吉田沙保里(40)「ラブラブしたい。心も体も引っ張ってくれる人がいい」

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1: それでも動く名無し 2022/10/05(水) 10:41:51.13 ID:RckX0HChr
 ――お誕生日おめでとうございます

 吉田 もう40歳ですよ~。でも特に実感はないし変わらないですね。

 ――40代の目標は

 吉田 本当に結婚だけですよ! というか、パートナーが欲しい。ただただ良い人にめぐり会って、普通の生活を送ってラブラブしたい。今までそういうことがなかったから。心も体も私を引っ張ってくれる人がいい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a492bcd25c48bbbaf5448e845d4ef9a56ccc29ac


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平田良介がインスタ更新「セレモニーの内容が理由で自由契約を選択したわけではありません!」

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1: それでも動く名無し 2022/10/05(水) 19:35:19.01 ID:RSkB0TmU0

元中日の平田がインスタを更新「まだ僕はプロでやれます!」前日の記者会見にも言及

 4日に、中日から来季の契約を結ばないことを通達された平田良介外野手が5日、自身のインスタグラムを更新。あいさつから始まった投稿の中で「昨日は私の記者会見でお騒がせしてすみませんでした。」と、前日に行われた記者会見について言及した。

 「セレモニーのことだけをクローズアップされ報道されてしまいましたが、提案してくださったセレモニーの内容が理由で自由契約を選択したわけではありません。本当に1番に伝えたかったことはドラゴンズが大好きで、まだドラゴンズでプレーしたかったという気持ちです! まだ僕はプロでやれます! 平田良介として最後のプロ野球人生を終えるために頑張ります」

 前日の会見では、現役続行を正式表明した上で「引退する時はTシャツやタオルがあったり、映像が流れて僕がマウンド付近まで行って。それが最後かなと思っていたが(球団から)『セレモニーはするけど、盛大にはできないよ』と言われた。思い出に残るものと形に残るもの、両方ほしかった。そうじゃないのであれば、自分の終わり方としては中途半端だった」と胸中を吐露していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ad6272a482837324b07a5a27bd3255113708198


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「絶対この写真は撮らないで」後輩に頭を下げてアドバイスを求めた中日・京田陽太の大逆襲

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1: それでも動く名無し 2022/10/05(水) 08:48:25.14 ID:y6nxP4mnr

「絶対この写真は撮らないで」後輩に頭を下げてアドバイスを求めた中日・京田陽太の大逆襲

 背番号1は、シーズン中必死にもがいた。打てない苦しみから開幕時に比べ、1か月で体重は8キロ以上減った。日大の大先輩で、広島で活躍する長野久義外野手からは、科学的な観点で打撃を解析する都内のトレーニング施設を紹介され、東京遠征のときこっそり通ったこともあった。

 何より、記者が一番衝撃を受けたのは、高卒3年目で最多安打を争う後輩の岡林勇希に打撃を聞いている姿だった。「絶対この写真は撮らないで」。ひんぱんにカメラを向ける記者を制しながら、5分、10分……。後輩に頭を下げてでもアドバイスを求める姿は撮ることができなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4577168b9ac6ed686b4c2f2236e8cfeb74bfe058?page=1


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ロッテ鳥越2軍監督が辞任、木村投手コーチ、河野打撃コーチらは任期満了で退団

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ロッテ鳥越2軍監督が辞任、木村投手コーチ、河野打撃コーチらは任期満了で退団

 ロッテは5日、鳥越裕介2軍監督(51)から申し出があり、今季限りで退団することを発表した。また、木村龍治投手コーチ(52)、河野亮打撃コーチ(51)、清水将海バッテリーコーチ(47)、的場直樹戦略コーチ兼バッテリーコーチ補佐(45)は任期満了で退団する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/17b556250a348895aca7dd51d6ab6c99c6da226f

1: それでも動く名無し 2022/10/05(水) 18:11:36.12 ID:RZlDmXDs0
おわりやね


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藤本監督「10月2日、一生忘れんわ。目から変な汁が出てきた」

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1: それでも動く名無し 2022/10/05(水) 15:25:31.68 ID:dR/omuZ4M

【ソフトバンク】全体練習を再開「10月2日、一生忘れんわ」藤本監督悔しさ胸にCS戦う

 10月2日は、リーグ最終戦で優勝を逃すという歴史的な屈辱を味わった。藤本博史監督(58)は「10月2日、一生忘れんわ。(14年の)バッティングコーチの時は10月2日、マッチ(松田)のサヨナラで良い思いをさせてもらったけどね。自分が監督になって、10月2日、あの悔しさは一生忘れないと思います」と心に刻んだ。さらに「目から変な汁が出てきた。野球人生で初めて変な汁が出たよ」と、独特の表現で涙したことを明かした。「野球やって涙したことって1度もなかった。甲子園で負けた時でもない。怒られて泣いたこともない。悔しくて泣いたこともなかったけど、本当に悔しくて」。優勝マジック「1」としながらも、最後にオリックスに連覇を許したことを悔やんだ。

 それでも、いつまでも引きずるわけではない。涙を心に刻んだ上で「もう短期決戦なんでね。それこそ(投手は)1人1殺もあるし、(野手は)悪かったら代打もある。トーナメントの気持ちでやっていきたいと思います」と意気込んだ。 西武にはレギュラーシーズンで14勝10敗1分けと勝ち越している。「西武には勝ち越しているんやから、自信持ってやってくれたらいい」とナインを鼓舞した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4221a9185a9001ffddc8d6dc813c06529fb2e65c


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