54)が監督代行を務めることを発表した。期間は未定。
中嶋監督は昨年も新型コロナウイルス感染のため8月26日から9月1日にかけての2カード6試合を欠場し、水本ヘッドコーチが代行監督を務めていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2a3a89f6b8c603a5dda240a7b88d671d65257e6
「アレを出しておけば負けないんよ…」番記者が圧倒された阪神・岡田監督“ジャンケン不敗伝説”
2位DeNAに4.5ゲーム差。15年ぶりに監督に復帰して5月に球団最多の月間19勝をあげ、首位を走る阪神・岡田彰布監督には、番記者の間でささやかれている伝説がある。
「岡田さんはジャンケンに負けない」
担当記者をつとめたことがある現役記者は振り返る
「パーを出しておけば負けないって言うんです。なぜなら『最初に『チー(チョキ)出す奴、おらんでしょ』って。あとは『ジャンケンに勝とうとすると無意識に力が入るからグーを出す』。消去法でパーになるんです(笑)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e59ab8e6bb9ed47bee875737c7b30f6d04152217
【ヤクルト】奥川恭伸 復帰後最速154キロで6回5安打4失点…2軍巨人戦
ヤクルトの奥川恭伸投手が、今季6度目の登板。先発で6回97球を投げ、5安打4失点、5三振だった。6回途中85球、5安打3失点だった5月27日のイースタン巨人戦(G球場)以来のマウンドだった。
3回には星稜でバッテリーを組んだ山瀬に対し、復帰後最速となる154キロをマーク。力のある直球にスライダー、フォークなどの変化球を織り交ぜ、3回までテンポ良く試合をつくったが、4回に長野の右中間二塁打などから2死一、二塁とされると、香月に左翼線2点二塁打を許した。
6回には先頭の岡田の中前打から香月の右翼線二塁打、松田の中前適時打で2失点。この回まででマウンドを降りた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bd33b8f19055c37ec88293e37c730d320c75b37
ヤクルト・奥川の現在地 朗希、宮城ら同級生活躍に「見たくない時期あった」も心境変化 「対戦考えながら見られるように」
精神面では苦しい時期を過ごした。昨季のチームは連覇に向けて快進撃を続け、他球団では同級生の佐々木朗、オリックス・宮城らが活躍し始める。「あまり見たくない時期もあった」と落ち込み、1軍の試合から目を背ける日々が続いた。だが、1年をかけて変化していった。
「周りと比較しても仕方ない。自分を見つめるしかなかった」。1軍に戻ることだけを考えるようになり、周りのことが必要以上に気にならなくなった。「先を見据えて、対戦することを考えながら見られるようになった」と徐々に1軍の試合にも目が向いた。
22年3月の離脱後は手術ではなく、保存療法を選択。長いリハビリ生活の中で、以前より右肘に負担がかからない新しい投球フォーム習得を目指した。キャッチボール再開後は上半身と下半身の連動を意識。「体(の動き)をつなげることを意識してトレーニングに取り組んだ」。全体練習と別でキャッチボールの時間をつくり、フォームを固めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e17f6c9f05eea3feeedbd4cfc71a12ea2e1c80e4