1: それでも動く名無し 2023/05/18(木) 13:14:11.66 ID:VXGIM7jm0
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【巨人】オリックスからトレードで加入の鈴木康平が会見「ちぎれてもいいぐらい腕を振りたい」
オリックスから巨人にトレードで加入した鈴木康平投手(29)が18日、東京の球団事務所で入団会見を行った。背番号32のユニホームに袖を通した右腕は「年齢層も若いので、中継ぎの柱となって引っ張っていけるように頑張りたいと思います。自分を信じてチームに貢献できるように、腕がちぎれてもいいぐらい、腕を振って投げたいと思います」と意気込んだ。
会見後はヤクルト戦(神宮)を戦う1軍に合流する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0894c9e2cb4d2220cc03ceba6fd21fddb799ea6b
千賀滉大6回1失点、初2桁の12Kも勝敗つかず メッツ延長10回逆転3ランでサヨナラ勝ち
メッツ千賀滉大投手(30)は、6回3安打1失点3四球12奪三振の快投を演じたものの、打線の援護がなく、勝敗はつかなかった。
現在、メジャー最高勝率で最高打率のレイズ打線との初対戦。立ち上がりから最速98・3マイル(約158・3キロ)の速球、代名詞の「お化けフォーク」に加え、この日は「最遅」が63・2マイル(約101・8キロ)のスローカーブを効果的に織り交ぜ、3回まで無失点に封じた。
4回1死から連続二塁打で1点を先制されたものの、その後は追加点を許さず、メジャー移籍後初の2桁奪三振をマーク。0-1と1点リードされた状況で交代した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96104c1be4aee99855eeda92ca52304c87a1f0ec
“怪童”中西太さん死去、90歳心不全 本塁打王5回、3球団で監督、イチローら育てた名伯楽
西鉄ライオンズの黄金期を支えた中西太氏(日刊スポーツ評論家)が、11日午前3時38分、東京都内の自宅で心不全のため死去していたことが18日、分かった。90歳。現役時代は“怪童”と称されたスラッガーで、本塁打王5回、首位打者2回、打点王3回のタイトルを獲得。西鉄、日本ハム、阪神で監督を務めるなど、計8球団を渡り歩き、指導者として若松勉、イチローら名選手を育てた名伯楽だった。すでに通夜・告別式は家族で執り行われた。
◆中西太(なかにし・ふとし)1933年(昭8)4月11日、香川県生まれ。高松一から52年に西鉄入団。同年新人王。本塁打王5度、首位打者2度、打点王3度。62年から兼任監督となり、63年に西鉄最後の優勝。69年限りで現役引退、監督退任。現役通算1388試合、1262安打、244本塁打、785打点、打率3割7厘。74~75年日本ハム監督。79年に阪神打撃コーチ、80年途中から81年に監督。その後、ヤクルト、近鉄、オリックスなどでコーチを務めた。現役時代は174センチ、93キロ。右投げ右打ち。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46387fd6be00fade3fe5fcaaa8165834707b7e9f

江古田駅からポスター撤去…山川穂高 強制わいせつ報道で西武鉄道とのタイアップ企画も“解消”
西武ライオンズでは3月31日のパ・リーグ公式戦開幕にあわせて、西武鉄道とコラボした「駅の推し獅子(おしじし)」企画を始動していた。
これは西武線91駅(小竹向原駅を除く西武線全駅)で展開され、各駅がそれぞれ応援する“推し獅子”の選手を設定。シーズンを通してポスターなどの掲出やデジタルスタンプラリーが実施され、期間は10月31日までとなっている。
各駅が様々な選手を応援するなか、山川を推した駅は西武池袋線・江古田駅と西武国分寺線・小川駅の2駅。だが強制わいせつ報道があった直後には、SNSで“山川を推し続けるのか”と懸念する声や落胆する声が上がっていた。
本誌記者が17日午前に江古田駅を訪れた際、南口側の掲示板に山川のポスターやのぼりがまだ掲出されていた。そこで、報道を受けて山川のポスターを撤去する予定があるかどうか西武鉄道に問い合わせてみたところ、同日19時頃に担当者から回答があった。
「実際に報道等で不快に思われているお客様からのお声もありまして、我々の駅というものの公共性を鑑みて、ポスターについては本日撤去させていただきました」
残念ながら、身内からも“推せない選手”となってしまったようだ。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/24255109/
鈴木誠也が全打席出塁で前日からの連続安打を継続…日米通算200号含むマルチ本塁打で4戦4発の量産態勢突入
カブスの鈴木誠也外野手が敵地のアストロズ戦で「4番・右翼」でスタメン出場。に入り、右腕フランスから2試合連続、前夜から3打席連続の4号、5号の大暴れだ。
4回の第3打席は四球を選び、5点リードの6回1死一塁で第4打席を迎えた。ここも3番手スタニクから左前打を放った。これで前日の第4打席から5打数連続安打となった。第5打席は8回の2死走者なしで四球。この日は全打席で出塁した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/caafd05ee327a52315aa49858aa79b45c63d7648
SEIYA! SUZUKI! pic.twitter.com/awAqM4swug
— Marquee Sports Network (@WatchMarquee) May 18, 2023

侍ジャパンブームぶち壊した!重すぎる〝山川穂高ショック〟ドル箱の女性層獲得も…最も嫌われる「わいせつ行為」 映画にも冷や水
侍ジャパンWBC優勝までの軌跡に、チーム専属カメラが密着したドキュメンタリー映画「憧れを超えた侍たち 世界一への記録」は、今や国民的スターとなった大谷翔平(エンゼルス)らのベンチ裏の姿をとらえた貴重な映像が見もので、広告代理店関係者は「今までの侍ジャパン関連の映像作品とは比べ物にならないくらいの注目度は高い」とソロバンをはじいていた。全国136の映画館で来月から3週間限定で上映されるのを前に、16日に都内で初号試写会が開かれる予定だったが、当日になって一部来場者に「諸事情により延期」と通達された。
にわかにきな臭くなってきたが、前出関係者は「封切りが迫るなか、今から山川の出演シーンなどを再編集するとは考えにくい。試写会で見た人に山川が出ていたとか出ていなかったとか、山川と映画を関連づけて話題にされるのを、とにかく今は避けたいというところではないか」とみる。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230517-M2WSGPXIC5PU3LKBFE5ZRTMV7M/
アスレチックス・藤浪晋太郎 メジャー初の連投も、2/3回を2失点で今季5敗目 防御率12・62
アスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)が17日(日本時間18日)、本拠地・オークランドでのダイヤモンドバックス戦に3-3の8回2死二、三塁から3番手として登板。メジャー初の連投となったが、9回に1死満塁のピンチをつくって降板し、後を受けた投手が決勝点を許したため、今季5敗目となった。
8回のピンチはウォーカーを98マイル(約157・7キロ)直球で空振り三振に仕留めて脱出。しかし、やはり課題は“回またぎ”だった。9回先頭の5番・グリエルにカットボールを捉えられて左翼線二塁打を許すと、続くスミスの中飛でニ走が三進。申告敬遠で1死一、三塁とし、フレッチャーは四球。1死満塁とピンチを広げて降板した。
後を受けたマルティネスが勝ち越しの右犠飛、さらに右前適時打を浴びるなど、残した走者を還したため、藤浪の失点、自責点は2。藤浪の防御率は12・62となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/06325f05e2d22b29f026f00fd49eb2586bccb0c5