
1: それでも動く名無し 2023/05/17(水) 22:52:46.68 ID:H+o4nMay0
5月17日 時点
失策数
15 巨人
16 ヤクルト
17 阪神、広島
19 横浜
30 中日
失策数
15 巨人
16 ヤクルト
17 阪神、広島
19 横浜
30 中日
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藤浪晋太郎、1回1/3を2失点で無失点試合は「2」でストップ。防御率「12.24」はMLBワーストも、制球は改善傾向!
現地5月16日に行なわれたアリゾナ・ダイヤモンドバックス戦で、藤浪晋太郎(オークランド・アスレティックス)は、7回から3番手で登板。1回1/3(32球)を投げ、被安打4、3奪三振、無死四球、2失点を記録。チームは延長12回に逆転勝利を収めた。
前回のテキサス・レンジャーズ戦で移籍後初の勝利投手に輝いた背番号11は、3試合ぶりの失点で防御率を12.24と悪化させ、メジャーワースト。それでも無四球、23球のストライクを投げるなど課題の制球は徐々に改善されているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4171c25a1a2ae49a4f6bce438d8addfa17c80bf3
元ヤクルト守護神のダイヤモンドバックス・マクガフが今季4敗目 アスレチックスに今季10勝目を献上
昨季までヤクルトの守護神として活躍したダイヤモンドバックスのマクガフが、今季4敗目を喫した。
無死二塁からスタートするタイブレークの延長10回にマウンドへ。2イニングは無失点に抑えたが、延長12回に1死満塁とし、遊撃を強襲するサヨナラ打を許した。
2回1/3を2安打1失点(自責0)で防御率4・50。
相手は歴史的低迷を続けるアスレチックス。両リーグ最遅となる44試合目でのシーズン10勝目を献上する形となった。
ちなみに前日、1980年以降では最少の2064人だったオークランド・コロシアムの観客数は、この日は3261人だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32449d79f907e2fadc5e6ae3efa8a26919d4462f
【巨人】三上朋也が最高の火消し 8回ピンチで併殺斬り「低めに、丁寧に、それだけでした」
巨人三上朋也投手が最高の火消し役を担った。
2点差に迫られた8回1死二塁から登板。サンタナに四球を与えるも、続くオスナには徹底した外角低め攻めで、三ゴロの併殺打に打ち取りピンチを脱した。イニング途中でも対右打者での登板を想定し「1発がないように低めに、丁寧に、それだけでした」と見事に右殺しの役割を成し遂げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b11f82bd802cf2d28d250a10e00fd3599b20a0dc
中日 5月17日で、もう“デッドライン” 首位から10ゲーム差、最大逆転Vの球団記録に早くも到達
中日が17日の阪神戦に敗れて4連敗。今季最多を更新する借金「11」までふくれあがった。さらに首位・阪神との直接対決だったことで、首位までこれで10ゲーム差。今季37試合目で、早くも危ない領域に突入してきた。
過去、逆転優勝の最大ゲーム差は14・5差をひっくり返した63年の西鉄。ただ、10ゲーム差以上開くと過去に8例しかなく、中日では11年に10ゲーム差をひっくり返した事例しかない。中日の10ゲーム差はいわば“死線”とも言え、5月半ばとはいえ、厳しい戦いになりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fa6b6307e9e229f0ac5e0640611ce56d69c424b
【ソフトバンク】足かけ33年で山形7連勝 和田毅が母の故郷で3勝目 打線も今季最多の10得点
ソフトバンクが今季初の2ケタ得点で快勝。完封負けを喫した前夜の敗戦を引きずらず、引き分けを挟んだ連敗を2で止めた。
先発の和田は今季最長の6回を投げ、3安打1失点でチーム最多タイの3勝目。自身13年ぶりとなった地方球場のマウンドも苦にせず、母の故郷・山形で20歳年下の楽天ドラ1右腕・荘司との投げ合いを制した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/64c2238e71ea754f318360eb18145dcd0bd87911