1: それでも動く名無し 2023/03/25(土) 08:51:44.63 ID:8p0jWkIad
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「典型的に弱いチーム」、選手は「コマにしかすぎない」…近藤健介が語っていた“新庄野球”への本音
昨年オフ、ソフトバンクに7年総額50億円超の契約でFA移籍を果たした。
「残留交渉を断念する際には、日ハムが取締役会で承認を得なければならないほど、惜しい人材でした」(日ハム関係者)
移籍の一因は勝利への渇望だった。近藤がその思いを明かしたのが1月3日放送の『F-PARK SPECIAL 近藤健介と上沢直之~苦悩と葛藤の日々、そして旅立ちの1年~』(UHB)。ナレーションは元同僚の斎藤佑樹だ。
番組は新庄剛志政権下の22年2月のキャンプ以降、チームの中心選手の近藤と、同学年の投手・上沢に密着。シーズンオフまで“門外不出”の条件で、何度もインタビューを重ねた。そこで俎上に載ったのが、監督就任時に「優勝なんか一切目指しません!」と宣言した、新庄采配への率直な思いだった。
近藤はチームについて「典型的に弱いチーム。連勝して連敗する」とバッサリ。モチベーションとしては「勝った方が楽しい」としながらも、「勝とうと思ってないんで何とも思わないですけどね」と語る。
新庄監督については、勝ちを狙っておらず、ある意味「言ってることを統一」していると痛烈な皮肉。「監督に従うのが僕らの仕事」「コマにしかすぎないと思う」と、諦めムードだった。そして移籍した理由についてはこう述べたのである。
「勝つことによって、自分のレベルもやっぱりどんどん上がってくる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/73b6edb99676e65411279d73a4628b1475c77031
アスレチックス藤浪晋太郎、開幕2戦目エンゼルス戦でメジャーデビューへ 打者大谷翔平と対決
アスレチックス藤浪晋太郎投手(28)が開幕2戦目となる4月1日(日本時間2日)の本拠地エンゼルス戦でメジャーデビューすることが24日(同25日)、決定的となった。
米大リーグが同日、ア軍開幕投手にカイル・ミュラー投手(25)が決まったと発表。藤浪は25日(同26日)ブルワーズ戦でオープン戦最終登板し、開幕2戦目に打者大谷と対決する。ミュラーはメジャー3年目の左腕。昨季はブレーブスで3試合登板、1勝1敗、防御率8.03。まだメジャー通算で12試合にしか投げておらず、自身初の開幕投手となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67b800f1600e9d71c365d7335290a2ee909ccc79
ダルビッシュ聖子さん 夫は他人との交流が得意ではない 最年長で率いた姿「覚悟もって臨んだと思う」
野球のWBC日本代表・ダルビッシュ有投手(36)の妻で元レスリング世界女王の聖子さん(42)が、24日付でWBCについて記したブログの中で、最年長として代表チームをリードした夫についてつづっている。
「おめでとうございます」のタイトルで投稿し、「試合はみなさんも見たように感動しかありませんでした」と記した。
ダルビッシュについては「正直 人とのコミュニケーションが物凄く得意 というわけではない主人。笑」と切り出し「私と同じでむしろ反対側の人間だったのに…」と明かした。
チームを中心となって盛り上げた姿に「自分の求められている事 立ち位置 何をすればチームにとって最善か しっかりと考えて自分なりに覚悟を持って臨んで行ったように思います」と記した。
https://www.daily.co.jp/gossip/2023/03/25/0016179682.shtml?pg=2

WBC決勝前の大谷声だし 周東が心境明かす「実はサインを…」
第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝した日本代表「侍ジャパン」の甲斐、周東、牧原大が所属するソフトバンクに合流した。
周東は、米国との決勝前の円陣で大谷(エンゼルス)が同僚トラウトらメジャーのスター選手の名前を挙げ、「きょう一日だけは憧れを捨てて、勝つことだけを考えましょう」と鼓舞したことに言及。「(米国は)すごい選手ばかりで、自分としては全員のサインが欲しい。全員と写真が撮りたいと思っていたけど、いや待て待て、と引き締まりました」と、当時の心境を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c03b467a38e2d0d604576db72a829820bdfd6ce2
『さすが』中日・高橋宏斗にドンペリ贈った立浪和義監督に絶賛の声『かっこよすぎ』『粋だね』
日本代表「侍ジャパン」としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一に輝きながら、米国の飲酒年齢(21歳)に届かず、試合後のシャンパンファイトに参加できなかった中日・高橋宏斗(20)にサプライズでシャンパンを贈った「立浪監督」がトレンド入り。「粋だね、監督」「ドンペリピンクやん! 立浪監督さすが」「かっこよすぎやろ」などの歓声が飛びかった。
決勝戦で米国のトラウトから三振を奪うなど1イニングを無失点に抑えて存在感を見せつけた高橋は、贈られたピンクの“ドンペリ”を手に会見に臨んだ。ツイッター上では「シャンパン持ってるの可愛い」「てっきり立浪監督が会見場で高橋投手にかけているのかと…」「監督お酒飲めないのにちゃんとすごいええやつ用意してくれててリスペクトを感じる」「そうやって迎えてあげたいと思った選手やファンがたくさんいたはず」との感想があふれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7083c4878fea96dde9f1cb8cc26c92b2d6418b52
所ジョージがWBC優勝報告会見に疑問「世界一の人が来たときにペットボトルの水かよ」
野球世界一を決めるWBCで日本代表は22日に〝スーパースター軍団〟米国と対戦。最後に大谷翔平がマウンドに上がり、エンゼルスのチームメイトでスーパースターのマイク・トラウトを三振にとり、劇的なフィナーレを迎えた。
そんななか23日に帰国した国内組の選手たちが成田空港で優勝報告会見したが、これに所が噛みついた。
「会見でさ、選手たち雛段に並ぶじゃん。あれどこでやってるの? (テーブルの上にあるの)ペットボトルとグラスじゃん。普通ペットボトル置く? 世界一の人が来たときにペットボトルの水かよって思って。もうちょっと水差しとかグラスに氷とかあんだろよと。なんで本人がキャップ開けなきゃいけないんだよ」と、冗談めかしながら疑問視。
「そんな強い意思表示要らないから」と笑ってなだめる木梨に対し、さらに所は「あれおかしいんだよ。あんなの茶会のときペットボトルで水入れてるようなもんだぜ。ひとりひとりに飲みたいもの聞いて置けよ、あそこに。何が『おもてなしの国』だよ。俺イラっとしたからね、あれ。ふざけんなよって思って」と、持論をブチまけた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/258122