中日・柳裕也(7回2/3 自責2・3打数2安打1打点)「打たれた自分のせいです。見ての通り結果が全て」

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1: それでも動く名無し 2023/05/04(木) 22:21:57.62 ID:X7A+bOwf0
【中日】柳裕也 投打で奮闘も今季未勝利「打たれた自分のせいです。見ての通り結果が全て」

 またも勝ち星に見放された。今季未勝利の中日・柳裕也投手(29)が4日の阪神戦(甲子園)に先発し、7回2/3を7安打3失点(自責2)と力投したが、味方の拙攻と終盤の拙守も響き今季3敗目を喫した。

 129球の熱投も実らなかった。立ち上がりからテンポ良く、6回まではわずか2安打と無失点ピッチングを披露。しかし、7回に先頭の4番・大山に二塁打を許すと、その後、坂本に適時打を浴びて1点差となった。

 7回までで107球に達していた柳だが、前日に逆転サヨナラ負けを喫した同戦でリリーフ陣をつぎ込み祖父江、マルティネスがいずれも2連投中ということもあり、8回もマウンドへ。すると、守備のミスが連発し、そこから3連打を浴びて2点を奪われ、逆転を許した。

 結局、チームは2―3で2試合連続で逆転負けを喫した。試合後、柳は報道陣の質問に放心状態で約30秒も沈黙。気持ちを落ち着かせて「2―0で勝たないといけない試合だった。打たれた自分のせいです。見ての通り、結果が全てです」と声を絞り出した。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/262200

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坂本勇人さん、4打点wwwwwww

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巨人・原監督 2安打4打点の3番・坂本の働きに「異議ありません」

 巨人は4日、本拠の東京ドームでヤクルトを8―7のサヨナラ勝ちで下して2連勝。ヤクルトをかわして4位に浮上した。かつてフランクリン・ルーズベルト米大統領が「野球の試合で一番面白い」と語った「8―7」のスコアで2戦連続の決着となった。

 巨人から見れば「逆転→同点→勝ち越し→同点」の末のサヨナラ勝ち。ゴールデンウィークのヤクルト3連戦、両軍の合計スコアは「21―21」の大熱戦だった。3番の坂本が2ラン含む2安打4打点、岡本和も本塁打含む2安打1打点と中軸が結果を出した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/101bfffff8a456cfcf9226db854fd70eb0dc08a7

2: それでも動く名無し 2023/05/04(木) 16:19:41.59 ID:Q5OmfWJ/0
完全復活やん

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立浪監督「柳の交代も考えたけど、これは結果論。もう柳に任せようと。打たれたけどね」

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1: それでも動く名無し 2023/05/04(木) 18:47:07.02 ID:nXdexRGj0
7回107球1失点

7回2/3 129球3失点

2: それでも動く名無し 2023/05/04(木) 18:48:09.96 ID:nXdexRGj0
―打線に目を向けても13安打は打ったが

「13安打のわりには2点ですから。ただ、昨年全く点取れなかった相手(伊藤将)に、去年いなかったメンバーが結構打ったりしているんでね。もちろん追加点あればね。昨日もそうですけど。でもリードしていたら何とか守り切る野球をしていかないとうちはいけないと思うんで。ピッチャーもバタバタしていますけど。柳はあそこで交代も考えたんですけど、これは結果論で。あそこまでいったら柳という。打たれましたけどね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/02785426063662c73f808c069acd172c7d553128

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広島栗林の腰の張り、侍ジャパントレーナーの施術中に起こったものだった

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2: それでも動く名無し 2023/05/04(木) 17:44:35.22 ID:TpBik0ERd
WBCで戦線離脱した広島・栗林良吏が登録抹消に…その裏には大会中に起きた”ある事件”が…浮かび上がる侍ジャパンのトレーナー問題

