【阪神】矢野監督「三振もアウトも一緒やろ」

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26: それでも動く名無し 2022/10/09(日) 18:34:55.43 ID:KR/XOdJfa
 -対するDeNA先発の大貫は気迫の投球をしていた。

 「立ち上がりは、そんなにいいかなっていう感じはなかった。ちょっと乗せてしまったかなっていう感じはあったけど、回を追うごとに制球も良くなったっていう感じもあったので」

 -打線は14三振。

 「三振もアウトも一緒やろ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b48c2f56827e6f7699a67ec3d08f42b7267b06e


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西武が辻監督の勇退を発表 後任は決まり次第発表へ

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西武が辻監督の勇退を発表 後任は決まり次第発表へ

 西武は9日、辻発彦監督が今季限りで勇退することを発表した。CSファーストSの敗退決定後、奥村剛球団社長が報道陣の取材に明かした。後任については決まり次第、発表するという。

 辻監督は17年に就任して18、19年はリーグ連覇を達成。6年目の今季は前年の最下位から巻き返したが、3位で3年連続V逸となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a9e00e547a93587f40235fa019994748059e57a


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ソフトバンク、ポストシーズン18連勝wwwwww

【ソフトバンク】ポストシーズン18連勝で最終ステージ進出 柳田悠岐がバースデー満弾

 ソフトバンクが西武に連勝し、19年からポストシーズン破竹の18連勝に伸ばし、最終ステージ進出を決めた。両チーム無得点で迎えた3回2死満塁で柳田が今井のスライダーをたたき、値千金のグランドスラム。「とにかく自分の打撃をすることだけを心がけた。大事な一本になって良かった」。34歳の誕生日を自ら飾る祝砲となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f9ee354f6b4dd9b06addcfcbab5dc646dd9e2620

408: それでも動く名無し (ワッチョイW 06f7-ORh2) 2022/10/09(日) 17:07:46.73 ID:vMOlTuMY0
18連勝キタ━(゚∀゚)━!
WS000086
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DeNA踏みとどまった! 1点守り切り阪神に勝利、セCSファーストステージの決着は第3戦へ

DeNA、踏みとどまった! 1点守り切り阪神に勝利、セCSファーストステージの決着は第3戦へ

 初戦を落としたDeNAが第2戦を制し、ファイナルシリーズ進出を懸けた戦いは10日の第3戦に持ち込まれた。

 両軍無得点の5回、DeNAは先頭の宮崎が左前打、続くソトが右翼線二塁打を放ち二、三塁とし、さらに大和が先制の中前適時打を放った。

 この1点をDeNA投手陣が守り切った。先発の大貫は6イニング3分の1を投げ2安打無失点。1死二塁で後を受けた2番手の伊勢が後続を打ち取り、イニングをまたいで8回も投げて3連続三振を奪うなどパーフェクトリリーフ。そして9回は守護神山崎が抑えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/50a45b55f2bd2da8b8e5e48e005df00a15d0034b

977: 神0-1横(9回表) 22/10/09(日) 16:49:38 ID:0dOy
勝ったDeeeeeee!!!!!!
999-min - 2022-10-09T165121.238
WS000084


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楽天、今オフのFA補強に消極的…田中将&浅村は全力慰留

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1: それでも動く名無し 2022/10/09(日) 09:41:02.97 ID:J7JPkMEsd

楽天・石井GM兼監督 今オフのFA補強に消極的 田中将&浅村は全力慰留

 楽天・石井一久GM兼監督(49)が8日、今オフのFA補強について消極的な姿勢を示した。「中期的に自前で、良い選手が出てきてくれないといけないフェーズに入っている。今いるメンバーが頑張っていかないといけない」と語った。

 また海外FA権を取得している、田中将大投手(33)、浅村栄斗内野手(31)については「しっかりと話し合っていきたい」と慰留に努める。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f612654b4457c2e00b57dfe4a45b7143dca5cba4


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立浪監督「来年は周平を基本サードで使う。セカンドの可能性は無い」

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2: それでも動く名無し 2022/10/09(日) 13:08:52.72 ID:2jJ0Bp8i0

【中日】立浪監督 FA取得の高橋周平を異例の教育リーグ派遣「もう二塁になる可能性ない」

 今季の高橋周は左足首の捻挫で開幕一軍入りを逃し、4月29日に遅れて昇格。しかし、右脇腹を痛めて7月17日に抹消され、9月8日に一軍再昇格したが、結局、今季は78試合に出場して打率2割4分9厘、2本塁打、21打点と不本意な成績で終えた。

 それでも来季は三塁レギュラーとして返り咲きを心待ちにする立浪監督は、10日から開幕する秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」の参加メンバーに、プロ11年目でFA権取得選手の高橋周を4年ぶりに異例の抜てき。「まだ若いし、周平の野球人生もこれから。FAを取ったということもあるが、それは本人がこれから決めること。こっちは残ってもらえるという前提でいる」と残留に期待を寄せている。

 さらに「まだまだここで終わらせちゃいけないと思っている。本人も苦労しながらいろいろとやっていった中で、何かこれっていうのを今からつかんでほしい。実戦で固めて、さらに沖縄(秋季キャンプ)でもう一回やろうと。本人もやる気になっている。キャンプに来てからではなくて、来年同じことになってはいけないので、あえて周平は(宮崎へ)行かそうと思った」と力説する。

 今季は3年目の石川昂が三塁でプロ初開幕スタメン起用され、高橋周は本職の三塁から二塁へコンバートされた。しかし、石川昂が5月に左ヒザ前十字靭帯(じんたい)不全損傷で離脱したため、再び三塁に戻りながらも遊撃や二塁に就いたりと流動的だった。

 そこで指揮官は宮崎では「基本、サードでやらせる。サードはうまいんでね。セカンドはチーム状況もあってやらせたが、サードもまた競争になる」と言及。来季について「セカンドになる可能性はない。セカンド、ショートは守備範囲を含めて動ける選手を何とかつくっていきたい」と三塁一本で勝負させる方針だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2485d86d7e937df5a594e7ca193ce56a98f94576


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