127: それでも動く名無し 2023/04/14(金) 07:37:54.11 ID:XfTOwesSp
続きを読む
レイズ強すぎる メジャー記録の開幕13連勝!2点追う5回に大量7得点で逆転勝ち
レイズは13日(日本時間14日)、地元セントピーターズバーグ(フロリダ州)でレッドソックスを9―3で下して開幕13連勝。1982年のブレーブスと87年のブルワーズが樹立している開幕からの最長連勝記録に並んだ。
レイズは初回に1点を先制された直後の攻撃、ディアスの先頭打者アーチですぐさま同点に追いついたものの、4、5回と失点。リードを広げられた。それでも2点を追う5回だった。1死一、三塁から9番・メヒアの右翼への適時打を皮切りに、さらに4本の適時打などでこの回一挙7点を奪取。完全に主導権を握ると、7回には2番・B・ローのソロ本塁打で加点し、試合を決定づけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4cf2ee9eefc689ba31879f36b55dc4b3cc6134d2
日本ハム・新庄監督 北山を先発に配置転換「面白いかなと思って」北山自身も「ありがたいこと」
日本ハムの新庄剛志監督(51)が2年目の北山亘基投手(24)を先発に転向させる考えを明かした。「先発も面白いかなって思って」と示唆。北山はこの日出場選手登録を抹消。先発として調整する。
北山の先発は昨季の開幕投手以来となる。当時は新庄ビッグボスの“奇策”でいきなりのブルペンデーとなったための措置で、1年間クローザーを含むリリーフとして登板。55試合に登板し3勝5敗9セーブ16ホールドの成績を残した。今季もクローザー候補として調整してきたが、勝ちパターン継投に入れない現状だ。
建山投手コーチは「リリーフで置いていて、今もあまり使っていない状態で、僕たちも宝の持ち腐れじゃないけど、彼の生かし方というのをしっかり考えていくときと思っている」と転向理由を説明。最速156キロの直球に加えて、多彩な変化球も投げ分ける。それだけに「(先発で)もっともっといいものが出ると思うので」と適正を見極めた上での決断だった。
北山は「僕自身もいずれは挑戦したかったことなので、ひとつチャンスととらえてしっかりやっていきたいと思います」と前向き。「今、このタイミングで挑戦させてもらえるのはありがたいことなので、やるからには戦力になれるようなピッチングができるようにしっかりやっていきたい」と意気込みを示す。新たな役割を努め上げる思いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36175c5cecd50ff8d91a59d5fc0123c88b3295e1
【日本ハム】エスコンフィールドの屋根が初オープン 北朝鮮ミサイル発射で30分遅れでスタート
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230413-34130315-nksports-base
北海道・北広島市にある日本ハムの新球場エスコンフィールドの可動屋根が13日、開業後初めて開いた。
当初は午前8時から屋根を開く予定だったが、開始前に全国瞬時警報システム(Jアラート)で北朝鮮から弾道ミサイルの可能性があるものが発射されたと政府が発表。北海道付近に落下するとして避難を呼びかけたためスタートを待ち、落下の可能性がないと確認された約30分後に開始した。
約25分間かけて、閉じられていた屋根がオープン。北海道の青空がゆっくりとのぞき、日光が天然芝のグラウンドに降り注いだ。
【写真】オープンしていく屋根
【巨人】松田宣浩、岸田行倫が再調整のため2軍合流 ウォーカー、山瀬慎之助が1軍へ
巨人松田宣浩内野手(39)、岸田行倫捕手(26)が14日、2軍に再調整のため合流した。川崎市のジャイアンツ球場での練習に参加した。松田は今季開幕から代打出場で、9打数1安打、打率1割1分1厘。9日広島戦では、プロ入り初めて二塁の守備にもついていた。また岸田は8日広島戦(マツダ)で7回から守備についた途中出場1試合にとどまっていた。
代わってアダム・ウォーカー外野手(31)と山瀬慎之助捕手(21)が、中日3連戦(バンテリンドーム)に臨む1軍に合流する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca7a120646706fc7f92afa42f4e63defd0d29c6c

大谷翔平先発のWBC戦、チケットを20倍で高額転売…都内の45歳を逮捕
3月に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の観戦チケットを20倍の高値で転売したとして、神奈川県警は13日、東京都内に住む会社員の男(45)をチケット不正転売禁止法違反容疑で逮捕した。転売したのは大谷翔平選手(米エンゼルス)が先発したイタリア戦のもので、県警によるとWBC観戦チケットの不正転売の摘発は全国で初めて。
捜査関係者によると、男は3月、東京ドームで行われた準々決勝・日本―イタリア戦の「外野指定見切り席」のチケット(販売価格3500円)を、チケット売買仲介サイトに出品し、都内の男性に7万5000円で不正に転売した疑い。
1次ラウンド・日本―韓国戦のチケットも仲介サイトに出品した形跡があり、昨年のプロ野球やコンサートなどでも高額転売を繰り返していたとみられる。
県警は、男が2019年以降、転売で500万円以上の利益を得ていたとみて調べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44e75593f8df3b6a2b8845c54d0402826729ff5a