 そしてもう1つ、いま12球団でWBCの重要課題として浮上しているのが、選手のコンディショニングを担当するトレーナー問題なのである。

 この問題がクローズアップされる最大の原因は、大会中に広島・栗林良吏投手が戦線離脱を余儀なくされたある〝事件〟だった。

 栗林はクローザー候補として代表入りし、2月17日から始まった宮崎の事前キャンプから侍ジャパンの一員として行動してきた。キャンプでも順調に調整を進め、2月26日のソフトバンク戦、3月3日の中日戦、6日の阪神戦と強化試合も3試合に登板、3回3分の1を投げて被安打2、7奪三振で無失点と好調な仕上がりを見せていた。

 しかし3月9日の1次ラウンド開幕後はマウンドに上がることなく、4戦目の豪州戦後に「腰の張り」を理由にチーム離脱が決まった。

 実はこの「腰の張り」の原因が、トレーナーによる施術だったというのだ。
 
 施術を行ったのは2003年のアテネ五輪アジア予選から代表チームに参加し、WBCでは第1回大会から選手のケアを担当するヘッドトレーナーだった。

 元々は第1回大会で多数の選手を送り出した当時のロッテ、ボビー・バレンタイン監督が、全米アスレティックトレーナーズ協会の公認資格(ATC)を持つトレーナーの帯同を要求。そこでATCの資格を持つこのトレーナーに白羽の矢が立った。しかし当時も現在も、プロ野球のチームとの関係はなく、日常的にNPBの選手を診ることもない。それでも同じ大学出身で代表チームを担当するNPB職員との関係もあり、その後も日本代表のトップチームには常にヘッドトレーナーとして呼ばれてきたという。

 今回のWBCでは日本で試合が行われた準々決勝までは、12球団からトレーナーが派遣されて、宿舎などで担当チームの選手のメンテナンスを行ってきている。ただ、試合会場に入れるのは、このヘッドトレーナーを含めて4人だけ。試合前のメンテナスなどはこの4人に任されることになる。

 もちろん帯同している12球団のトレーナーとの情報交換は密に行われ、これまでは施術で特に大きな問題が出たこともなかった。しかしその一方でこのヘッドトレーナーの施術は「マッサージはさする感じで弱いが、ストレッチになると急に圧を強くかけるようになる」という選手間の評判もあり、一部の球団では参加した選手に「(ストレッチを受ける際には)気をつけるように」と事前に注意喚起していたという球団関係者の証言も聞いた。

 そして栗林が「腰の張り」を訴えたのは、まさにその圧が強くなるストレッチの最中だったという。

 もちろん広島球団はケガをした経緯が経緯なだけに、NPBに対して厳重に抗議。同時に他球団とも情報を共有しており、今回の取材では複数の球団の幹部も事実関係を認めた上で「今後、トレーナーの問題は3年後の第6回大会の最重要課題の1つだと思う」と語っている。

 このヘッドトレーナーにもWBC期間中の栗林のケガについて、事実関係の確認と自身の認識また今後のトレーナーのケア体制に対する意見を文書で質問したが、回答期日までに返事はなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4142ff5a7309ac000176f0e6a3ced5b332af8d7

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田中正義「ノーノーだったんですか?マジですか?」

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1: それでも動く名無し 2023/05/04(木) 17:41:28.37 ID:dPV23xxEp
【日本ハム】田中正義は継投ノーノー気づかず「マジですか?」

 日本ハムは5投手の継投で西武に完封勝利。9回2死から田中正義が愛斗に左前打を許し、史上6度目の継投によるノーヒットノーランは逃した。

 北山、ロドリゲス、玉井、宮西が8回まで無安打無失点のノーノーリレー。9回のマウンドに上がった田中正も2者連続三振で場内は異様な雰囲気に包まれたが、本人は「ノーノーだったんですか?マジですか?」と、あと1人に迫っていた快挙に気づかず。連打で2死一、二塁のピンチを迎えるも外崎を空振り三振に抑え、5試合連続無失点で冷静に試合を締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d65ebf96e34bf9fe2a9147389b609c41e44bc324

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