1: 風吹けば名無し 2023/03/19(日) 23:25:21.36 ID:tH4+aan60
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【侍ジャパン】ダルビッシュ幹事で決起集会開催へ 侍の精神的支柱はチームの中心であり続ける
チーム最年長のダルビッシュ有投手(36)=パドレス=が幹事となり「侍ジャパン」のメンバーが、20日の準決勝(日本時間21日午前8時開始)前日の19日、決起集会を開くことになった。メジャー組が合流した5日夜にも大阪市内の焼き肉店で開催。14年ぶりのWBC頂点を狙う侍ジャパンが再び結束力を高め、大一番に向かう。
14年ぶりの頂まであと2つ。現地時間20日午後7時(日本時間21日午前8時)プレーボールの準決勝メキシコ戦(ローンデポ・パーク)を前に、侍がまた強固な一枚岩となる。19日の夜、メンバー全員が参加する決起集会が開催される予定だ。音頭を取るのは、ダルビッシュだ。
侍の精神的支柱は、さかのぼれば宮崎強化合宿からチームの中心であり続けた。合宿最初の休日には、投手陣全員で焼き肉店へ。当初一歩後ろに引いていた宇田川に手をさしのべた。最終的には「宇田川さんを囲む会」と称した投手会は大盛況。一気に仲を深めた。さらに合宿中、山川、近藤、源田、大城、牧の野手陣とも食事をともにすると、名古屋では野手会にも参加した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4c79856881f7a9cf8fc76e99d9d95e151ee1ef0
【中日】仲地礼亜、本拠地先発1球目でまさか…空振りがボール判定に、球審は試合後に誤り認め反省
中日のドラフト1位新人、仲地礼亜投手(沖縄大)が本拠地で先発デビューしたが、1回の初球にまさかの出来事が起きた。
仲地が投じた低めスライダーを楽天の先頭打者・辰己が空振り。スコアボードにストライクのランプが一度はともったが、古賀球審がストライクをコールしなかったためボール判定になった。2球目の投球後に、立浪監督が古賀球審に初球の判定についてストライクを訴えたが、却下された。
二塁塁審の柳田責任審判は「2球目を投げ終えたところで、初球のボールは確定しました。変えられませんでした」と話した。試合後、古賀球審は誤りを認め、反省していたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5683372493bce29c85467e74e3b303c6cae421b
侍は「完璧に近いチーム」 イ・スンヨプが絶賛…「韓国野球と差が広がるのは残念」
ロッテ、巨人、オリックスと日本球界で8年間プレーし、日韓通算602本塁打を放ったイ・スンヨプ氏は、今季から韓国プロ野球の斗山ベアーズで監督に就任した。韓国代表がワールド・ベースボール・クラシックで3大会連続の1次ラウンド敗退に終わる中、日本代表「侍ジャパン」について「投手力は他国と比べても最高。完璧に近いチームだ」と絶賛した。
韓国メディア「マイデイリー」が伝えている。イ・スンヨプ氏は、日本の選手には吉田正尚(レッドソックス)のように、体格に恵まれているわけではないのに好成績を残している選手が多いことに触れ、自らの経験をもとに「日本の選手は練習量がとてつもない」と話した
さらに「練習方法と試合を見ながら、本当にすごいと感じた。今回のWBCを見るとさらに良くなっていると感じた。韓国の野球人として、差が広がるのは残念だが、改善しなければならないところは改善して、受け入れなければならないところは受け入れなければ。野球界が離れてしまったファンの心をつかむため、たくさん努力しなければならない」と、日本を参考にしたうえでの変化が必要だとしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60e83eea9d6be5d23b509a58097527ea39e840f9