1: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 00:18:36.90 ID:9lqPLg2I0
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ラミレス氏 「アイーン」の本塁打パフォを封印した理由「話が複雑に…」
ヤクルト時代、当時チームメートだった度会博文に勧められて「アイーン」を始めた。
日本文化を深く知る前で面白さが分からなかったが、「外国人がこれをやったらウケる」と言われてやったら、確かにファンが喜んでくれた。
ファンが喜んでくれるなら続けようとパフォーマンスに取り入れたというラミレス氏に槙原氏は「志村けんさんに許可は取ったの?」と聞くと、実は裏話があるという。
「アイーンを始めたことは何も問題はなかったけど、グッズ化の話が出たとき、志村さんの事務所から〝それなら使用料を払って〟となった」と明かした。
どうも話が複雑になってきたので、ラミレス氏は「アイーン」をやめたという。そして、出会ったのが「ゲッツ!」だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/863655cf75b0c83c69cc33bc4a929de7795b2fe5
大谷翔平来季以降の契約をメジャー幹部ら予想 最高は11年817億円、平均年俸64億円超
今オフにFAを迎えるエンゼルス大谷翔平投手(28)の来季以降の契約について、米スポーツ専門局「ESPN」がメジャーリーグの幹部、代理人、関係者ら26人に予想アンケートを行い、8日(日本時間9日)、回答を報じた。
年俸など契約金の総額予想は以下の通り。
◆5億ドル(約675億円)未満=6人
◆5億ドル~5億4900万ドル(約741億円)=14人
◆5億5000万ドル(約743億円)以上=6人
最低は4年2億4000万ドル(約324億円)で最高は11年6億500万ドル(約817億円)だった。
26の回答のうち、契約期間が短い3つは特殊な契約を示唆するため、その他の23回答に絞ると、平均契約年数は11年、平均総額は5億2430万ドル(約708億円)で、平均年俸は4750万ドル(約64億1000万円)となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4fc372974d7e674635b3fe717bef28a1ef63be0

藤浪晋太郎 9登板4炎上防御率13.94もクビつながり「逆にすごい」とネットの声に変化
これまで先発で4回登板したものの4連敗、中継ぎに転向してからも大量失点が続き、防御率13.94と壊滅的な成績を残している。
最大の問題と言われるのがコントロールの悪さで、5月8日までで20.2回を投げて22四死球。
7日のロイヤルズ戦では1回1/3を4安打3失点と炎上したが、無四死球だったためにコッツェイ監督が「たくさんストライクを投げたし、四球を与えなかった。ストライクを投げているということは、いい兆候だ」と、まるで子供を励ますような言葉でフォローしたほどだ。
そんな藤浪に対しネット上では非難の声が出尽くしたのか、10登板目を前にして“逆にすごい”といった声も多くみられるようになってきた。
《藤浪の防御率が13点台から一向に変化しないの逆にすごい》 《毎回2アウト取ってから3点取られてるのがすごい》 《藤浪、今日も元気に3失点か。すごいな》 《「38球中ストライクが19球」藤浪投手の場合、何球ストライクを投げたかが記事になるから凄い》
https://news.goo.ne.jp/article/jisin/sports/jisin-https_jisin.jp_p_2201818.html
「また打てないか」中日・今季30試合で9度目の完封負け 貧打止まらず
中日は7本の安打を放つもチャンスを生かせず得点は「0」。これで今季9試合目の完封負けとなりました。
今季ここまで80得点、ホームラン6本とリーグ最下位の中日。
この試合も初回、広島の先発・床田寛樹投手から1塁3塁のチャンスを作るも、4番・石川昂弥選手がダブルプレーに倒れ得点を奪えません。
その後もヒットを放つも、打線がつながらず、1-0の敗戦。今季30試合で9度目の完封負けとなりました。
これにファンは「何回完封負けする気なんやろ」「また打てないか」などの声があがっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de917aace6c9214fb6927be36e76958aa16a6100
6回7失点で初黒星のDeNA・バウアーが冷静分析 炎上の3つの要因 日本野球への敬意も「違う野球。学ばないと」
首位DeNAは、最下位危機の巨人に大敗を喫した。2度目の先発となったサイヤング賞右腕、バウアーがまさかの3被弾。6回11安打7失点でKOされ、初黒星を喫した。
試合後、バウアーは「なかなかよかったとは言えない結果だったと思います。3つあると思うんですけど、球種の選択ミス、ボールの精度、最後に向こうのゲームプランが勝ったんじゃないかなと。その3つが合わさると、なかなかいい結果にはならない」と、冷静に振り返った。
地方球場の影響については「それは関係ないんじゃないかなと思います。寒さは全然感じませんでした。むしろ体の状態はいいと思ってましたし、ボールのスピードや動きもよかったんじゃないかなと思いますが、球種の選択、制球が悪かったなと思います」と否定。巨人打線については「いい打線だなと。パワーもありますし。今日はなかなか自分のいいボールが投げられなかったと思うので、そういう意味では本当のところの印象を言うのは難しいと思うんですけど、いい打線かなと思います」と語った。
巨人打線の対策については「気付くのが遅すぎたが、11本のヒットのうち、変化球がほとんどで、真っすぐをまぜる必要があった」と振り返り「アメリカで投げていたスタイルを続けている感じだが、違うリーグ、違う野球があると思うので、自分も学ばないといけないとすごく感じる。日本においてはバッターのことを自分として知らない部分が多いので、まだまだ学ぶ必要があるなと思った。アメリカではこう攻めればいいというのがあるが、日本人選手に対しても、これからもっと知って、何が有効なのか、学んでいかないといけない」と、日本野球への敬意とともに対策の必要性を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b08628e5a0126c1d2d5694030cee605126293c71