1: それでも動く名無し 2023/06/01(木) 05:51:28.12 ID:usF/1eZ60
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吉田正尚、20試合ぶりの今季7号!ヒット量産中に久々のアーチは内角を捌く技あり弾で4打席連続&4試合連続安打
レッドソックスの吉田正尚外野手が「4番・DH」で先発出場し、2回の第1打席にライトポール際へ20試合ぶりとなる今季7号ソロホームランを放った。連日、おもしろいようにヒットを量産し続ける吉田だが、久々に手応え十分の当たりでフェンスオーバー。ア・リーグ首位打者争いにも顔を出し始めた男が、気持ちよくベースを1周した。このホームランで吉田は前日から4打席連続安打と、4試合連続安打を同時に達成した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/788016e7efc83f66f5f5784146f125f8ea870259
Masataka Yoshida keeps it fair for his 7th homer of the year! pic.twitter.com/LPuflJanfb
— MLB (@MLB) May 31, 2023
Shohei Ohtani swats his 14th home run of the season! pic.twitter.com/G1Rr0D2WHC
— MLB (@MLB) May 31, 2023
Ohtani Obliteration. pic.twitter.com/NLXUNI34wR
— MLB (@MLB) May 31, 2023
広島、勝ったぞ~天敵・オリから6年ぶり勝利!56年ぶり球団ワースト記録免れる 秋山が値千金3ラン
広島が31日のオリックス戦に勝利し、交流戦初勝利。18年から13連敗まで伸びていた対オリックス戦の不名誉記録をついにストップさせ、天敵から6年ぶりの白星を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/99f5248af11c55c17467777f42c5b610b8dbe38b
「チャップマンのパロディー版」 藤浪晋太郎が“デッドボール・アーティスト”として全米から注目を集めている
アスレチックス・藤浪晋太郎(29)が4試合ぶりに「ゼロ」に抑えたのは、5月28日(日本時間)のアストロズ戦だった。99マイル強(約159.3キロ)を連投し、3者凡退に斬って落とした。日本の一部メディアも好意的に伝えていたが、実際は違う。
藤浪が登板した時のスコアは「3対6」、ビハインドゲームの9回、アストロズの最後の攻撃イニングである。負け試合のイニング消化のために登板させられる投手をメジャーリーグでは「モップアップマン」と言い、日本のプロ野球では「敗戦処理」と呼ぶ。
「四球連発とならなかったのは、プラス材料です。3人目のバッター、ホセ・アルトゥーベは2017年ア・リーグMVPにも選ばれた強打者です。そのアルトゥーベから三振を奪いましたが、2ストライクを取った後の3球目と4球目は、投げた瞬間に『ボール』と分かる投げ損ないでした。球審が『ボール』とジャッジした直後、ヘンに球場もざわつき出して…」(現地メディア関係者)
その「ざわつき」がヤバイのだ。少し前に対戦チーム側を応援する地元ラジオ局の実況アナウンサーが“ユーモア”で、藤浪のことを「デッドボール・アーティスト」と言い、ファンの間でも定着しつつある。ボール球が続くと、ストライクを取り行こうと焦るあまり次の投球あたりで……そんな展開を期待してしまうのだろう。SNSなど、米国ファンの書き込みもヒドイだが、こんな評価も聞かれた。
「怖いもの見たさというか、藤浪が出てくるとおかしな盛り上がり方を見せるんです。対戦チームのファンは『頼むからぶつけないでくれ』という言い方をしつつも、ボールカウントがコールされるたびに球場が一つになっていきます」(前出・同)
追い詰められると反則技で対応する――まるで、プロレスにおけるヒール役レスラーである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebd4232b6dbc3090cd43e6e202e4f562476d5024