【中日】大野雄大、“村神様”に敬遠やむなし「勝つためなら逃げてもしゃあない」9・2ヤクルト戦に先発予定
中日は29日、バンテリンドームで投手指名練習を行い、9月2日のヤクルト戦に先発予定の大野雄大投手が改めて勝利への執念を燃やした。現在、NPB記録にあと1と迫る14打席連続出塁中のヤクルト・村上について「9月に来たら内容よりも結果。勝つためなら逃げてもしゃあないと思うんですよね」と包み隠さず本音を明かした。
村上とは昨夏の東京五輪でもチームメートとしてプレーし、技術面だけでなく、物おじしない心の強さを認めてきた。今季も一発は許していないが、5打数2安打の打率4割と打ち込まれている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf36162722eb3dde39e46dadb84d6b298921eb08
投稿者: yakiusoku
高木豊「(牧のデスターシャについて)不愉快に思ったDeNAファンはたくさんいると思うよ」
DeNA牧の本塁打パフォーマンスに球団OB苦言 「不愉快に思ったファンたくさんいると思う」
プロ野球横浜ベイスターズ、日本ハムで活躍した野球解説者の高木豊氏(63)が2022年8月29日にユーチューブチャンネルを更新。26日から横浜スタジアムで行われたDeNA対ヤクルト3連戦を振り返り、牧秀悟選手(24)の本塁打パフォーマンスに苦言を呈した。
首位攻防戦は首位ヤクルトが第1戦を6-3で勝利し続く第2戦は16-4で大勝。接戦となった第3戦は、4-4の同点で迎えた7回にヤクルト主砲・村上宗隆選手(22)に1発が飛び出し、これが決勝点となりヤクルトが3連勝。2位DeNAとの差は7ゲームに広がった。
3連戦を振り返りながら苦言を呈したのは、第2戦DeNA攻撃の場面だ。
8点ビハインドで迎えた6回、1死走者なしから4番・牧がレフトスタンドに特大アーチを放った。主砲の1発にベンチは沸き返りチームメイトの祝福を受けた牧はテレビカメラに向かって右拳を胸に当てる恒例のパフォーマンスを披露。続く宮崎敏郎選手(33)もレフトスタンドに叩き込み6点差とした。
牧のパフォーマンスに対して高木氏は試合状況を考慮した上で私見を述べた。
高木氏は「あれだけボロカスに負けている中で牧と宮崎が意地を見せてホームランを打ってくれる。ファンのために打ってくれた。その時にこういうポーズ(右拳を胸に当てる)っているかって俺は一瞬思った」と疑問を投げかけた。
さらに「ああいうところは多分ヤクルトは青木(宣親)とかがそういうのを戒めると思う。DeNAは誰が戒めるかというと桑原(将志)なんかは年が上の方だから『それはちょっとやめろ』と。不愉快に思ったDeNAファンはたくさんいると思うよ」と続け持論を展開した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6efe8452d9a1d853effda6587f4c189616a5401
/
ハマスタの申し子なのか
\牧秀悟が横浜スタジアムで5試合連続本塁打
⚾プロ野球 (2022/8/27)
🆚DeNA×ヤクルト
📱Live on DAZN#baystars pic.twitter.com/8v92Fehswz— DAZN Japan (@DAZN_JPN) August 27, 2022
レッドソックス澤村拓一が事実上の戦力外通告…
レッドソックス・沢村拓一が事実上の戦力外通告「色々な思いはありますが…」 米2年間で104登板
レッドソックスの沢村拓一投手(34)が28日(日本時間29日)、本拠地・レイズ戦後に事実上の戦力外通告(DFA)を受けた。40人枠から外れ、ウェーバーに掛けられることになった。本拠地でのレイズ戦後、コーラ監督に呼ばれ、DFAを通告された。レ軍入団2年目。相互オプションの来季を残し、契約最終年を残り35試合で、2年連続50試合登板に王手をかけた中での、非情宣告となった。
この日は、3―5で2点ビハインドの6回から2番手で救援登板。1回を投げて4安打を浴び、メジャー自己ワーストタイの3失点を喫し、防御率は3・73となった。1死走者なしから、シリの打ち取った当たりを一塁手・コルデロが深追い。右翼手・バードゥゴと接触し、打球は右前にポトリ。不運にも右前安打となった。続くディアスの左前打で一、三塁とされ、マーゴーの左犠飛で1失点。四球と適時打などで更に失点を重ね、3―8とリードを5点に広げられた。2死満塁からウォールズを空振り三振に打ち取ると、沢村は厳しい表情でベンチに戻った。
試合後のコーラ監督は「あの(シリの)右前安打は、野手がアウトにしなければならないプレー。あれを捕っていれば、2アウト。また違う結果になったかもしれない」と語ったが、その数分後には、ミネソタへの遠征支度を進めていた沢村を監督室に呼んだ。
「色々な思いはありますが、今ここで言っても仕方ない。お世話になった人に挨拶しなきゃいけない」と沢村。バスの出発時刻まで、ロッカー整理と挨拶に追われた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e54f74ea12030a37b4cfb8ef5710cfce9e89c648
村上宗隆 .340 49本 120打点 出塁率.476 OPS1.232
【朗報】仙台市さん、すべてを手に入れる
旧帝大
プロ野球
百万都市
地下鉄
空港アクセス鉄道
国際空港(隣町)
高層ビル
環状都市高速
ヨドバシカメラ
IKEA
COSTCO(隣町)
ラーメン二郎
バーガーキング
甲子園制覇←NEW
(*^○^*)「オ…オレは…オレは……」
土田龍空(19歳、遊撃手)34試合 .250 0 7 ops.575
阪神森木「楽しかった」プロ初登板初先発6回3失点も「5回までは褒めていいかな」
【阪神】森木大智「楽しかった」堂々プロ初登板初先発6回3失点も「5回までは褒めていいかな」
阪神ドラフト1位の森木大智投手(19)が堂々の1軍デビューを飾った。中日戦(バンテリンドーム)でプロ初登板初先発し、5回まで1安打無失点に抑えた。6回につかまり3失点で、球団初の高卒新人プロ初登板初勝利はかなわなかったが、大器の片りんを示した。今後は2軍で再調整する予定だが、矢野燿大監督(53)は今季中に再び先発で起用することを示唆した。
6回を投げきった森木がベンチに戻る。その時、敵地ながら、称賛の拍手が沸き起こった。「歓声もすごかったですし、これがプロ野球だなと思いました。自分の中では楽しかったです」。6回3失点で、球団初の高卒新人プロ初登板初勝利は逃した。それでも、また1軍で見たい。そう思わせる91球。19歳の力投だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3300c4bbbbd39fb2a9942762f354abd6efa20259








