9/11 三ゴ 遊ゴ 左本 四球
9/12 遊ゴ 三安 左安 四球
9/13 左安 四球 左安
【オリックス】“衝突落球”判定に怒り 中嶋聡監督「完全捕球からぶつかってる。どういう見方をしたらそうなるの」
オリックスは痛恨の2連敗を喫した。
野手の“衝突落球”が勝敗の分岐点となった。同点の5回1死二、三塁。宮城が岡島を遊撃後方のフライに打ち取った。だが、捕球しかけた遊撃手・紅林が、左翼から猛突進してきた中川圭と交錯。倒れた紅林の左手からグラブごと外れて落球した(記録は中川圭の失策)。中嶋監督は即座にリクエストして完全捕球を主張したが、判定は覆らず。「完全捕球からぶつかっている。どういう見方をしたら、そう(落球)なるの。野球をやっている人なら、誰でもそう思うはずなのに」と憤った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44468c4f1ac23fc0cee93d71c755d80861ebf226
現役ドラフトの指名方式判明 12球団がリストから指名したい選手に投票 最多得票球団に1番目指名権
移籍の活性化を目的として12月上旬に初めて開催される現役ドラフトで画期的な指名方式が導入されることが9日、分かった。12球団が指名したい選手を1人ずつ挙げ、最も得票の多い球団が1番目の指名権を獲得できるというもの。その後の指名順も他球団が欲しがる選手を多くリストアップするほど有利になる方式で、より能力の高い選手を指名対象とさせる狙いがある。
これまでドラフト会議などの指名順はレギュラーシーズンの下位チームから順番に指名を行うウエーバー方式が主流だった。それが初の現役ドラフトでは全く異なる方式が導入される。すでに12球団と選手会で開催方式や時期について合意。各球団が2人以上の選手リストを提出し、全球団が1人ずつを獲得した時点で終了する。よって必ず12人が他球団へ移籍することになる。注目は指名順。起点となる1番目の指名権を人気投票で決めることになった。
大きな話題を集めることになりそうな“総選挙”。各球団が指名対象として挙げた選手の中から12球団が指名したい選手に投票し、最も得票を集めた球団が1番目の指名権を得る。よって他球団が欲しがる選手をリストに挙げれば、それだけ指名順も先になる。次にポイントとなるのが指名方式。1番目の球団の後に指名できるのは人気投票2番目の球団ではなく、1番目に選手を獲られた球団になる。その後も選手を獲られた球団が順番に指名していく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4a9c426ee971e5bfffd85897e275921c6d3cb7e
【MLB】大谷翔平、史上初のW規定到達へフル回転 残り4登板が決定、平均5回1/3で快挙達成
エンゼルス・大谷翔平投手が今季残り4試合で先発登板する方針が明らかになった。フィル・ネビン監督代行が明らかにしたもので、次回登板は17日(同18日)の本拠地・マリナーズ戦に決定。その後は中5日のスケジュールで回り、あと21回に迫ったメジャー初の規定投球回到達へフル回転する。
大谷は次回登板後、23日(同24日)の敵地・ツインズ戦、29日(同30日)の本拠地・アスレチックス戦、10月5日(同6日)のアスレチックスとの今季最終戦で先発登板する予定となった。残り4試合で平均5回1/3以上を投げられれば、シーズン規定投球回に到達する。すでにシーズンの規定打席には到達しており、ワールドシリーズが始まった1903年以降初のダブル規定到達に期待がかかる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/113e5a8b54a50f1600b8390e03a34f47b00fa92f
ヤクルトにまたコロナ禍…大量8人感染 梅野や高橋ら陽性、松元コーチら濃厚接触疑い
ヤクルトは13日、吉田大喜投手、梅野雄吾投手、金久保優斗投手、AJ・コール投手、宮台康平投手、アンドリュー・スアレス投手、高橋奎二投手、山野太一投手の8人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。8人は自主隔離して、所轄保健所の指示を待っている。
梅野、金久保、宮台、吉田大喜は12日に体調不良を訴え、同日PCR検査を受検し陽性判定を受けた。スアレス、コール、高橋、山野は12日に受けた定期PCR検査の結果、陽性判定を受けた。
また松元ユウイチ作戦コーチ、パトリック・キブレハン外野手は濃厚接触疑いのため、自主隔離となった。13日以降のチーム活動に変更はない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b4a8161071c5363f312992ffb6e6c2752511ffe
Bクラス決定の日本ハム・新庄Bボス 賛否のテレビ生出演意義強調「野村さんでも出たんじゃない?」
前日試合後、シーズン中ながら異例のバラエティ生出演を果たし、プロ野球の魅力を熱く伝えた新庄ビッグボス。最下位という現在のチーム状況での出演にSNS上などでは賛否の声も出ているが、球団の反応ついては「いやいや、フロントは『出てください』はないよね。俺でも言葉上、それはないよね。“ボスはなにか考えがあって出演するんでしょ”と渋々というか」と明かし、「プロ野球は今、特にパ・リーグはめちゃくちゃ面白いゲームしているから、そういうアピール。そっちの方が強かったかな」と意義を強調。「なんならヤクルトの高津さんとか、今パ・リーグの1、2、3、4位の監督が出て、トークしても面白い。それもひとつのプロ野球を注目させるきっかけになると思いますけどね。まあ勇気はないでしょうね」と、語った。
反対意見については「俺、意見とかは全然関係ない。2週間後に誰が覚えてます?『バカだねー。シーズン中に出て』で、いいんすよ。そういう悪い意見があっても、注目されるっていうところが大事。昔からめちゃくちゃ言われてきたんで。生放送出たぐらい何のこっちゃないですよ。全く問題ない」と自身の哲学を語り、「(恩師の)野村さんでも出たんじゃない?よく『活躍してるんなら出なさい』って。『どんどん出なさい。顔を覚えてもらいなさいと』って」と、話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b74b03b20c0f0577663ffe89801f4ad8e92482e
うーんこの