1: それでも動く名無し 2023/04/03(月) 12:42:02.51 ID:6YPLM8Hj0
続きを読む


【中日】立浪監督の大胆〝ビシエド外し〟 OBから決断称える声続出「みんな必死になる」
中日・立浪和義監督(53)が開幕3戦目から大胆なタクトを振った。2日の巨人戦(東京ドーム)ではビシエドをベンチ入りメンバーから外し、2番・カリステ、3番・アルモンテ、4番・アキーノの外国人トリオをスタメンに並べたのだ。
8回に3番手・清水が丸に一発を浴びて試合は2―3で敗れたものの、1点を追う8回には一死からアルモンテが右翼への二塁打で出塁。ビシエドに代わって一塁に入った6番・細川が同点となる左前適時打を放つなど、立浪監督の抜てきに選手たちは応えた。
昨季まで不動の4番だったビシエドを開幕3戦目でいきなりベンチ入りメンバーから外すのは、立浪監督ならではの思い切った采配といえるだろう。この大胆な決断にはOBの間からも「さすが立浪監督。全然アリだよ」「いろんなバリエーションを試そうとしているんだろう」と賛成の声があがっている。
コーチ経験のあるOBの1人は「今のビシエドは状態が悪い。バットが出てこなくて速球に対応できないし、差し込まれるケースが多いから(スタメンから外すのは)正解。立浪監督はビシエド不在のケースでの起用法や、作戦もいろいろ考えているんでしょう」と立浪監督の〝ビシエド外し〟を全面支持。
別のOBも「これまでのビシエド頼みから変えていこうということなんじゃないか。外国人選手の間でも競争が起これば、みんな必死になる」と打線の活発化につながると見ている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff076003e0ebb11725352f7a318bdfc52300aa22

プロ野球、2軍参入5月受け付け NPBと12球団が公募開始へ
日本野球機構(NPB)とプロ野球12球団による理事会、実行委員会が3日、東京都内で開かれ、2軍戦のみに参加する新規参入球団の公募実施に関する要点を固め、5月から受け付けを開始すると決めた。要項として今週中に発表する。締め切りは2024年からの参入を目指す球団が7月末、25年からは8月末。
今月末と来月末に東京都内で、公募を検討する企業やチーム向けに説明会を開き、応募資格など詳細を伝える予定。現状では2球団の新規参入を目安にしているが、NPBの井原敦事務局長は「手を挙げるところが少なかったら一つになるかもしれないし、多かったら増えるかもしれない」と説明した。
https://www.daily.co.jp/baseball/2023/04/03/0016209068.shtml?pg=2
ロッテ・吉井理人監督、大幅打線組み替えも3連敗…「チーム力としての差がかなりある」 今季24イニング目で待望の初得点
打線を大幅に組み替えたが、特効薬にはならなかった。ロッテは敵地の開幕カードで3連敗。初白星が遠い就任1年目の吉井理人監督(57)は、淡々と現状を受け止めた。
「ご覧の通り(ソフトバンクと)チーム力としての差がかなりある。やるのは選手ですけど、これから手助けをして、戦えるチームにつくりかえていきたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/542cc9397bcb9889c133cc99322ae6cee9b28e7b